経営コンサルティングの専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

経営コンサルティング の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

長谷川 進

経営コンサルタント

新規事業成功の鍵は、リスクヘッジを考えた事業戦略策定にあり

日本アイ・ビー・エム在籍時の15年間に多数のITプロジェクトに参画しました。その経験から、「新規事業が失敗する場合の多くは、構想段階に問題がある」と考え、リス…

長谷川 進

小笠原 隆夫

経営コンサルタント

組織に合ったモチベーション対策と現場力は、業績向上の鍵です。

組織が持っているムードは、社風、一体感など感覚的に表現されますが、その全ては人の気持ちに関わる事で、業績を左右する経営課題といえます。この視点から貴社の制…

小笠原 隆夫

山本 雅暁

経営コンサルタント

起業・企業存続の為の経営戦略立案・実行と、ビジネススキル向上

起業及び、事業拡大や経営合理化を目指す企業に対して経営コンサルを行います。大手メーカーで得た経験を活かし、補助金活用、アライアンスやM&A、市場分析に基づいた…

山本 雅暁

小松 和弘

経営コンサルタント

中小企業のITで困ったを解決します!

ITまわりで、中小企業の困ったは様々です。どこに連絡すれば良いのか判らず、色々な窓口に電話をかけても解決できない事が多くあります。そんな「困った」の解決窓…

小松 和弘

利用者からのQ&A相談

就業中、会社の将来性について

お世話になります。今、IT関係の仕事に就いています。先月末分の給与が私は10万、他社員はそのさらに半額でした。本来、18万の月給です。将来性に不安を感じております。アドバイスください。

回答者
平松 徹
社会保険労務士
平松 徹

債務のある事業譲渡と税金

毎年赤字の個人事業です。甲会社から、運営資金の立替金の債務あります。乙法人が商号もそのまま継承で債務を肩代わりの形で、事業(営業権)譲受してくれます。債権者甲の承諾はあります。譲渡額は、債務(負債)額とほぼ同額ですから評価額はありません。このような場合に譲渡税とか消費税はどうなるのでしょうか。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

担当者の質やスキルが大きく違う取引先との付き合い

私はフリーランス歴10年超で、8年以上お付き合いのあるクライアント(A社)との今後について悩んでいます。6年ほど担当してくれたA氏が異動になり、B氏がメインの担当者になりました。この頃から、1フリーランスに1担当者制ではなくなり、プロジェクトごとに違う担当者が連絡してくるようになっていたのですが、私のメイン担当者はB氏でした。B氏はやり手で、多くの案件を獲得するのですが、スケジュール管理や請求書の...

回答者
坂上 哲也
戦略的Webコンサルタント
坂上 哲也

法人の屋号や契約など

主人の事業と合わせて法人に私の事業を組み込むか検討中です法人に組み込む際、現在の屋号をそのまま使いたいのですが、屋号を二つにすることは可能でしょうか?(主人の事業の屋号と私の事業の屋号)法人にした場合、他の所とお取引する場合は、業務委託契約をすれば、同業でもビジネスパートナーとして契約可能でしょうか?ご教授よろしくお願い致します。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

ITだけで当社がその地に海外展開に適するかどうか判断

中小企業の経営部門に所属している管理職の者です。海外展開を考えているのですが、最初から駐在員事務所を考えずにITだけで当社がその地に海外展開に適するかどうか意志決定をしたいと思います。手順としては1.現地のJETROなどを訪問し、おおままな調査2.日本人スタッフとコンタクトできるローカルの市場や技術に詳しい人と請負契約をする3.管理部門に関してはアウトソーシングをすると大まかに考えています。専門家方のアドバイスを頂ければ幸いです。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

専門家が投稿したコラム

働き方改革に関する調査結果

中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。今日は働き方改革についてのお話です。働き方改革に関する調査結果が発表されています。https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atclact/active/17/100200154/073000072/?n_cid=nbpnxta_mled_act大企業を中心に働き方改革が着実に進んでいるようですね。今は便利なITツールが多数あるので、う...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

新規テクノロジーやフレームワークの導入状況

中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。今日は新規テクノロジーやフレームワークについてのお話です。新規テクノロジーやフレームワークの導入状況に関する調査結果が発表されています。https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atclact/active/17/060600302/060700004/?n_cid=nbpnxta_mled_actデジタルトランスフォーメーション関連は...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

【ITトラブル解決】無料経営相談会のお知らせ

中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。今日は無料経営相談会についてのお話です。神奈川県、東京都、千葉県、埼玉県の中堅・中小企業経営者、後継者、起業家の皆様を対象に、無料経営相談会を開催します。今回のテーマは「ITトラブル解決」です。近年インターネットが普及し、企業におけるIT活用が急速に進んでいますが、それに伴いITのトラブル事例が増えています。私自身も、IT活用やインターネット活用に関するト...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

ビジネスのデジタル化に関する調査結果

中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。今日はデジタル化についてのお話です。ビジネスのデジタル化に関する調査結果が発表されています。https://tech.nikkeibp.co.jp/it/atclact/active/17/060600302/060700002/?n_cid=nbpnxta_mled_act大企業の大半がビジネスのデジタル化に取り組んでいるとのことです。近いうちにこの流れ...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

日経記事;『税/社会保険の書類不要に 企業 クラウドにデータ 官民生産性向上/起業もしやすく』に関する考察

皆様、 こんにちは。 グローバルビジネスマッチングアドバイザー 山本 雅暁です。 7月3日付の日経新聞に、『税・社会保険の書類不要に 企業 クラウドにデータ 官民の生産性向上/起業もしやすく』のタイトルで記事が掲載されました。 本日は、この記事に関して考えを述べます。 記事の抜粋内容は、以下の通りです。 『政府は2021年度を目標に企業による税・社会保険料関連の書類の作成や提出...

山本 雅暁
執筆者
山本 雅暁
経営コンサルタント

サービス

メール相談

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:無料

場所:---

佐藤 宏樹

佐藤 宏樹

(公認会計士(日本/米国))

ワンショットコンサルティング(電話)

クライアント様がお持ちの課題やテーマに沿って単発のコンサルティングを行います。

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:3,240(税込)

場所:---

佐藤 宏樹

佐藤 宏樹

(公認会計士(日本/米国))

ワンショットコンサルティング(対面)

クライアント様がお持ちの課題やテーマに沿って単発のコンサルティングを行います。

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:3,240(税込)

場所:出張/場所指定

佐藤 宏樹

佐藤 宏樹

(公認会計士(日本/米国))

単発コンサルティング ~対面相談~

カテゴリ:経営コンサルティング全般

料金:20,160(税込)

場所:東京都中央区

飯塚 浩一

飯塚 浩一

(経営コンサルタント)

専門家が投稿した写真・作品

海岸で見つけたつぶつぶ。なんだかわかりますか?

2016/06/06 13:33
高木 仁
(フランチャイズビジネスコンサルタント)

東端吉夫ブランド研究所

2012/12/11 16:41
東端 吉夫
(ブランドコンサルタント)

【遊】言便局・遊便局・優便局

2012/12/10 20:00
東端 吉夫
(ブランドコンサルタント)

新刊 「クレーマー」を「リピーター」に変える3つのステップ

2012/09/13 17:00
工藤 英一
(経営コンサルタント)

専門家グループ

日本法規情報株式会社

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どこに相談したらよいか「わからない」 を 「わかる」に変える 相談サポートサービスをご提供。

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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