経営コンサルティングの専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

経営コンサルティング の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

渕本 吉貴

起業・資金調達・事業再生コンサルタント

豊富な融資審査経験を有する資金繰りコンサルタントです!

元銀行融資審査役職者の資金繰り改善・銀行取引対策コンサルタント。起業段階から上場企業まで、豊富な融資審査経験あり。返済猶予(リスケ)による事業再生、債権回…

渕本 吉貴

山本 雅暁

経営コンサルタント

起業・企業存続の為の経営戦略立案・実行と、ビジネススキル向上

起業及び、事業拡大や経営合理化を目指す企業に対して経営コンサルを行います。大手メーカーで得た経験を活かし、補助金活用、アライアンスやM&A、市場分析に基づいた…

山本 雅暁

小笠原 隆夫

経営コンサルタント

組織に合ったモチベーション対策と現場力は、業績向上の鍵です。

組織が持っているムードは、社風、一体感など感覚的に表現されますが、その全ては人の気持ちに関わる事で、業績を左右する経営課題といえます。この視点から貴社の制…

小笠原 隆夫

中沢 努

コンサルタント・研修講師・講演講師

「お客様を深く考えさせる」・・知識でなく「体験」を提供します

これまでの20年で見えてきたのは、「小さいこと」を変えないままで「大きいこと」を変えようとする企業の姿。私が教えるのは「なぜ、そうなるのか」ということです。…

中沢 努

利用者からのQ&A相談

就業中、会社の将来性について

お世話になります。今、IT関係の仕事に就いています。先月末分の給与が私は10万、他社員はそのさらに半額でした。本来、18万の月給です。将来性に不安を感じております。アドバイスください。

回答者
平松 徹
社会保険労務士
平松 徹

債務のある事業譲渡と税金

毎年赤字の個人事業です。甲会社から、運営資金の立替金の債務あります。乙法人が商号もそのまま継承で債務を肩代わりの形で、事業(営業権)譲受してくれます。債権者甲の承諾はあります。譲渡額は、債務(負債)額とほぼ同額ですから評価額はありません。このような場合に譲渡税とか消費税はどうなるのでしょうか。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

担当者の質やスキルが大きく違う取引先との付き合い

私はフリーランス歴10年超で、8年以上お付き合いのあるクライアント(A社)との今後について悩んでいます。6年ほど担当してくれたA氏が異動になり、B氏がメインの担当者になりました。この頃から、1フリーランスに1担当者制ではなくなり、プロジェクトごとに違う担当者が連絡してくるようになっていたのですが、私のメイン担当者はB氏でした。B氏はやり手で、多くの案件を獲得するのですが、スケジュール管理や請求書の...

回答者
坂上 哲也、
戦略的Webコンサルタント
坂上 哲也、

法人の屋号や契約など

主人の事業と合わせて法人に私の事業を組み込むか検討中です法人に組み込む際、現在の屋号をそのまま使いたいのですが、屋号を二つにすることは可能でしょうか?(主人の事業の屋号と私の事業の屋号)法人にした場合、他の所とお取引する場合は、業務委託契約をすれば、同業でもビジネスパートナーとして契約可能でしょうか?ご教授よろしくお願い致します。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

ITだけで当社がその地に海外展開に適するかどうか判断

中小企業の経営部門に所属している管理職の者です。海外展開を考えているのですが、最初から駐在員事務所を考えずにITだけで当社がその地に海外展開に適するかどうか意志決定をしたいと思います。手順としては1.現地のJETROなどを訪問し、おおままな調査2.日本人スタッフとコンタクトできるローカルの市場や技術に詳しい人と請負契約をする3.管理部門に関してはアウトソーシングをすると大まかに考えています。専門家方のアドバイスを頂ければ幸いです。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

専門家が投稿したコラム

専門家活用の手立てその③「新たな企画には時間をかけよ」

 専門家を上手く活用する3弾は、専門家との情報交換や活動検証などから、「新たな企画立案に十分な時間をかけよ」です。 事前のお打ち合わせなどには、はじめてのコンタクトであり、コンサルテーションを行っていく上で時間をかけます。ところが、専門家の企業訪問時に、依頼人が忙しくて情報交換ができずにプロジェクト指導で終わったり、活動検証について報告書を送付させて確認だけで終わることは、絶対に避けなければなりま...

小澤 康宏
執筆者
小澤 康宏
経営コンサルタント

IT投資予算に関する調査結果

中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。 今日はIT予算についてのお話です。 アイ・ティ・アール(ITR)は、国内企業のIT投資予算に関する調査結果を公表しました。 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/100502415/?mln&rt=nocnt 2017年度(2017年4月~2018年3月)のIT予算は過去10年で最高水準となり、20...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

旭川医科大学とNTT東日本の裁判

中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。 今日は裁判についてのお話です。 電子カルテを中核とする病院情報管理システムの開発が失敗した責任を巡り、旭川医科大学とNTT東日本が争っていた訴訟の控訴審判決は一審判決を覆す内容でした。 http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/092901143/?mln&rt=nocnt 第三審があ...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

専門家活用の手立てその②「単発の研修は避ける」

 専門家を上手く活用するには、「単発の研修を避ける」です。社員の能力向上のために、社員研修を実施することは、大変素晴らしいことで大賛成です。しかも、社外の専門家を活用することは、井の中の蛙とならないためにも、新しい知識や情報を得る上で、大切な取り組みです。 ところが、「取りあえずやってみる」や「年に1回、全社員向けにやろう」などは、ダメだとは言わないが、どの階層をターゲットにした研修なのか、その後...

小澤 康宏
執筆者
小澤 康宏
経営コンサルタント

横浜市創業促進助成金のご紹介

中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。 今日は助成金についてのお話です。 横浜市創業促進助成金の公募が始まっています。 http://www.city.yokohama.lg.jp/keizai/sogyo/venture/29benntya.html 横浜市内で創業を目指す方に対し、創業時に必要となる経費の一部を、最大30万円まで助成します。 創業者及び創業予定者の皆様、是非ご応募くだ...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

サービス

メール相談

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:無料

場所:---

佐藤 宏樹

佐藤 宏樹

(公認会計士(日本/米国))

ワンショットコンサルティング(電話)

クライアント様がお持ちの課題やテーマに沿って単発のコンサルティングを行います。

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:3,240(税込)

場所:---

佐藤 宏樹

佐藤 宏樹

(公認会計士(日本/米国))

ワンショットコンサルティング(対面)

クライアント様がお持ちの課題やテーマに沿って単発のコンサルティングを行います。

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:3,240(税込)

場所:出張/場所指定

佐藤 宏樹

佐藤 宏樹

(公認会計士(日本/米国))

単発コンサルティング ~対面相談~

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:20,160(税込)

場所:東京都中央区

飯塚 浩一

飯塚 浩一

(経営コンサルタント)

専門家が投稿した写真・作品

海岸で見つけたつぶつぶ。なんだかわかりますか?

2016/06/06 13:33
高木 仁
(フランチャイズビジネスコンサルタント)

東端吉夫ブランド研究所

2012/12/11 16:41
東端 吉夫
(ブランドコンサルタント)

【遊】言便局・遊便局・優便局

2012/12/10 20:00
東端 吉夫
(ブランドコンサルタント)

新刊 「クレーマー」を「リピーター」に変える3つのステップ

2012/09/13 17:00
工藤 英一
(経営コンサルタント)

専門家グループ

日本法規情報株式会社

日本法規情報株式会社

どこに相談したらよいか「わからない」 を 「わかる」に変える 相談サポートサービスをご提供。

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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