「ウクライナ」の専門家コラム - 検索結果一覧 - 専門家プロファイル

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「ウクライナ」を含むコラム・事例

68件が該当しました

68件中 1~50件目

真実はどこに?(皇室関連)

前回の続きではないですが、 本日のテーマも「真実はどこに?」という事を、私達が各自で模索してみようという事で…。(^^✿    日本では意図的にマスコミやメディアから報道されない情報というものが存在しており、 私達一般市民は唯々「何か変」という違和感ばかりがつのる今日この頃…。   そこで今回は、最近富におかしなリークニュースが流される不可思議な「皇室」に関する内容が書かれた記事をご紹...(続きを読む

大園 エリカ
大園 エリカ
(ダンスインストラクター)
2017/05/30 16:07

水面下では、日本以外の多くの国のアメリカ離れが進んでいる?!

今回は、度々お伝えして来たzeraniumさんのブログからの最新記事を久々にご紹介致します。 ☆_(_☆_)_☆   昔から多くの方が「皆がそうだから」「そういうものだから」という思考停止から来る無関心に陥り、それ故何も知らずに何も考えず、特に今は若い人達の政治離れが進んでいるとも言われて久しいこの日本ですが、   今回の記事を読むと、そうしたノ~天気な日本人気質というものが、果たして今...(続きを読む

大園 エリカ
大園 エリカ
(ダンスインストラクター)
2016/07/13 06:00

「世界の経済成長率 3.4%へ下方修正」

こんにちは! さて、IMF(国際通貨基金)は、世界経済の今年の見通しを、 昨年10月より0.2%下方修正し、3.4%としました。   昨年から続く、原油価格の下落に加え、 中国経済が予想を上回る景気減速となっていることから、 世界の貿易高減少、資源価格の下落による新興国経済の低迷 などを想定しているようです。   ちなみに、IMFによる2016年の各国の経済見通しは、 以下のよ...(続きを読む

荒川 雄一
荒川 雄一
(投資アドバイザー)

私達には知らされない世界の情報 (ドイツと日本は瓜二つ!?)

以下の転載記事を読むと、日本とドイツは状況が瓜二つという事が窺がえます。 …ったく、いつから世界はこうなっていたのか!? (^^;(^^;;(^^;::   でも最近はこうして「真実を語り始める人達」というのが、世界中に増えて来ているのは良い傾向ですね♫ 私達は自分の国でも他の国の事であっても歴史の真実や、今起きている事の事実を学校やマスコミ・メディアからは決して学べませんからね~。 ...(続きを読む

大園 エリカ
大園 エリカ
(ダンスインストラクター)
2015/12/10 15:00

第三週落ち着いた動き2015年9月18日週間株価指数・国債利回り・商品先物価格騰落率

■9月第三週概況・中国政府の強力な介入で上海指数は3000㌽の大台を保っています。一方米国経済は堅調に回復していますが、FRBの利上げは中国の不透明さ、ウクライナ、ギリシャ問題を抱える、欧州の動向、そして中国経済の減退に伴う資源国経済への影響などを勘案し、FRBの利上げは今回もまた延期されました、私は、既に市場が織り込んでいるので、此処で利上げしても大きなショックにはならなかったのではないかと考え...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

「世界の経済見通し、-0.2%下方修正!」

こんにちは! さて、国際通貨基金(IMF)が、 四半期ベースで発表している世界の経済見通しですが、 2015年の成長率を前回より0.2ポイント引き下げ、 “3.3%”と下方修正しました。 2015年における各国の前回予測(今年4月)との比較は、 以下のようになっています。                      今回   前回との差異 世界全体     3.3%   ...(続きを読む

荒川 雄一
荒川 雄一
(投資アドバイザー)

8000カンナスマイルの参加して下さった方の国別内訳

カンナスマイルの♡の中に カンナスマイルの♡の中には 8000のカンナスマイルが込められています 香港からは707人8カ国の人が参加して下さいました 1オーストラリア 2カナダ 3中国 4香港 5日本 6台湾 7イギリス 8アメリカ ベトナムから400人66カ国の人が参加して下さいました 韓国19% ベトナム18% アメリカ13% オーストラリア7% イギリス5% 日本5% ド...(続きを読む

橘 凛保
橘 凛保
(マナー講師)
2015/05/17 20:12

「世界の経済成長率3.5%」

こんにちは!    さて、ゴールデンウィークも終了し、現実の世界に引き戻された方も多いかもしれませんが(笑)、「大型連休」は、 メンタル面でのリフレッシュ効果があると共に、大きな経済効果も見込めるため、 やはりなくてはならない“イベント”の一つと言えるでしょう。 そして、そんな様々なイベントの積み重ねによって、各国、そして世界経済が成り立っています。   そこで今回は、2015年の最新...(続きを読む

荒川 雄一
荒川 雄一
(投資アドバイザー)

金利30%の預金

金利30%の預金があればあなたは預金しますか?そんな高い金利はないだろうと思うでしょうが、じつはそれがあるのです。 ウクライナ中央銀行は、主要政策金利を19.5%から30%と大幅にひきあげることを決めました。 不安定な情勢が続いて、インフレが進み、スーパーマーケットなどでも品不足が常態化して物価は高騰しているようです。それらを食い止めるために金利を30パーセントにするのです。 しかし金利が30...(続きを読む

岡崎 謙二
岡崎 謙二
(ファイナンシャルプランナー)
2015/03/10 10:23

マイファンドレポート 2015年2月確報

myfund 2015年2月の収益率は4週来で3.42%,3ヶ月来で3.05%、1年間の収益率は9.03%でした。年初来は3.42%です。資産の42%がJREITで占めているAファンドも当月は1.24%の収益率で各期間プラスに転じています。海外の株式が占める割合の大きなBファンドは当月4.39%の収益率でした。ヨーロッパ勢の反発が効いています。ところで、この成績はどのような位置づけになるのかをモー...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

春は近づいていますね

皆さん、お早うございます。 先週の風邪がまだ治らず、月曜日にまたぶり返した様で、昨日は寝込んでしまいました。 現在、問題を抱えているウクライナですが、政策金利を大幅に上げるようです。 ほぼ15%の上昇で30%に政策金利を引き上げました。 ロシアとの対立で物価上昇、貨幣価値の下落が要因の様です。 昨日は、世界的に株価は下落して終わっていますね。今朝終わった米国市場も下落で終わっています...(続きを読む

吉野 裕一
吉野 裕一
(ファイナンシャルプランナー)
2015/03/04 07:42

2015年2月27日(金)株価指数・長期金利・商品先物価格月間騰落率

2月はリスク・オンへの回帰が進んだ一月になりました。ウクライナの停戦合意、ギリシャ支援の延長、ISILへの攻撃強化等々リスク低下が進み、原油の急落もブレーキがかかりました。また、欧州ではECBが金融緩和策として、資産買入れを発表、それらを好感し、ニューヨークダウ、S&P500、フランクフルトDAXは史上最高値を更新、そして日本の日経平均の15年ぶりの18,332.30円まで上昇しています。下図は、...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2015年2月20日 株価指数・長期金利・商品先物価格週間騰落率

2月第3週は、ウクライナ停戦合意、ギリシャ支援4か月延長、米国等のISLSqe64kなど強化などリスク緩和の動きもあり、NYダウ、S&P500、ドイツDAXなどが史上最高値を更新しました。下図は最高値を更新した、フランクフルト市場のDAX(黄色)、ニューヨークダウ工業株30種平均(ブルー)、S&P500(紫色)の年間騰落推移です。期間は2014年2月21日から2015年2月20日です。DAXは欧州...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

真実を話すと怒り出す人々

世の中には、本当の事を知ったり話したりすると「怒り出す」という方達がいらっしゃいます。(笑)   その様に「怒る方」の特徴を観てみますと、その根にあるものは、どこかに「自分の責任と思いたくない」という心理が働いている事が解ります。 又、ご本人にはその自覚が無い方が多いのも特徴でしょうか? (^^;   そしてもう一つ。 そういう方達は、自分の「こうあって欲しい」という欲望でものを考え...(続きを読む

大園 エリカ
大園 エリカ
(ダンスインストラクター)
2015/02/18 06:00

2015年2月13日 株価指数・長期金利・商品先物価格週間騰落率

2月第2週は、各地域の不安定な状況の先行きに、少しの明るさが見えてきた週になりました。ISSLへの空爆の本格化と各国の協力体制の進展、ウクライナでは停戦に向けたウクライナ・ドイツ・フランス・ロシアがテーブルに着き話し合いが行われたこと、ギリシャとこEUも階段が組まれたことなど、少しずつ解決に向けた動きが出ています。その中で米国S&P500は史上最高値を付けました。下図は、TOPIX(黄色)、フラン...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2015年2月6日 株価指数・長期金利・商品先物価格月間騰落率

2月第一週のマーケットは、欧州の回復と南欧問題、ウクライナと自称イスラム国、OPECとシェール石油、資源国と旧BRICSの減退等々多々な不確定要素があり、株価・債券の騰落の振幅は大きなまま推移しています。その中で、日本も新興市場、小型株市場、大企業の多い東証第一部企業との伸長率に大きな差が出ています。下図は過去一年のTOPIX(黄色)、ジャスダック指数(紫色)とマザーズ指数(ブルー)の騰落推移です...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2015年1月9日株価指数・長期金利・商品先物価格週間騰落率

年明けから、1週間が過ぎ、全ての市場が稼働する中、原油・ガス価格の急落もロシア経済の低落、中国経済の成長率の低下、イスラム国等テロの拡大など、リスクの増加から株価や国債価格の変動が大きくなっています。グラフは昨年1月10日から本年1月9日のNYダウ(黄色)、ワールドインデックス(ブルー)、エマージングインデックス(紫色)の年間騰落推移です。年初は3指数ともに同じような値動きとなっています。エマージ...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年世界株式市場・騰落率ランキング、2015年ABCD予測

不安定な滑り出しとなった2015年の株式市場。 まず2014年の主要市場を改めて振り返ると、以下の通りでした。 ■2014年における主要市場の年間騰落率 (01) 52.9% 中国 (02) 29.9% インド (03) 22.3% インドネシア (04)  7.6% 南アフリカ (05)  7.5% アメリカ (06)  7.1% 日本 (07)  2.7% ドイツ (08)  0.7% オー...(続きを読む

堀池 泰
堀池 泰
(保険アドバイザー)

2014年12月31日波乱の株価指数・長期金利・商品先物価格年間騰落率

「明けましておめでとうございます」平成26年(2014年)が去り、「辛抱の年・ひつじ年」の平成27年(2015年)が始まりました。世界の株価、長期金利、商品価格の1年間の騰落推移など振り返りをいたしました。残念なことに今年の各地の市場終了日は異なり、日本は30日、米国は31日等々でしたので、末日として表記しております。また、フロンティア諸国などは昨年末に数値を残していませんでしたので、毎週の紹介と...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年11月14日、ダウの犬と株価指数・商品先物価格・長期金利 騰落率

世界各国地域11月の各市場株価指数、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年11月14日÷11月7日×100-100=パーセントで表しています。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)11月第二週は景気回復の中で世界を引っ張っている米国の株価指数の年間推移を紹介します。黄色はニューヨークダウ工業株30種で、紫色はS&P500...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年11月7日為替・株価指数・商品先物価格・長期金利 騰落率

世界各国地域10月の各市場株価指数、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年10月31日÷9月30日×100-100=パーセントで表しています。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)11月第一週、世界は米欧日の中央銀行の発表で大きな変化が起きました。日本は、円安に大きく振れ株価も急伸いたしました。米国の株価NYダウも最高値...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年9月30日 月間株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率

世界各国地域9月の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年9月30日÷8月29日です。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)2014年9月は数々の不確実性の中で、株価、金利、商品価格等変化の大きな月になりました。欧州はスコットランドの独立投票、ウクライナ紛争の深化によるロシアへの制裁と合わせてデフレ懸念の台頭、中国経...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

14年9月5日 週間株価指数・商品先物価格・長期金利 騰落率

世界各国地域9月第一週の各市場株価指数、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年9月5日÷8月29日×100、パーセントで表しています。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)9月5日週末にウクライナとロシア間で九千への歩み寄りが見られ。NATO軍によるバルト3国への支援、イスラエル国への共同介入体制などの進展から、マーケッ...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年8月29日 月間株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率

世界各国地域8月の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年8月29日÷7月31日です。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)今月、月末にロシア正規軍のウクライナ侵入の方が入りましたが、米国株式はS&P500が史上初めて2,000ポイントを超え、NYダウも終値で17,098.45ドルを回復しました。下図はそのNYダウ(...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

14年8月22日 週間 株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率

世界各国地域8月第四週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年8月22日÷8月15日です。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)今週は世界的に株価が上昇、ニューヨークダウは17,000ドルを回復、22日終値で17,001.22ドルでした。日本株も4日連続で上昇しましたが、週末は小幅に下げています。ウクライナ、イラク...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

欧州景気後退懸念、株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率14年8月第2週

世界各国地域8月第二週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年8月15日÷8月8日です。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)8月第二週の株価は、株高・債券高の状態です。たた、ロシアとの制裁の応酬で景気への影響が懸念されだした欧州、回復の進度が緩んできた米国、回復の足取りが停滞している日本などで、株価が上昇する中で...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年9月のソニー銀行金利と今後の見通し

 銀行の中では数少ない、翌月の適用金利を今月に発表しているソニー銀行ですが、9月は固定金利が低下しました。  なお、ソニー銀行では8月15日借り入れ実行分より、自己資金が10%以上の場合は優遇幅をさらに0.05%拡大しています。そのため、先月との単純比較では0.05%の差が余分に出来てしまうため、0.05%は考慮しない形での最優遇金利で比較することにします。  まず変動金利ですが、これは日...(続きを読む

沼田 順
沼田 順
(ファイナンシャルプランナー)

英検1級道場-終戦の日に思うこと

終戦の日に思うこと 今日8/15は、日本では終戦の日だが、海外では違う ウイキペディア記事を要約するとこうなる ヨーロッパ戦勝記念日はVEデー(Victory in Europe Day、V-E Day or VE Day)とも呼ばれるが、調印時間はベルリン時間5月9日午前0時15分、西ヨーロッパ夏時間では5月8日午後11時15分、モスクワ夏時間では5月9日午前2時15分であり、ロシアをはじめ...(続きを読む

山中 昇
山中 昇
(英語講師)

日本一人負け株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率14年8月第一週

世界各地8月第一週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は原則2014年8月8日÷8月1日です。(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)8月第一週の株価は、ウクライナ問題で米国・欧州の対ロシア経済制裁の拡大、ロシアが対抗し農産・畜産物の輸入停止など制裁合戦になり経済への影響が懸念されています。またガザの停戦は不透明で、イラクの過激...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

myfundレポート7月をアップしました、当月の収益率は-0.99%でした。

myfund 2014年7月の収益率は-0.99%でした。年初来では1.91%、9月30日来は4.82%でした。資産の42%がREITで占められているAファンドは、当月は-0.25%、年初来で2.17%です。一方、海外の株式が過半を占めるBファンドは当月が-1.26%、年初来で1.83%です。株式の動きは米国は下落新興国は上昇し、ヨーロッパは下落しています。★前々月から、myfundの基準価格を算...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

地域・国別の株価指数・ETFの動き(13年9月~) 欧州編

昨年9月30日から、現時点2014年8月1日までの主要指標と主要銘柄の動きを紹介します。下図は、日本のTOPIX(黄色)、米国のS&P500、そしてヨーロッパはバンガードFTSEヨーロッパの動きです。昨年中は3指標とも順調に上場を続けましたが、年明けから日本株が急落し、その後本年5月まで低迷を続けました。6月に入り、漸く上昇に転じ、現時点では昨年9月30日に対して7%のレベルまで回復しました。ヨー...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

日経記事『そこが知りたい東南ア市場の今後 丸紅社長 国分文也氏に聞く 食料/医療にも成長性』に関する考察

皆様、 おはようございます。 グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁です。 8月3日付の日経新聞に、『そこが知りたい東南ア市場の今後 丸紅社長 国分文也氏に聞く 食料/医療にも成長性』のタイトルで記事が掲載されました。 本日は、この記事に関して考えを述べます。 記事の主な内容は以下の通りです。 『中国に続く日本企業の投資先として存在感が増す東南アジア。生産拠点と消費市場...(続きを読む

山本 雅暁
山本 雅暁
(経営コンサルタント)

ウクライナ情勢の行方 by 投資スクール代表 青柳仁子

こんにちは、 投資スクールブルーストーンアカデミーの 青柳仁子です。 昨日は土用の丑の日でしたね。 銀座に行った時に、ふと目に入ったウナギ屋さんは 夕方だというのに大行列でした。 私は食べ損ねました(^^;) さて、 最近よく聞かれるのが、 「ウクライナの情勢は 投資にどう影響するのでしょうか」 というような、 各地域の情勢についての質問です。 今年は特に、 突発的な情勢の変化が多...(続きを読む

青柳 仁子
青柳 仁子
(ファイナンシャルプランナー)
2014/07/30 19:25

静かすぎる14年7月25日今週の株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率

世界各地7月第四週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は2014年7月25日÷7月18日です(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等遡っています)下図は、日・英・米の株価指数の騰落動向で、黄色はTOPIX、ブルーがニューヨークダウ、紫が英国のFTSE100です。期間は2013年9月30日から2014年7月25日です。このように3市場を見ると、...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

リスクオン・オフ14年7月18日今週の株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率

世界各地7月第三週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は2014年7月18日÷7月11日です(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等日を遡っています)下図は、ヨーロッパStoxx600(黄色)、S&P500と世界株価指数(先進国)の推移です。期間は2013年9月30日から2014年7月18日です。図で確認できるのは、先進国株価指数と連動性の高...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

日本株新しいステップに14年6月20日今週の株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率

世界各地6月第三週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は2014年6月20日÷6月13日です(休場などの理由で当日の数値が無い場合は前日・前々日等日を遡っています)★今週、米国NYダウは16947.08㌦を付け、史上最高値を更新しました。SP500も1962.87ポイントを付けています。シカゴのVIX指数も株価の上昇を得て12.18から10.85まで下がり...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年6月13日今週の株価指数・商品先物価格・長期金利騰落率

世界各地6月第二週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。騰落率の対象は2014年6月13日÷6月6日です★トピックス&地域別状況今週は、世界全体では株価が下がった週でした。下図が示すように、今週のグラフでオールカントリー指数(ブルー)、ヨーロッパstoxx600(黄色)とアジア・太平洋指数がともに下げたことが解ります。グラフの期間は起点が2013年9月30日から始まり6...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年7月のソニー銀行金利と今後の見通し

 銀行の中では数少ない、翌月の適用金利を今月に発表しているソニー銀行ですが、7月は固定金利が全て低下しました。  まず変動金利ですが、これは日銀が「量的・質的金融緩和」を継続していることや、日本の短期金融市場が安定しているため、横ばいとなりました。変動金利の横ばいは、7月の他行の金利でも同様だと思います。  なお、ソニー銀行は返済額を5年間一定とし、その一定の金額の範囲内で、元本、利息の定...(続きを読む

沼田 順
沼田 順
(ファイナンシャルプランナー)

EU圏とアジア主要国の経済成長率と株価指数の選択

ポートフォリオを組まれる際に参考となる、経済規模や、一国の成長率には差異があります。内閣府の白書等の内、「世界経済の潮流」2014年上半期 世界経済報告には、下記のデータが記載されています。経済の規模は、それを参考に私が作成したものが、下図です。アメリカの経済規模は依然として大きく、2014年上期現在1国で22.4%を占めています。また、EU圏はまとまると米国より大きく23.80%で、日本は7.7...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)
2014/06/12 15:49

2014年6月の住宅ローン金利と今後の見通し

 まず変動金利ですが、これは据え置きとなりました。5月20~21日に日銀で開かれた、金融政策決定会合でも金融政策の現状維持を決定するなど、現在は金利を引き上げる環境にはありません。  日銀は、2%の物価上昇率を達成するまでは、基本的に「量的・質的金融緩和」を継続する考えですが、4月30日に公表した最新の政策委員の見通しの中央値では、物価上昇率を14年度は+1.3%、15年度は+1.9%、16年...(続きを読む

沼田 順
沼田 順
(ファイナンシャルプランナー)

2014年6月のソニー銀行金利と今後の見通し

 銀行の中では数少ない、翌月の適用金利を今月に発表しているソニー銀行ですが、6月は期間7年以上の固定金利が低下しました。  まず変動金利ですが、これは日銀が「量的・質的金融緩和」を継続していることや、日本の短期金融市場が安定しているため、横ばいとなりました。変動金利の横ばいは、6月の他行の金利でも同様だと思います。  なお、ソニー銀行は返済額を5年間一定とし、その一定の金額の範囲内で、元本...(続きを読む

沼田 順
沼田 順
(ファイナンシャルプランナー)

世界各国 株価指数・商品先物価格・長期金利の今週の騰落率(2014年5月2日/4月25日)

世界各地5月第一週の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。 ★トピックス&地域別状況 下図はオールカントリー指数(黄色)、世界株価指数(先進国)(ブルー)とエマージング株価指数の13年9月30日~14年5月2日の推移です。グラフで示されるように、世界株価指数に沿ってオールカントリーは上昇しています。先週はNYダウの史上最高値更新もあり世界株価指数は上昇、合わせて新興国株...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

世界各国 株価指数・商品先物価格・長期金利の4月騰落率(2014年4月30日/3月31日)

世界各地4月の株価、国債利回り、商品先物価格及び商品指数の騰落率を紹介します。 ★トピックス&地域別状況  今月末、米国ニューヨークダウ工業株30種平均が史上最高値を更新しました、一方東証のTOPIXは年初から10%程度の下げを記録しています。そこで2013年9月30日~2014年4月30日のTOPIX(黄色)とNYダウ(ブルー)及び英国FT100(紫色)の騰落推移を比較しています。 TO...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

日本人としての矜持を

何があってもおかしくない年 4月、米の国から小浜さんがやってきました。来日直前の全面株安により日本経済に一瞬たちこめた暗雲は登場のプロローグだったのでしょうか。いよいよTPP交渉の最終段階。何が起こってもおかしくない「2014年」が始まりました。 思えば、STAP細胞問題も、安倍政権が新成長戦略の柱に据える理研の特定国立研究法人化に影を落とす目的だったとしたら合点がいきます。月面着陸を果たした...(続きを読む

井門 隆夫
井門 隆夫
(マーケティングプランナー)
2014/05/01 07:09

世界各国株価指数・商品先物価格・長期金利の週間騰落率(2014年4月25日/4月18日)

世界各地の株価指数、商品先物価格及び商品指数の週間騰落率を紹介しています。 ★トピックス&地域別状況  今週は、2013年9月30日~2014年4月25日の期間のTOPIX(黄色)と世界株価指数(先進国)(ブルー)とエマージング諸国株価指数(赤茶)の騰落推移を比較しています。 先進国株価指数トータルは今週少し下がりましたが9月30日に対して8%を超えるレベルを維持しています。また、新興国株価指数...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

世界各国株価指数・商品先物価格・長期金利の週間騰落率(2014年4月18日/4月11日)

世界各地の株価指数、商品先物価格及び商品指数の週間騰落率を紹介しています。 ★トピックス&地域別状況  今週は、世界株価指数(先進国が主)とエマージング諸国株価指数をオールカントリーインデックス(米ドル)の円換算値(指数×ドル円)を対比しました。 下図は期間2013年9月30日から2014年4月18日の世界株価指数(黄色)、エマージング諸国株価指数(ブルー)と円換算のオールカントリー指数(紫色...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

「経済見通し、日本下方修正!」

こんにちは! さて、先日IMF(国際通貨基金)が、最新の世界経済見通しを発表しました。 2014年の世界全体の経済見通しは、前回の1月の予測から0.1%下方修正し、“3.6%”としました。 また、日本については、1月より0.3%も下方修正し、1.4%の成長としています。 日本の下方修正の要因としては、昨年後半からの輸出の伸び悩みと共に、消費増税の影響を考えてのことだと思います。   そ...(続きを読む

荒川 雄一
荒川 雄一
(投資アドバイザー)

3月の主要株価指数・主要商品先物価格・長期金利月間騰落率(2014年3月1日~3月31日)

世界各地の株価指数、商品先物価格及び商品指数の3月の月間騰落率です。 ★トピックス&地域別状況 下図は、TOPIX(黄色)とMSCI世界株株価指数(ブルー)とMCエマージング株価指数(紫色)の2013年9月30日から2014年3月までの騰落率の推移です。 TOPIXは昨年末に比『-句を付けた後1月から下落を続け、3月末でようやく昨年9月30日のレベルに戻ってきました。一方、先進国全体では2月以降...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

2014年4月の住宅ローン金利と今後の見通し

 まず変動金利ですが、これは据え置きとなりました。3月10~11日に日銀で開かれた、金融政策決定会合でも金融政策の現状維持を決定するなど、現在は金利を引き上げる環境にはありません。  日銀は、2%の物価上昇率を達成するまでは、基本的に「量的・質的金融緩和」を継続する考えですが、1月22日に公表した最新の政策委員の見通しの中央値では、物価上昇率を13年度は+0.7%、14年度は+1.3%、15年...(続きを読む

沼田 順
沼田 順
(ファイナンシャルプランナー)

今週の主要株価指数・主要商品先物価格・長期金利週間騰落率(2014年3月14日~3月21日)

世界各地の株価指数、商品先物価格及び商品指数の週間騰落率です。 ★トピックス&地域別状況 下図はヨーロッパstoxx600(黄色)、MSCIエマージング指数(ブルー)、MSCIアジア太平洋指数(紫色)の2013年9月30日から2014年3月21日までの騰落率の推移を表したものです。 13年12月中旬から欧州のStoxx600(黄色)は上昇し9月30日に対しては6%弱上昇しています。 一方M...(続きを読む

吉野 充巨
吉野 充巨
(ファイナンシャルプランナー)

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