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尾崎 真由美

ワシントン州公認会計士

アメリカ確定申告、アメリカ会社設立

アメリカでCPAをしています。アメリカの確定申告、アメリカのレストラン、アメリカの会社設立、アメリカの中小企業、アメリカ進出企業、アメリカグリーンカード、アメ…

尾崎 真由美

岸井 幸生

公認会計士・税理士

人とビジネスの幸せ最大化が使命です

クライアント様の幸せを常に考えています。単に税金計算をするだけの会計事務所ではありません。クライアント様の事業に興味をもって最適なアドバイスを行っていくこ…

岸井 幸生

専門家が投稿したコラム

贈与税の基礎控除

おはようございます、今日は台風襲来の日です。 今年は結構早めから台風が来ていましたね・・・   事業承継についてお話をしています。 生前贈与を活用しようとするときにおける贈与税の問題について確認しています。   贈与税の税率はそれなりに高い。 ただし、それではまったく使い物にならないのか?ということそんなこともなく。 実は贈与税には、基礎控除額と呼ばれるものが用意されています。 ...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

贈与税率の高さ

おはようございます、今日はJRAによる中央競馬が初開催された日です。 競馬場も、馬券場も経験がないなぁ・・・   事業承継についてお話をしています。 生前贈与による自社株式の移転について、その障壁となる贈与税のことを確認しています。   贈与税の税率ですが、一番低いところでは10%、高いところでは55%に到達します。 相続税と贈与税は同じグループの税金で、相続税についても最高税率は同...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

生前贈与

おはようございます、今日は歯科技工士記念日です。 歯科治療も昔と今では随分常識が変わったようです。   事業承継についてお話をしています。 自社株式を移転させるための方法論について、具体的なところを話し始めます。   最初に紹介をするのは生前贈与です。 現経営者が存命中に、後継者に対して自社株式を贈与していく方法です。   贈与ですから、後継者は何も支払う必要がありません。 特...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

株式移転の方法

おはようございます、今日は万年筆の日です。 税理士試験挑戦時に買った15年ものの万年筆を今でも愛用しています。   事業承継についてお話をしています。 今日からは主要な論点である「自社株式の移転」について確認をしていきます。   重複する部分もありますが、自社株式を後継者にどのようにして引き継ぐのかについて論点を確認します。 自社株式の特徴は   ・会社の業績が良いと、時間を経る...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

後継者の動向

おはようございます、今日はカーフリーデーです。 以前に比べると車は使わなくなりましたね・・・通販バンザイ!!   事業承継についてお話をしています。 親族と非親族、それぞれの承継に関するメリット、デメリットを確認しました。   さて、実際にはどのような人が後継者となっていることが多いのでしょう?   世間一般的な認識の通り、今でも親族による承継が多いのは事実です。 やはり「高橋さ...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

サービス

今さら聞けない、事業主のための「会計」

少人数セミナーだから、聞きやすい&効きやすい

カテゴリ:会計・経理全般

料金:5,400(税込)

場所:東京都千代田区

岸井 幸生

岸井 幸生

(公認会計士・税理士)

本当に経営に役立つ決算書の見方をお伝えします。

会社の健康診断である財務分析を通じて、本当に経営に役立つ決算書の見方をお伝えします。

カテゴリ:会計・経理全般

料金:32,400(税込)

場所:出張/場所指定

佐藤 昭一

佐藤 昭一

(税理士)

専門家が投稿した写真・作品

背中かいてあげましょうか?

2011/12/11 19:00
菅原 茂夫
(税理士)

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

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