人材採用の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

人材採用 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

小笠原 隆夫

経営コンサルタント

組織に合ったモチベーション対策と現場力は、業績向上の鍵です。

組織が持っているムードは、社風、一体感など感覚的に表現されますが、その全ては人の気持ちに関わる事で、業績を左右する経営課題といえます。この視点から貴社の制…

小笠原 隆夫

寺崎 芳紀

経営コンサルタント

介護事業所の開設から運営まで、オールワンでお手伝いいたします

有料老人ホーム施設長・訪問・通所介護管理者・老健相談員、事業所開発等の経験を活かし、2007年7月に弊社を設立しました。介護施設紹介サービスをはじめ、在宅・施設…

寺崎 芳紀

壷井 央子

キャリアコンサルタント

国家資格のキャリアのプロによる『キャリアコンサルティング』

これまで3000名以上の個人のキャリア支援と300社以上の企業の採用支援の経験をもとに、キャリアコンサルティングを展開。国家資格キャリアコンサルタント。

壷井 央子

岩松 祥典

採用コンサルタント

優秀な人材が採れない、定着しない。そんな悩みを解決します!

“人”で悩んでいるベンチャー企業・中小企業中心に、これまで培ったノウハウを提供しております。人材開発のプロとして、人材の採用(新卒・中途)、定着、育成という…

岩松 祥典

利用者からのQ&A相談

アルバイトを増やすには?

中小規模の物流会社の人事を担当しています。毎回いくつかのフリーペーパーに配達員のアルバイト募集を出しているのですが、弊社は給料や待遇が特に良い訳ではなく、労働時間も長くてこれといった売りもなく、反響は芳しくなく、いつも人手不足です。上司からは取り扱っている荷物が他社と比べて小さいのでラクであることや、午前と午後の部が選べることや、日給制であること、適度な運動になることをアピールしろと言われます。し...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

必要売上

外来のみの整形のクリニックで、放射線技師を入れて欲しいのですが、院長は「税理士が『この規模のクリニックで、放射線技師を入れる必要はない』と言っている」という理由で、採用を本気で検討して頂けません。うちのようなクリニックでは、どの程度の外来患者数が来ていれば、採用できるレベルなのでしょうか?開院から10年以上、スタッフは医師1名、看護師・リハビリなどのコメディカル12名、受付など5名、外部からのバイ...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

1人経理を派遣社員に任せるのは間違っているか?

タイトルそのままの質問について回答をいただきたく投稿させていただきました。弊社は従業員10人以下の小企業で、わたしは1人で総務人事を担当しています。会社創立時から総務・経理の両方を担当していたわたしの前任者が2年ほど前に定年退職しました。わたしはもともと別の業務を担当していたため、総務を掛け持ちする事になり、経理は彼が手配した派遣社員が引き継ぐ事になりました。この派遣社員はスキルが高く、弊社が長年...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

大学四年での就活について

はじめまして。国立大の四年で建築の構造の研究をしています。しかし、昔から密かに憧れていたテレビ局の制作部門への思いが強くなり、採用を受けようと思っています。三年の時も考えていたのですが、他の業界に行くにはせめて今の建築の勉強をしっかりしてけじめをつけたいと思い、授業を受けるために就活はしていませんでした。しっかり今の勉強をして、周りと同じように大学院の受験も受けて合格して、卒業研究もしっかりしてそ...

回答者
宍戸 芳雄
研修講師、医療機器開発コンサル
宍戸 芳雄

朝礼について

朝礼についての質問です。小さな会社で、今は社員2名パートさん2〜3名で朝礼をやっています。と言っても業務連絡程度の朝礼です。もっと理念を共有したりするような朝礼にしていきたいのですが、ただ理念の唱和とかですと、なかなかパートさんに受け入れられず形だけになってしまうので、なにかよい方法の朝礼はありませんでしょうか。よろしくお願いします。

回答者
越智 昌彦
研修講師
越智 昌彦

専門家が投稿したコラム

いつの間にか「既得権」から離れられなくなる話

 ある社長のところに、かつて同僚として働いていた後輩が転職の相談に来たそうです。  年齢は50代後半の人ですが、今いる会社で経営上の問題から組織変更が行われることとなり、その人には関連会社への転籍が打診されたそうです。今までとはまったくの別業種で、仕事内容には経験がなく、加えて勤務地はかなり遠くなり、さらに大きな問題は、給料が年収で100万円以上さがるそうです。  退職勧奨とも思えるような扱い...

小笠原 隆夫
執筆者
小笠原 隆夫
経営コンサルタント

中高年の「転職が難しい」は、本当に年令のせいなのか

 最近多くの会社で、早期退職や希望退職などの形で、中高年社員に社外に出てもらおうという動きが見られます。  それに応募して会社を辞めた人たちの中には、もちろんうまく再就職先を見つける人もいますが、なかなか次の会社が見つからず、とても苦労している人も大勢います。  40代、50代の転職が増えてきているとはいっても、実際の採用現場を見ていると、やはり40代後半を超えてくると、再就職のハードルが高く...

小笠原 隆夫
執筆者
小笠原 隆夫
経営コンサルタント

「緊張しすぎ」は自分自身が作り出す

 私自身は仕事柄もあり、知らない人と会ったり、人前で話したりという機会がそれなりにあります。  もともとあまり緊張するタイプではなく、さらに「本番」で適度な緊張があるくらいの方が、自分自身のスイッチが入って結果も良いことが多かったです。どちらかといえば「本番に強い」というタイプで、周りの人からもそんなことを言われていました。    ただ、そうは言っても、やはり緊張する場面は経験があります。そ...

小笠原 隆夫
執筆者
小笠原 隆夫
経営コンサルタント

「奇抜な採用基準」には意味があるのか

 その人の学歴で採用の合否を分けることを、「学歴フィルター」などと言いますが、それだけではないにしろ、意外に多くの企業で、採用の際の判断基準の一つになっているのではないかと思います。    私がいろいろな企業の採用活動をお手伝いする中で、その会社としてあまり表には見せませんが、学歴フィルターなどのさらに上をいく、その会社独自の“奇抜な”採用基準を持つ会社があります。    ある会社では、「...

小笠原 隆夫
執筆者
小笠原 隆夫
経営コンサルタント

「枠を決めて欲しい」大企業人材と「何でもやって欲しい」中小企業の経営者

 大企業で40代、50代の人材が過剰となっている一方で、特に中小企業では、多くの会社でマネージャーレベルの人材が不足しています。  この大企業人材のキャリアを、中小企業で活かそうという取り組みが、いろいろな形で行われていますが、結果的に適応できないケースが意外に多く見受けられます。    私も、実際に人材を受け入れた中小企業を数多く知っていますが、いつも感じるのは、受け入れる中小企業と大企業...

小笠原 隆夫
執筆者
小笠原 隆夫
経営コンサルタント

サービス

採用活動の「困った」「迷った」を一緒に解決するメール相談

業者頼みなんて事が意外に多い採用活動の相談。皆さんと同じ企業人事の目線でアドバイスします。

カテゴリ:人材採用全般

料金:無料

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小笠原 隆夫

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「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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