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間山 進也

弁理士

知的財産権をより身近にするサービス

知的財産について、化学(ナノテク)、機械、土木建築、制御技術、情報処理、ソフトウェア、ビジネスモデル特許などの分野でご希望・お困りの場合には、お気軽にご相…

間山 進也

久門 保子

弁理士

お客様の立場にたったサービスを

海外に行く機会が多かったので、サプリメント、化粧品、食品、衣料関係の商品知識があります。また、お酒関係の資格を持っていますので、ワイン、日本酒、焼酎などの…

久門 保子

大平 和幸

弁理士

先端科学技術と知財活用の両方に精通した、農学博士の弁理士です

お客様の保有する知的財産を活用して事業を守り、競争優位を獲得できる知的財産戦略構築を行います。それに基づき戦略的に出願し、権利取得を行うことで有効な特許網…

大平 和幸

専門家が投稿したコラム

国際出願の新たな試みがスタートします

 本年7月1日より、5大特許庁によるPCT協働調査試行プログラムというものが開始されます。  この試行プログラムは、通常、国際特許出願について、一つの特許庁が行っていた国際調査を、主担当の特許庁が副担当となる他の特許庁と協働して行うというものです。  特許庁が挙げている出願人側のメリットは、「より高品質な国際調査報告を得ることができ、より高い予見性を持って世界各国で特許権を取得できるようになる...

間山 進也
執筆者
間山 進也
弁理士

知的財産に関連するお役立ち情報

本年から、知的財産に関連するお役立ち情報を「知的財産お役立ち情報」として毎月本コラムにアップロードさせていただくことにいたしました。2018/02は、ネットショップに関わる商標権についてです。 Aさんは、最近、ネットショップを開業しました。開業にあたって、Aさんが一番頭を悩ませたのがショップ名です。あーでもないこーでもないとさんざん悩んだあげく、やっとのことで〇〇〇に決まり、無事開業にこぎつけた...

間山 進也
執筆者
間山 進也
弁理士

特許業務法人MIPのHPをリニュアルしました

本年は、特許事務所(弁理士)を設立以来通算20年目ともなり、また、これまでのHPがすでに10年以上経過し、内容の追加、追加で見づらくなったという指摘もあったので、HPをリニューアルしました。 新HPは、全部自作で、SEO対策も行なっています。またモバイル対応できるようにするとともに英語ページも充実させております。 新HPは、以下のURLからアクセスすることができますので、ご覧ください。 ht...

間山 進也
執筆者
間山 進也
弁理士

本コラムの方向性

本コラムを他の同業の先生方と趣の異なるものとするべく、今後は、直近に起こった事件や、判決に対する個人的見解を述べる場にしていきたいと思います。 というのも、今まで新聞やネットで発表されている速報記事には、あまりきちんと分析されたものがなく、分析された記事は事件が起きてから1-2か月経過した後となる場面を多く目にしてきました。これでは、せっかく興味があるときには正しい記事が少なく、きちんとした記事...

福永 正也
執筆者
福永 正也
弁理士

「フリー素材」というだけでは危ない!

セミナーのコンテンツを作る場合、画像や動画を使用する機会も増えてきました。 自分で作成したものなら、何の問題もありません。ただ、一部の講師は、ネットから平気でコピペしています。 「でもね、先生。フリー素材からコピペしたんですよ。」 と言い訳する方も多いです。ここで気を付けていただきたいのは、 (1)相手の言い分を信じるな (2)フリーにも範囲がある この2点です。   「フリー素材...

福永 正也
執筆者
福永 正也
弁理士

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「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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