組織・人材開発研修の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

組織・人材開発研修 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

竹内 和美

研修講師

実践型研修で、結果が即・行動に現れます

ビジネススキルに不可欠なコミュニケーション力。ますます重要な「聴く力」「話す力」「論理的に考える力」を高める研修はじめ、企業研修の内製化のコンサルティング…

竹内 和美

根本 雅子

経営コンサルタント

魅力・可能性開花を多角的にサポートするイギリス発コーチング

L.C.Lのロゴは、白鳥がテムズ川から飛び立つ瞬間を見て、イメージしました。「醜いあひるの子」が変化した様に、誰もが、素晴らしく、見事に、美しく自分の望む方向へ…

根本 雅子

廣瀬 孝一

人財育成/セールストレーナー/プロコーチ

人のポテンシャルを引出し一人一人の成長で業績向上をサポート

人財における「もったいない」を無くしたい。物事の捉え方/スキルの向上で結果が変わります。従業員の成長で業績が変わります。マネージャー研修などの階層別や提案…

廣瀬 孝一

高木 透

キャリアカウンセラー

個性を活かす独自分析であなたのキャリアをプロデュースします!

経営者として自社雇用を社員を含め、独立後1,500名以上にキャリア支援を実施した経験を活かし、21世紀の時代に求められる独自のキャリア理論を基に、今後ますます必…

高木 透

利用者からのQ&A相談

目標管理シート

私の会社の目標管理シートが、部門に関係なく全て共通のフォーマットで作成されています。このことにどうしても疑問が残ってしまい、専門家の皆様のご意見を頂きたく投稿します。私の会社内には、IT部門、営業部門、販売部門、管理部門があるのですが、例えばIT部門に、大して売上のウェイトは低いと思いますし、管理部門もそうだと思います。それにも関わらず、目標管理の頭には「部門売上目標」というものが高々と掲げられ私...

回答者
小松 和弘
経営コンサルタント
小松 和弘

社内コミュニケーションを研修で改善することは可能か

いわゆる報告、連絡、相談が社内で上手くできておらず、情報の共有ロスも頻発してしまっています。仕事中の会話も少なく、社内の空気があまり良くありません。原因を追及して、抜本的な改善を取る必要はあると思うのですが、即効性を期待してコミュニケーション改善研修の実施も検討しています。しかし数時間〜数日の研修で、これまで何をしても改善されなかったコミュニケーションを、良くすることができるのか不安です。コミュニ...

回答者

全社研修で、社員のモチベーションを高めるには?

弊社では毎年一回、全社員を集めて慰安旅行を兼ねた研修を行っております。創業当初、メンバーが十数人だったころは、全員で方向性を確認し、モチベーションを高める良い機会として役に立っていました。ところが会社設立から10年がたった現在、社員も200名を超えるまでに成長ができたのですが、研修の見直しを問う声が多くなっています。職種も様々なので、なかなか全員の意識を統一することが難しく、また研修に時間を割くく...

回答者

モチベーションアップと離職防止のための研修

従業員数200名ほどの企業の管理部門におります。一般社員と管理職を対象に、社員研修を行いたいと考えています。モチベーションをアップさせ、離職防止につなげるのが目的です。効果に結びつけるためには、どのような研修スタイルが有効でしょうか。※この質問は、ユーザーの方から事前にいただいたものを、専門家プロファイル が編集して掲載しています。

回答者

専門家が投稿したコラム

「知らないから感じる壁 知るから消える壁」

「知らないから感じる壁 知るから消える壁」 先週からとある企業様で組織力アップ研修がスタートしました。 お互いの想いを知ると「そうだったのか」と消える壁があります。 自然にしかも一瞬で無くなる事があります。 プライドやポリシーがあるからこそ指導が厳しくなったりします。 少し考えてみれば「そりゃそうだ」と納得しませんか? 責任者は、「当たり前に評価いただくために、高いステージ(...

廣瀬 孝一
執筆者
廣瀬 孝一
人財育成/セールストレーナー/プロコーチ

&な生き方 orな生き方

コスモスも咲き終わりを迎えました。春の桜、秋の桜。どちらも、季節の移ろいを感じさせる重要な存在です。 さて、今日は、生き方について、考えてみましょう。 もし、あなたが職場の上司から、量を拡大するか、質を上げろと、詰め寄られたら、あなたはどうしますか? 私なら。迷わず、両方にチャレンジします。 量を上げても、質が上がる方法を、チームのみんなと一緒に考え、仕組みを作ります。 人生は、常に選択の連続です...

竹内 和美
執筆者
竹内 和美
研修講師

自分にはない発想が、行動変化の種だから・・・

秋の長雨?でしょうか?すでに、初雪のニュースが届く季節。急速に秋も過ぎ去ろうとしているようです。 さて、今日は、自分にはない思考が、行動変化の種だから・・・周りをよく観察して過ごしましょう というテーマです。 先日、移動する新幹線の中でのこと。乗り込み、荷物の場所を落ち着かせ、自分も座面の座る位置を落ち着かせたころ。隣の席の方がPCを取り出した後のことです。おもむろに、バッグの中からウェットタイプ...

竹内 和美
執筆者
竹内 和美
研修講師

どうしてできないの? と言われ続けて育ちました

応援している人が、どんどん新しい仕事と新しい人とのご縁が繋がって、どんどん、どんどん。目指すところに前進していく姿を見せてくださる。何よりの幸せを感じます。 「小さいころ、よく『どうしてできないの?』『なぜできないの?習ったんでしょ?』と責められました。そのせいか、自分に自信がもてなくて・・・ついつい、小さなことばかり気にして、大きな問題を見過ごしてしまうので、仕事が任せてもらえないんです」とクラ...

竹内 和美
執筆者
竹内 和美
研修講師

究極がきっかけになる

「結局のところ、受講の動機付けは、死ぬほど嫌な思いをさせることですかね?」先日、これから支援を始めさせていただく会社の経営幹部の意見は、少々乱暴ですが、的を射ています。 成長意欲は、誰にもあると言われます。確かに、誰の中にも成長意欲はあるものです。しかし、それは、案外意志の下の下の方に埋もれており、その存在を自覚している人は少ないか、あるいは、恐怖に裏付けされた「成長しなければならない」という形に...

竹内 和美
執筆者
竹内 和美
研修講師

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専門家が投稿した写真・作品

「ここはポイントです。持ち帰ってください!」

2012/03/20 15:25
快眠コーディネイター 力田 正明
(快眠コーディネイター)

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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