「不動産価格」を含むコラム・事例
171件が該当しました
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コロナ禍で考える住まいとライフプラン
コロナ感染がなかなか収まらない情況が続き、3密を避けるために従業員の勤務日、勤務時間をずらす、または在宅勤務にするという状況が続いています。そんな中、出勤しなくても差し支えないのであれば、老後資金の事を考えると家賃や不動産価格の高い都心ではなく地方に住み、その分貯蓄をしようかと考える人も増えているのではないでしょうか。それでは今後どのような場所に住んだらいいのでしょうか。在宅勤務といっても会...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
コロナ禍、住宅購入、売却どうしたら?
コロナウイルスが世界中で猛威を振るっています。そんな中、住宅の購入や売却を迷っている人が多いのではないでしょうか。住宅購入をしようとしている人は、このコロナウイルスの影響で不動産価格が下がるのではと様子を見るべきなのかを悩み、売却を考えている人は、このままでは不動産価格が下がってしまい、しばらくは上昇しないのではないかと早く売却すべきだろうか悩んでいるのではないでしょうか。コロナウイルス収束後...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
コロナ禍、住宅購入、住宅売却どうする?
コロナウイルスが世界中で猛威を振るっています。そんな中、住宅の購入や売却を迷っている人が多いのではないでしょうか。住宅購入しようとしている方はこのコロナウイルスの影響で不動産価格が下がるのではないかと思い、売却する方も不動産価格が下がるのではと思い今売ったほうがいいのだろうかと悩んでいると思います。コロナウイルス収束後の経済情勢はどうなってくるのでしょうか。 1、オリンピックが延長で不動産価...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
67億マンション 超富裕層にコロナは関係ない
原宿(明治神宮前)に627㎡ 67億円のマンションが販売されるらしいです。「マーク表参道ワン」というそのマンションで来年11月完成予定。部屋は14戸しかない。これはさすがに富裕層でも簡単には手が出ない額ですね。いったい誰が買うのでしょうか?コロナの影響でREIT価格下がっておりこれから不動産価格も下がりそうなのに・・・そんな中で67億円。超がつく富裕層はコロナ禍も無関係ということなですかね!(続きを読む)
- 岡崎 謙二
- (ファイナンシャルプランナー)
中国不動産買うべき?!そもそも買えるの?!規制は?
皆さん、こんにちは!東京総合研究所スタッフチームです(^o^)先日、GDP世界2位の大国の隣国、中国の株式市場についてお話ししましたが、本日も引き続き中国関連の話題です… 本日は「中国の不動産市場」についてお話しします。 株式市場と同様、中国の著しい経済成長については実感があるものの、不動産投資に関する情報は日本国内にいると少ないと思います。 また、ここ最近は「中国政府が住宅価格の高騰を防ぐ...(続きを読む)
- 大山 充
- (投資アドバイザー)
「マンション」賃貸と購入どっちが得?
賃貸に住み続けるのと購入するのとどちらがいいだろうか? 30歳の人が80歳まで生きたとしたら50年間あります。「家賃が15万円、更新料が2年ごと1か月分を支払う」と仮定すると家賃が9,000万円、更新料が375万円で合計9,375万円支払うことになります。 5,500万円のマンション購入をした場合には「諸費用300万円、自己資金1,300万円、住宅ローン4,500万円、金利1.5%(全期間金利...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
8月第2週のマーケット情報
世界の株価概況 8月第二週はNYダウが最高値を更新するなど、各国の株価指数は反発・上昇しています。 世界の株価の指標であるMSCIオールカントリーIDXは1.31%の上昇。先進国の指標MSCI WORLDは1.13%の上昇、新興国を代表する指標エマージングマーケットIDXも2.77%上昇しています。 地域では、アジア・太平洋指数は3.10%上昇、欧州を代表する600企業の指数STOXX600...(続きを読む)
- 吉野 充巨
- (ファイナンシャルプランナー)
7月8日英国EU離脱決定後、日本株は先進国で一番の下げです。
世界の株価概況 7月第一週は6月24日の英国EU離脱決定から2週間。先進国はの騰落率は小幅な範囲に留まり、落ち着きを取り戻しています。 今回は、6月30日と7月8日との比較を作成しています。 世界の株価を代表する指数のオールカントリー指数は、英国の動向が流動的ですが、0.40%の上昇、主に先進国株価で構成されている、MSCI ワールドインデックスは0.55%の上昇、一方、エマージングマーケット指...(続きを読む)
- 吉野 充巨
- (ファイナンシャルプランナー)
6月30日英国株年初来高値 EU離脱決定6月のマーケット
世界の株価概況 6月は下旬に英国のEU離脱の投票結果から、24日(金)に大きく下げています。翌週6月27日から回復への足取りが早く、多くの国で月末の30日にはかなり和らいでいます。月が替わった7月1日も続伸の株価指数が多く、今回の影響で痛手を被っているのは、南欧諸国と日本という構図になりました。 世界の株価を代表する指数のオールカントリー指数は激震の6月24日がありながらも小幅な-1.82%で...(続きを読む)
- 吉野 充巨
- (ファイナンシャルプランナー)
6月24日英国EU離脱決定後のマーケット情報
世界の株価概況 英国のEU離脱が決まり大混乱で、リスク・オフにシフトしたため、各国の株価は大幅な下落、先進国の国債と円が買われました。ただ、前週の下げを残留派優勢の報道から今週は買戻しが入っていたため、24日の下げは大きかったのですが、前週末に比べると左程下がっていない指数が出現しています。 戻している最中の離脱からダメージは大きくなりました。 世界の株価を代表する指数のオールカントリー指数...(続きを読む)
- 吉野 充巨
- (ファイナンシャルプランナー)
世界の不動産バブル国ランキング!日本は何位!?
こんにちは、不動産コンサルタントの巻口です。 現在の日本の不動産投資はバブル期なのか? 不動産投資を検討されている方は思われているでしょうか。 そこでグローバルな視点で運用利回りを比較し 日本不動産のランクを確認してみましょう。 ●不動産価格上昇中の日本の不動産市場 不動産取引が活況を呈するなか、今年に入ってから不動産の価格が 高騰しているという記事を目にする機会が増えたのではないだろうか?...(続きを読む)
- 巻口 成憲
- (ファイナンシャルプランナー)
不動産価格下落のウソ―価格変動の要素を正しく理解していますか?
こんにちは、不動産コンサルティングマスターの巻口です。
近日では、不動産価格が上昇基調と言われていますが
不動産価格を決める大きな要素は何でしょうか。
今回は、不動産価格を決める要素に着目しお話しをいたします。
●不動産価格が下落する要因
不動産投資の現場で最もよく直面する否定的な意見は、
人口に関するものです。「日本は空室率が既に13%、
人口がこれから減少していくので、不動産の価格がさら...(続きを読む)
- 巻口 成憲
- (ファイナンシャルプランナー)
2015年に不動産賃貸経営で目標を達成する人
今年こそ収益物件を所有しようとの目標を掲げている方もいます。 しかし、収益のレベルにおいては良いレベル悪いレベルがあります。 誰もが簡単に得られるようなレベルでは、大した利益を上げられません。 トップレベルの収益を得る物件でなければ長く所有する価値がありません。 そのために気を遣わなければならないことは、苦労を経験することも大事なポイントです。 「自己資金をたくさん投入できる人は苦労をせ...(続きを読む)
- 大長 伸吉
- (不動産投資アドバイザー)
「久しぶりのハワイ」
もう先週のことになりますが、愚息の結婚式のためハワイに行ってきました。
僕自身は3度目です。
海が大好きな方々はいろいろな楽しみ方があるのでしょうが、どちらかと言いますと僕は山の方が好みなので、ハワイの楽しみ方半減です。
それでも何度行っても気候が温暖ですばらしく、永住したい気持ちがわかりますね。
友人にもハワイに別荘を持っている御仁がいますが、気持ちがわかります。
ホノルルは物...(続きを読む)
- 清水 康弘
- (工務店)
絶対にやってはいけない不動産投資
絶対にやってはいけない不動産投資があります。
“赤字となることが明確な不動産投資はおこなうべきではありません。”
投資と考えてしまうと、“将来の事を予測できない景気”に任せることになってしまいます。
投資ではなく、不動産経営を行うという認識に代えたほうが良いのです。
不動産は高額な買い物です。
景気が悪くなったときに、それは仕方がないと諦めることができますか。
どんな景気であろう...(続きを読む)
- 大長 伸吉
- (不動産投資アドバイザー)
孫正義の銀座ティファニービルの購入は、割の合わない投資なのか?
毎回、破天荒な買収劇で巷の話題をかっさらっていく孫正義率いるソフトバンクですが、今回も銀座ティファニービルを、320億円で購入という離れ業で、周りを驚かせてくれました。 しかし、この購入に対して、ロイターは「関係筋によると、買収金額から得られる期待利回り(キャップレート)は2.6%とみられ、アベノミクス効果への期待から東京都心の不動産価格が回復し始めて以来、最も割高な投資になるという。」と述べて...(続きを読む)
- 川端 雅彦
- (税理士)
お金の貯め方 ~ インフレに注意 ~
長いデフレの時代からインフレの時代に移って来そうな状況になっています。デフレの時代とインフレの時代ではお金のため方が違ってきます。デフレの時代は、タンス預金など利息が付かなくても物価が下がることにより同じ100円で買える物が増えてきました。 100円ショップがいい例ですね。それがインフレになると物価が上昇するので今まで100円で購入できた物が買えなくなるということになります。もし、物価が平均し...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
海外不動産投資に向く人とは?
日本でも税制改正大綱が発表され来年以降の日本の税制を中心とした諸制度がどう変わっていくのか注目されてますが私が興味を持っているマレーシアでも大きな変化が訪れようとしています。 特に我々日本人にとって注目すべきトピックスとして以下の3点があります。 (その1) 不動産譲渡益税(RPGT:Real Property Gain Tax)の引き上げ 不動産を売却した時に得られる利得に課税される...(続きを読む)
- 田井 能久
- (不動産鑑定士)
第11回 初めての住宅~こころえ(5)~
住宅購入時には,税制,ローン,宅建業法,不動産価格など色々調べると思います。購入時ほどではありませんが,購入後も一部繰り上げ返済や借り換え による,負担を軽減できないかメンテナンスが必要です。ただ,双方とも実行時には諸経費がかかり,一時的に資金が減少しますので,負担軽減出来るからと 言っても,実行時期と金額が重要です。 一部繰り上げ返済には手数料がかかる場合もあります。購入時に,借り入れた後...(続きを読む)
- 藤 孝憲
- (ファイナンシャルプランナー)
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