財務・資金調達の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

財務・資金調達 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

大間 武

ファイナンシャルプランナー

お金にも“心”がある。送り出す気持ちで賢く上手な家計管理を

法人、個人の形態を問わず、クライアント(お客様)のパートナーとして共に次のステージを目指し、クライアント(お客様)の質的成長にコミットします。

大間 武

渕本 吉貴

起業・資金調達・事業再生コンサルタント

豊富な融資審査経験を有する資金繰りコンサルタントです!

元銀行融資審査役職者の資金繰り改善・銀行取引対策コンサルタント。起業段階から上場企業まで、豊富な融資審査経験あり。返済猶予(リスケ)による事業再生、債権回…

渕本 吉貴

植森 宏昌

ファイナンシャルプランナー

お客様との信頼関係を大切に!一生涯の安心と満足をご提供

将来のリスク対策やライフプランの実現に向けて、保険・投資・資産運用に関する知識や解決策をご提供すると共に、お客様に最適な商品をトータルにプランニング。お客…

植森 宏昌

中村 諭

ファイナンシャルプランナー

子供を笑顔にするために、まずはあなたが笑顔になろう!

私は、「3人の子育て」&「経営」両立してきましたが、幼い子供との一緒の時間はとても幸せでした。人生を楽しむ人が溢れることを願い「独立・起業」検討中の人の「ラ…

中村 諭

利用者からのQ&A相談

企業の中で一部、福祉的な業務をしたいと言う場合、

企業の中で一部、福祉的な業務をしたいと言う場合、企業でも給付金は受けられるのですか

回答者
寺崎 芳紀
経営コンサルタント
寺崎 芳紀

廃業した会社に対する売掛金

督促状を出しても支払いの無い会社を「帝国データバンク」で調査したところ、廃業している。と言う回答でした。この会社に対する売掛金を貸し倒れにすることはできるでしょうか?その場合、どのような書類を税務署にだせば、貸し倒れを認めてもらえるでしょうか?

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

新規事業の資金調達について

埼玉県内にて新規の事業を開始したいと考えております。私は現在28歳で,約3年間,個人事業主として事業を営んできました。インターネットを活用し,ショップ運営等を行っておりましたが,新規の事業ではデータ処理を主な内容としていきたいです。これまでの事業では年商が約3000万円弱ありましたが,安定した収入源とは言えないため,できればこの個人事業も継続しつつ,かつ,そのような収入源を得たいと考えております。...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

親の会社の借金返済について

下記の解決案が、最善の方法なのかわかりません。ぜひ教えてください!父(73歳)は小売業を営んでおり、現在2000万円の借金があります。先細りの商売で売上も減っており、月々の返済額が負担になってきたため、返済期間を長くして、返済額を減らしたいところなのですが、年齢的にそれが難しようです。その解決策として、私に以下の提案をしてきました。現在、根抵当がついている会社名義の土地(空き地)を私個人に売ること...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

会社解散後の法人名義の自宅

役員が主人と私だけの小さな会社を経営しております。今年に父親名義の土地建物にリフォームをしようかと思っておりまして、出資金額による持分の私達の会社と父との共有名義にしようかと思っているのですが、会社解散後も住み続けるには何か方法はありますでしょうか?その際にかかる税金などの費用も教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

専門家が投稿したコラム

月次決算、2022年10月の締めです。

みなさんこんにちは ファイナンシャルプランナーの大間武です。   2022年11月となりました。 今年もあと2か月となり、   経済においては政府が為替介入を行っていますがすぐ150円近くに戻る動きとなっています。 毎月のように様々な価格が上昇している中、企業経営の舵取りが引き続き難しくなってきています。   3月本決算の企業においては第三四半期の着地と最終期の方向性、2024年...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

東急リバブル(株)様Webサイト 執筆記事掲載のお知らせ

ファイナンシャルプランナーの大間武です。 本日は、  東急リバブル(株)様WebサイトLIVABLEタイムズの執筆記事をご紹介します。 タイトルは 人口動態から見える 不動産ニーズ(エリア)の 変化とは? コロナ禍による変化なども解説 です。 みなさまの企業・家計にご参考になれば幸いです。   株式会社くらしと家計のサポートセンター Webサイト 株式会社くらしと家計のサポートセ...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

月次決算、2022年9月の締めです。

みなさんこんにちは ファイナンシャルプランナーの大間武です。 2022年10月となりました。 今年もあと3か月となり、2023年の準備を始める時期となりました。 新型コロナウイルスについては 感染者数の減少とともに感染者数の把握が新しい対応となり 全国を対象にした旅行支援キャンペーンも始まります。 経済においては政府が為替介入を行いましたが効果は一時的と考えます。国...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

不動産投資・アパート経営は、楽に稼げる、不労所得なのか?

銀行や信金融資での資金調達・資金繰りコンサルタントの銀行対策.com の渕本です。 先日、ある不動産投資に関するコンサルタントをしている方とお話する機会がありました。 不動産投資やアパート経営については、いろいろなセミナーが開催されていますね。 宣伝文句を見ると・・・ ・将来の年金不安を煽り、リタイア後の所得が確保できるというもの ・不動産投資やアパート経営は、素人でもできる、簡単だとい...

渕本 吉貴
執筆者
渕本 吉貴
起業・資金調達・事業再生コンサルタント

東急リバブル(株)様Webサイト 執筆記事掲載のお知らせ

ファイナンシャルプランナーの大間武です。 本日は、  東急リバブル(株)様WebサイトLIVABLEタイムズの執筆記事をご紹介します。 タイトルは これからの企業不動産売買動向 工場の市場動向も併せて解説 です。 みなさまの企業・家計にご参考になれば幸いです。   株式会社くらしと家計のサポートセンター Webサイト 株式会社くらしと家計のサポートセンター 実績紹介 (執筆・監...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

サービス

創業融資支援サービス

スタートダッシュに欠かせない創業融資。認定経営革新等支援機関でもある、専門の税理士にお任せ下さい。

カテゴリ:融資・資金調達

料金:無料

場所:東京都千代田区

大黒たかのり

大黒たかのり

(税理士)

おひとりで悩まないでください!事業資金借入の電話相談

元銀行員で、圧倒的な融資審査経験を持つコンサルタントが、融資審査のポイントをお教えします!

カテゴリ:融資・資金調達

料金:5,500(税込)

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渕本 吉貴

渕本 吉貴

(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

無料電話相談10分(初めて、弊社をご利用になる方限定)

元銀行員で、圧倒的な融資審査経験を持つコンサルタントが、借入の悩みをお聞きします!

カテゴリ:融資・資金調達

料金:無料

場所:---

渕本 吉貴

渕本 吉貴

(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

事業資金借入の面談相談(初回限定・弊社都内MTGルーム)

元銀行員で、圧倒的な融資審査経験を持つコンサルタントが、融資審査のポイントをお教えします!

カテゴリ:融資・資金調達

料金:11,000(税込)

場所:東京都中央区

渕本 吉貴

渕本 吉貴

(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

専門家が投稿した写真・作品

銀行はどのように融資審査し、貸してくれるのか?不安を解決!

2016/05/06 17:01
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

不動産投資融資の悩みを解決するセミナーで講師をしました!

2015/12/11 15:55
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

鹿児島商工会議所の金融対策セミナーにて講師

2013/10/16 15:24
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

事業資金の借入をする、金融機関の目安について 簡易診断ツール

2013/07/10 14:42
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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