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会計・経理全般 の専門家に相談、悩み解決!

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岸井 幸生

公認会計士・税理士

人とビジネスの幸せ最大化が使命です

単に税金計算をするだけの会計事務所ではありません。クライアントの皆様と夢を共有し、ビジネスに興味をもって最適なアドバイスを行っていくことが一番の貢献です。

岸井 幸生

尾崎 真由美

ワシントン州公認会計士

アメリカ確定申告、アメリカ会社設立

アメリカでCPAをしています。アメリカの確定申告、アメリカのレストラン、アメリカの会社設立、アメリカの中小企業、アメリカ進出企業、アメリカグリーンカード、アメ…

尾崎 真由美

専門家が投稿したコラム

気持ちよく、いきましょう

おはようございます、今日は塩の日です。 多くても少なくてもよくない、まさに塩梅が大切です。 自営業者の生活費について、いくつかの側面からお話をしてきました。 ・生活費や贅沢の自覚は難しい ・気が付くと事業資金を生活費に流用してしまう人がいる ・役員報酬についてどう考えるか ・家族と情報を共有すること ・好きなことを仕事にするのはメリット、...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

福利厚生、うまく使えればものすごく便利

おはようございます、今日は明太子の日です。 炙ったやつが大好きです。 自営業者の生活費についてお話をしています。 福利厚生策の活用方法について、社宅を例に説明しました。 昨日の例で分かる通り、福利厚生というのは雑に言い換えると 「生活費の一部を事業経費に転換すること」となります。 当然、そんな便利な制度が無制限に使えるわけではありません。...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

生活費の事業経費化が可能ということ(やりすぎ注意)

おはようございます、今日は風邪の日です。 気軽に風邪も引けない世の中になってしまいました・・・ 自営業者の生活費についてお話をしています。 福利厚生策の活用について、中小事業者こそ上手に使いたいところです。 例えば社宅を例にとってみます。 家賃12万円の家に賃貸で住むとき、個人が個人としてそのまま契約をすると ・支払家賃12万円全額が生活...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

福利厚生策の活用

おはようございます、今日は勝負事の日です。 今年は、個人的に割と勝負だと思っております・・・ 自営業者の生活費についてお話をしています。 このネタの締めくくりとして、福利厚生策の活用をご紹介します。 福利厚生というのは、大まかにいえば会社が社員等に対して用意している制度です。 例えば次のようなものがあります。 社宅:会社が居住用物件を契約...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

結局、自分の希望する暮らしぶりに話が戻る

おはようございます、今日は爪切りの日です。 気が付くと、これより前に切っちゃってるんですよねぇ・・・ 自営業者の生活費についてお話をしています。 複数の法人を設立する方法のメリット・デメリットまで触れました。 ここまで事業が成長している場合、その暮らしぶりもそれなりになっていることが多いです。 ・・・まぁ、中には「そんなに結果が出ていないのに贅沢をしち...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

サービス

本当に経営に役立つ決算書の見方をお伝えします。

会社の健康診断である財務分析を通じて、本当に経営に役立つ決算書の見方をお伝えします。

カテゴリ:会計・経理全般

料金:33,000(税込)

場所:出張/場所指定

佐藤 昭一

佐藤 昭一

(税理士)

今さら聞けない、事業主のための「会計」

少人数セミナーだから、聞きやすい&効きやすい

カテゴリ:会計・経理全般

料金:5,500(税込)

場所:東京都千代田区

岸井 幸生

岸井 幸生

(公認会計士・税理士)

専門家が投稿した写真・作品

背中かいてあげましょうか?

2011/12/11 19:00
菅原 茂夫
(税理士)

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

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