財務・資金調達の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

財務・資金調達 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

久保 逸郎

老後のお金の不安解消アドバイザー

90歳まで安心のライフプラン

「90歳まで安心のライフプラン」を合言葉に、これまで500軒以上のライフプラン相談の実現をお手伝いしてきた豊富な経験に加え、銀行などで1000回以上の講演を行ってき…

久保 逸郎

大間 武

ファイナンシャルプランナー

お金にも“心”がある。送り出す気持ちで賢く上手な家計管理を

法人、個人の形態を問わず、クライアント(お客様)のパートナーとして共に次のステージを目指し、クライアント(お客様)の質的成長にコミットします。

大間 武

植森 宏昌

ファイナンシャルプランナー

お客様との信頼関係を大切に!一生涯の安心と満足をご提供

将来のリスク対策やライフプランの実現に向けて、保険・投資・資産運用に関する知識や解決策をご提供すると共に、お客様に最適な商品をトータルにプランニング。お客…

植森 宏昌

渕本 吉貴

起業・資金調達・事業再生コンサルタント

豊富な融資審査経験を有する資金繰りコンサルタントです!

元銀行融資審査役職者の資金繰り改善・銀行取引対策コンサルタント。起業段階から上場企業まで、豊富な融資審査経験あり。返済猶予(リスケ)による事業再生、債権回…

渕本 吉貴

利用者からのQ&A相談

新規事業の資金調達について

埼玉県内にて新規の事業を開始したいと考えております。私は現在28歳で,約3年間,個人事業主として事業を営んできました。インターネットを活用し,ショップ運営等を行っておりましたが,新規の事業ではデータ処理を主な内容としていきたいです。これまでの事業では年商が約3000万円弱ありましたが,安定した収入源とは言えないため,できればこの個人事業も継続しつつ,かつ,そのような収入源を得たいと考えております。...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

親の会社の借金返済について

下記の解決案が、最善の方法なのかわかりません。ぜひ教えてください!父(73歳)は小売業を営んでおり、現在2000万円の借金があります。先細りの商売で売上も減っており、月々の返済額が負担になってきたため、返済期間を長くして、返済額を減らしたいところなのですが、年齢的にそれが難しようです。その解決策として、私に以下の提案をしてきました。現在、根抵当がついている会社名義の土地(空き地)を私個人に売ること...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

会社解散後の法人名義の自宅

役員が主人と私だけの小さな会社を経営しております。今年に父親名義の土地建物にリフォームをしようかと思っておりまして、出資金額による持分の私達の会社と父との共有名義にしようかと思っているのですが、会社解散後も住み続けるには何か方法はありますでしょうか?その際にかかる税金などの費用も教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします。

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

融資

海外からプラント発注がありました。決済方法はスタンドバイLCとの事でした。スタンバイLCを担保として輸出資金は調達できるのでしょうか?もし、調達が可能の時は各銀行によって違うと思うのですが、どのような作業(工程)になるのでしょうか?

回答者
渕本 吉貴
起業・資金調達・事業再生コンサルタント
渕本 吉貴

投機性資金の集め方

投機性資金の集め方を教えてください。資金規模は20万円〜です。銀行のフリーローンでは断られてしまいました...

回答者
高橋 博章
資産経営アドバイザー
高橋 博章

専門家が投稿したコラム

ベンチャーやスタートアップ企業が資金調達をするには何がベスト?

みなさんこんにちは。 ファイナンシャルプランナーの大間武です。   本日もアントレnetMagazine様Webサイトの 執筆記事をご紹介します。 タイトルは 「ベンチャーやスタートアップ企業が資金調達をするには何がベスト?」です。 みなさまの暮らし・家計にご参考になれば幸いです。     株式会社くらしと家計のサポートセンター Webサイト ニッポンの社長 取材インタビュー...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

月次決算、2018年7月の締めです。

みなさんこんにちは。 ファイナンシャルプランナーの大間武です。   本日から2018年8月です。今までの常識が通用しない気候が続いています。この変化にどう対応していくのか生活の仕方、働き方も含め根本から考え直し、再構築する必要があります。   7月本決算の企業は年間の業績を確定させる時期となり、 1月本決算の企業は中間決算の月となります。 また、10月、4月本決算の企業は四半期決算の...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

ベンチャーキャピタルから資金調達するには?

みなさんこんにちは。 ファイナンシャルプランナーの大間武です。   本日はアントレnetMagazine様Webサイトの執筆記事をご紹介します。 タイトルは 「ベンチャーキャピタルから資金調達するには?」です。 みなさまの暮らし・家計にご参考になれば幸いです。     株式会社くらしと家計のサポートセンター Webサイト ニッポンの社長 取材インタビュー記事 「会計」「監査」...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(貸借対照表編)

銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(貸借対照表編) 中小企業や個人事業主さんの資金調達をサポートしている、銀行対策.comの渕本です。 今回の社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾は、銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(損益計算書編)の続編で、 銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(貸借対照表編) (第147回:2018年6月19日号...

渕本 吉貴
執筆者
渕本 吉貴
起業・資金調達・事業再生コンサルタント

月次決算、2018年6月の締めです。

みなさんこんにちは。 ファイナンシャルプランナーの大間武です。   2018年7月、後半戦スタートの月です。  3月本決算の企業は株主総会が終了して新たな体制になり事業をスタートしていることと思います。   6月本決算の企業は年間の業績を確定させる時期となり、 12月本決算の企業は中間決算の月となります。 また、9月、3月本決算の企業は四半期決算の月を迎えています。   企業の...

大間 武
執筆者
大間 武
ファイナンシャルプランナー

サービス

「選択制」確定拠出年金(企業型401k)導入シミュレーション

社会保険コスト削減で労使でWINWINの制度の導入を(1人からでも可能)

カテゴリ:法人資産運用・法人保険

料金:無料

場所:出張/場所指定

三島木 英雄

三島木 英雄

(ファイナンシャルプランナー)

おひとりで悩まないでください!事業資金借入の電話相談

元銀行員で、圧倒的な融資審査経験を持つコンサルタントが、融資審査のポイントをお教えします!

カテゴリ:融資・資金調達

料金:5,400(税込)

場所:---

渕本 吉貴

渕本 吉貴

(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

無料電話相談10分(初めて、弊社をご利用になる方限定)

元銀行員で、圧倒的な融資審査経験を持つコンサルタントが、借入の悩みをお聞きします!

カテゴリ:融資・資金調達

料金:無料

場所:---

渕本 吉貴

渕本 吉貴

(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

事業資金借入の面談相談(初回限定・弊社都内MTGルーム)

元銀行員で、圧倒的な融資審査経験を持つコンサルタントが、融資審査のポイントをお教えします!

カテゴリ:融資・資金調達

料金:10,800(税込)

場所:東京都中央区

渕本 吉貴

渕本 吉貴

(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

専門家が投稿した写真・作品

銀行はどのように融資審査し、貸してくれるのか?不安を解決!

2016/05/06 17:01
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

不動産投資融資の悩みを解決するセミナーで講師をしました!

2015/12/11 15:55
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

鹿児島商工会議所の金融対策セミナーにて講師

2013/10/16 15:24
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

事業資金の借入をする、金融機関の目安について 簡易診断ツール

2013/07/10 14:42
渕本 吉貴
(起業・資金調達・事業再生コンサルタント)

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

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