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長谷川 進

経営コンサルタント

新規事業成功の鍵は、リスクヘッジを考えた事業戦略策定にあり

日本アイ・ビー・エム在籍時の15年間に多数のITプロジェクトに参画しました。その経験から、「新規事業が失敗する場合の多くは、構想段階に問題がある」と考え、リス…

長谷川 進

新納 昭秀

経営コンサルタント

ビジネスの軍師として、老舗中小企業の改革再生を実現!

机上の空論では終わらせません!現場に入り込んだ独特のスタイルで、組織と営業の強化を中心とした、経営改革を進めます。クライアントの悩みを払拭し、“夢をかなえる…

新納 昭秀

坂上 哲也

戦略的Webコンサルタント

売上拡大と利益最大化の専門家

建築士として起業後、インターネット日本上陸を機にIT導入支援コンサルティング会社設立。インターネット黎明期よりSEOやアクセス解析を始めとするWebマーケティング…

坂上 哲也

佐藤 宏樹

公認会計士(日本/米国)

企業の「CHANGE(変革)」に特化したコンサルティング

新規事業、資金調達、海外進出、事業再生等、企業には状況に応じて様々な「CHANGE(変革)」が訪れます。自らの起業経験、銀行員としての融資経験、会計士/コンサルタン…

佐藤 宏樹

専門家が投稿したコラム

日本の労働力調査結果から見る中小企業の人材活用の仕方について

皆様、 こんにちは。 グローバルビジネスマッチングアドバイザー 山本 雅暁です。 総務省統計局は、8月7日に『平成30年(2018年)4~6月期平均(速報)労働力調査結果を発表しました。 主な内容は、以下の通りです。(総務省統計局のWebサイトから掲載) ●役員を除く雇用者5579万人のうち,正規の職員・従業員は,前年同期に比べ62万人増加し,3484万人。非正規の職員・従業員は77万...

山本 雅暁
執筆者
山本 雅暁
経営コンサルタント

日経記事;『データが導く金融大競争 IT各社、銀行介さず融資 創業直後の資金調達に道』に関する考察

皆様、 こんにちは。 グローバルビジネスマッチングアドバイザー 山本 雅暁です。 7月29日付の日経新聞に、『データが導く金融大競争 IT各社、銀行介さず融資 創業直後の資金調達に道』のタイトルで記事が掲載されました。 本日は、この記事に関して考えを述べます。 本記事の一部抜粋は、以下の通りです。 『ネット上の膨大なデータを経済活動に生かす「データエコノミー」が融資のありよう...

山本 雅暁
執筆者
山本 雅暁
経営コンサルタント

将来を創造する職務その③「経営幹部と担当者の橋渡し役となる部門長」

 今回は、将来を創造する職務として、「経営幹部と担当者の橋渡し役となる部門長」に着目し、その職務を考えてみたいと思います。 中小建設企業の部門長は、取締役を兼務している場合が多く見受けられます。兼務自体問題ではありませんが、取締役の職務が滞ることは問題です。部門長の職務と取締役の職務は仕分けされ、存在している筈です。ところが、多くの企業でその職務は判然とせず、評価することもなく、実態があきらかにな...

小澤 康宏
執筆者
小澤 康宏
経営コンサルタント

将来を創造する職務その②「右腕としての経営幹部」

 今回は、将来を創造する職務として、「右腕としての経営幹部」と題し、その職務を考えてみたいと思います。まず、経営者は、右腕となる経営幹部に何を期待しているのでしょうか。 例えば、「経営者に足りないもの」「経営者が望むことを理解し行動する」「事業計画に従い該当する経営課題に取り組み、目標達成に向かう」「次期後継者育成」「所管部門を統制する」「取締役の職務」等々。これらは、いずれも重要な内容です。 そ...

小澤 康宏
執筆者
小澤 康宏
経営コンサルタント

将来を創造する職務その①「職務設計の基本的な考え方」

 今回から人事に関する課題「職務設計」について、考えてみたいと思います。経営者は、「職務設計」という機能に着目することは、大事なことです。この機能は、企業改革を推進する上で必要不可欠であり、内部だけの取組みでは難しいため、外部の専門家の活用をお勧めします。特に、外部の専門家を活用することで、客観的な視点や判断を担保できるからです。 しかも、大事なことは企業改革を推進する組織を構築することです。経営...

小澤 康宏
執筆者
小澤 康宏
経営コンサルタント

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「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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