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佐藤 秀光

広報・映像ディレクター

お客様の特命を受けて機動する広報のスペシャリストです

行政、企業、各種団体に対して、広報設計・運用支援、動画・静止画のコンテンツ制作等、総合的な広報宣伝のコンサルティング業務を行っております。特に、お客様の特…

佐藤 秀光

専門家が投稿したコラム

お取引先様の取材に同行&案内

お取引先様の取材に同行&案内を致しました。今回の取材は、お客様の翌年以降のサービス開発にかかる下見と素材収集。私の業務は、お客様と伴走しながら進めて行くという特徴があります。広報・映像ディレクターとして、お客様の対話相手となり、共に未来を考え進んで行くというスタイルには、様々なメリットが存在します。非常に暑い1日でしたが、山に入るすぅ〜っと涼しくなり、気持ちよかったですね(^^)特命機動株式会社/...

佐藤 秀光
執筆者
佐藤 秀光
広報・映像ディレクター

自分が決める、ということ。

7月の声を聞いた途端、心にエンジンがかかるのが分かります。 エンジンがかかれば、後は進むだけで、物事も緩やかに速度を増して動いていきます。 博多の朝は、東京よりも約40分は遅いのですが、 6時には真っ赤な太陽が、東向こうで赤々と輝いています。 能古島(のこのしま)を見ながら海岸線を走り、会社へと車を走らせます。 あれだけ緊張していた取材と原稿仕上げが来週に回り、 心は穏やかですが、一気にホーム...

岩井美樹
執筆者
岩井美樹
コピーライター

身の丈に合ったPRのススメ

PRは、広告とは明らかに違う効果や価値がある。 ネタによって、タイミングによって、広告のようなコストをかけずに、予想以上の大きな効果を上げることがある。 だから、広告やPRを生業としてきた私としては、PRを仕掛ける場合はPRの反響後の受け皿の準備の必要性を同時に説いてきた。 PRがうまくいった場合の反響は、とてつもなく大きいことがあるからだ。 そうでないと、機会ロスになるばかりか、信用は信...

石崎 公子
執筆者
石崎 公子
ヒキダシスト/Comunication Specialist

社内報が読まれる理由

昨日、ある会社のマーケティング系の人と話をした その人は、地方勤務を振り出しに、 ある時期、本社スタッフとして勤務されたとか 本社勤務の際は、管理部門系の多くの社員と知り合いになった そして、また地方勤務へ   社内報ではあるが 地方勤務の際は、ほとんど読まなかったそうである しかし、本社勤務の時と、その後の地方勤務の時は、社内報を読んだそうである 知り合いが増えたことにより、社...

豊田 健一
執筆者
豊田 健一
広報コンサルタント

大阪で社内報セミナーを開催します。

アイコム協会で開催しています社内報セミナー アイコム流 社内報改善 ポイント100講座 を 6月29日金曜日、大阪で開催します http://icomu.or.jp/?p=836 よくある社内報セミナーは、編集技術に特化したものでありますが、 このセミナーでは、 社内報の考え方の原則から、 企画立案、記事の料理の仕方、読まれる誌面づくりについて、 読者視点から説明していきます さ...

豊田 健一
執筆者
豊田 健一
広報コンサルタント

サービス

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専門家が投稿した写真・作品

総務部向け講演会 「今後の総務部を考える」

2012/07/31 10:32
豊田 健一
(広報コンサルタント)

読まれて、行動に結びつく社内報、Web社内報の実践セミナー

2012/04/13 22:05
豊田 健一
(広報コンサルタント)

読まれて、行動に結びつく社内報、Web社内報の実践セミナー

2012/03/29 15:02
豊田 健一
(広報コンサルタント)

「効果的な社内報のリニュアル」セミナー

2012/02/24 17:14
豊田 健一
(広報コンサルタント)

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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