問題解決力育成研修の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

問題解決力育成研修 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

クロイワ 正一

キャリアアドバイザー

文章の執筆や人前での発表で困っている方をサポートします

予備校や企業で25年にわたり小論文・レポートを書く力や説得的にプレゼンテーションする力を磨くお手伝いをしてきました。出張研修にも個別指導にも対応しています。…

クロイワ 正一

専門家が投稿したコラム

私のオススメの1冊

出版社さんから見本の本をいただきました✨届いた時には、おーっついに来たー!とうれしくなりました。でも、まだ実感湧かないですが(笑) 実感ないまま、いよいよ明日発売です! ワクワクしながら本屋さんに行ってみようと思います。 ただ、編集部の方に伺ったのですが、書店さんによって、いつ新刊を棚に並べるのか、タイミングが異なるようです。 本屋さんに行ったのにないじゃん!という時にはお手数おかけして...

植森 宏昌
執筆者
植森 宏昌
ファイナンシャルプランナー

ビジネススキル講座 「時間帯によって作業効率は変わる」

・ 実は、我々の体内時計のリズムにより、この時間帯にこういう作業をすれば、「生産性が上がる」「作業効率が上がる」ということが検証されています。 たとえば、数学 は朝10時、書類整理は14時。 ・ 疾病の発症時間にもリズムがあります。たとえば、・腰痛は20時に最悪。・喘息発作のピークは5時。・うつ病の最悪は8時。・心臓発作、脳卒中のピークは朝の9時など。 「体内リズムに合わせた、仕事術」 と提案した...

快眠コーディネイター 力田 正明
執筆者
快眠コーディネイター 力田 正明
快眠コーディネイター

ビジネススキル講座 これからはファシリテーションです。2

 一般的に、ファシリテーションの説明によく引き合いに出されるのは、「生産性のない会議」です。 せっかく、実務担当者の意見があるのに、部長や課長がそこに入ることで、無言のパワーが働き、意見を発言できる場からは、遠ざかります。  実は、ファシリテーションスキルの活用範囲は、とても広範です。 たとえばセミナー。今の時流では、講義型の一方通行の形式では、「ええ話聞いたわ。」で終わってしまうことがほとんどで...

快眠コーディネイター 力田 正明
執筆者
快眠コーディネイター 力田 正明
快眠コーディネイター

ビジネススキル講座 これからはファシリテーションです。1

◆ 英語で、「Facilitate」という単語は、「容易にする・促進する」という意味です。 さて目的語は何でしょうか? 現在、ファシリテーションスキルと使われている場面では、「会議などでの、参加者の意見やアイデア」という目的になります。 ◆現在、大企業でも、以前は、自社の商品を販売しているだけでよかったのですが、今は、それでは、価格競争に入り、利益確保が難しくなっています。 そこで、単品の商品だ...

快眠コーディネイター 力田 正明
執筆者
快眠コーディネイター 力田 正明
快眠コーディネイター

研修・セミナー 「リハーサルの時間で研修の良し悪しは決まる」

 今回は、私がいつも心がけていることをお伝えしたいと思います。 研修・セミナーの評価は、講師にとって、とても気になる点です。 「これで参加者のみなさんが、満足してもらえただろうか?」 「もう少しいい伝え方があったのではないか?」  などなど。  ほんとに、「講演」→「フィードバック・改善点の発見」→「改善バージョンを試す」の繰り返しの中で、少しづつブラッシュアップしているというのが、現状です。  ...

快眠コーディネイター 力田 正明
執筆者
快眠コーディネイター 力田 正明
快眠コーディネイター

サービス

該当する情報は見つかりませんでした。

写真・作品

該当する情報は見つかりませんでした。

専門家グループ

特定非営利活動法人インディペンデント・コントラクター協会

特定非営利活動法人インディペンデント・コントラクター協会

専門性の高いプロフェッショナルに自社の課題解決を依頼してみませんか?※協会会員への入会者も募集中です。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

  • 問題解決力育成研修に関する質問・相談なら

無料のQ&Aで、質問を専門家に投稿

非公開で、専門家に一括相談・見積