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会計・経理全般 の専門家に相談、悩み解決!

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岸井 幸生

公認会計士・税理士

人とビジネスの幸せ最大化が使命です

単に税金計算をするだけの会計事務所ではありません。クライアントの皆様と夢を共有し、ビジネスに興味をもって最適なアドバイスを行っていくことが一番の貢献です。

岸井 幸生

尾崎 真由美

ワシントン州公認会計士

アメリカ確定申告、アメリカ会社設立

アメリカでCPAをしています。アメリカの確定申告、アメリカのレストラン、アメリカの会社設立、アメリカの中小企業、アメリカ進出企業、アメリカグリーンカード、アメ…

尾崎 真由美

専門家が投稿したコラム

各種計画書

おはようございます、今日はラジオ本放送の日です。 地元ラジオへの出演も、気がつけば10年を超えております。 複式簿記についてお話をしています。 数字に現れない訂正情報を表示する方法について簡単に。 注記や税理士の書面添付以外に、最近ではいろいろな計画書の重要性も高まっています。 所定の計画書を策定し、一定の認定を受けると ・かなり有利な節...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

税務署、金融機関、そしてお客様と税理士にも有用

おはようございます、今日はラーメンの日です。 北海道で食べた醤油ラーメン、美味しかったなぁ・・・ 複式簿記についてお話をしています。 定性的な情報を記載する資料として「税理士による書面添付」を紹介しています。 この制度における最大の目玉は、税務調査の省略です。 事前にこちらの資料を記載し、提出をしておくと、税務署が気になる点が出てきた時に ...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

税理士による書面添付

おはようございます、今日は色々な油の記念日です。 最近の若人は、そんなに脂分を摂らない感じなのですかね・・・ 複式簿記についてお話をしています。 数字に出ない情報を記載する注記覧について紹介をしました。 注記覧は、どちらかというと大手企業がよく使っている欄です。 中小企業や個人事業主の場合、同じような意味をもつ資料として ・税理士による書...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

注記

おはようございます、今日は日本初の温水プールが誕生した日です。 先日、久しぶりに泳ぎましたが・・・疲れたなぁ。 複式簿記についてお話をしています。 数字に出てこない定性的な情報について触れ始めました。 決算書には、注記と呼ばれる欄があります。 数字がずら~と書いてある後ろの方に書かれています。 ここには ・どういう基準に従って会計処...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

数字に出ない情報

おはようございます、今日は中国茶の日です。 冷たいお茶を飲む習慣はないそうですね。 複式簿記についてお話をしています。 取り入れるメリットや作成される資料について、網羅的に話をしてきました。 最後に「複式簿記ではフォローできない決定的な情報」について紹介します。 簿記というのは、あくまでもお金の動きを記録するための技術です。 従って、お金の動きに...

高橋 昌也
執筆者
高橋 昌也
税理士

サービス

本当に経営に役立つ決算書の見方をお伝えします。

会社の健康診断である財務分析を通じて、本当に経営に役立つ決算書の見方をお伝えします。

カテゴリ:会計・経理全般

料金:33,000(税込)

場所:出張/場所指定

佐藤 昭一

佐藤 昭一

(税理士)

今さら聞けない、事業主のための「会計」

少人数セミナーだから、聞きやすい&効きやすい

カテゴリ:会計・経理全般

料金:5,500(税込)

場所:東京都千代田区

岸井 幸生

岸井 幸生

(公認会計士・税理士)

専門家が投稿した写真・作品

背中かいてあげましょうか?

2011/12/11 19:00
菅原 茂夫
(税理士)

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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