人材育成の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

人材育成 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

小笠原 隆夫

経営コンサルタント

組織に合ったモチベーション対策と現場力は、業績向上の鍵です。

組織が持っているムードは、社風、一体感など感覚的に表現されますが、その全ては人の気持ちに関わる事で、業績を左右する経営課題といえます。この視点から貴社の制…

小笠原 隆夫

廣瀬 孝一

人財育成/セールストレーナー/プロコーチ

人のポテンシャルを引出し一人一人の成長で業績向上をサポート

人財における「もったいない」を無くしたい。物事の捉え方/スキルの向上で結果が変わります。従業員の成長で業績が変わります。マネージャー研修などの階層別や提案…

廣瀬 孝一

竹上 順子

研修講師

We’ll move into action For you・・・

変化する時代の中にあっても、 不変である“心の豊かさの実感” と“成長できる喜び”を、仕事を通じて実現していきます。先人の教えを現代の求めに応じて変化させ、社名…

竹上 順子

新納 昭秀

経営コンサルタント

ビジネスの軍師として、老舗中小企業の改革再生を実現!

机上の空論では終わらせません!現場に入り込んだ独特のスタイルで、組織と営業の強化を中心とした、経営改革を進めます。クライアントの悩みを払拭し、“夢をかなえる…

新納 昭秀

利用者からのQ&A相談

企業様で外国人を採用する場合、どの国の方がよろしいですか?

現在、日本には、多くの外国人が来ています。合わせて、人材不足を叫ぶ企業が多い印象があります。そこで、外国人材の採用をご提案したいのですが、多くの日本企業様は、国別のイメージをもっており、採用基準が偏っているように思います。中国、ベトナム、ネパール、ミャンマー、タイ等日本との関係が深まってきている国は、たくさんあります。自社で採用する場合、どこの国の方なら入れてみたいと思うでしょうか?教えてください。株式会社ユナイテッドマインドジャパンhttp://www.unitedmind.jp/

回答者
西田 正晴
転職コンサルタント
西田 正晴

面接辞退あとの再応募

1ヶ月ちょっと前に面接を辞退した会社があるのですが、気になっていて調べたら求人は出てました。辞退の理由として住んだことのない場所なので土地勘のある場所で探そうと思い、辞退の電話をした際にその旨伝えて機会があったらまたお願いしますと電話を切りました。どんな理由にしろ、辞退した会社に再度応募するのは非常識ですか?もし、応募可能な場合はネット応募と電話応募どちらがいいですか? 辞退してるので電話応募する勇気がありません。

回答者
西田 正晴
転職コンサルタント
西田 正晴

遠方からの面接

東京で働きたいと思ってるいるのですが、九州在住のため応募する際に九州に店舗がある場合はそちらで面接をお願いするのは失礼にあたりますか?もちろん採用されたら引っ越します。ただ、遠方のため面接のたびに東京へ行くというのが金銭的にムリがあるので可能であれば九州内の店舗で面接して頂けたら有り難いです。東京に数日行って、その間にいくつか面接をするというのも考えたのですが、もし2つ以上合格したら断ることになる...

回答者
廣瀬 孝一
人財育成/セールストレーナー/プロコーチ
廣瀬 孝一

目標管理シートは部門ごとに分けるべきではないか

先日このサイトで、目標管理について質問させて頂いたのですが、再度の質問となります。目標管理は、上司と部下双方が数値を納得した上で合意して進めるものとのご回答を頂きました。しかし、実際に追いかけている数値というのは部門によって違う所もあると思います。売上予算という大きい視点で見ればもちろん同じなのですが、例えば社内IT部門と営業部門ではそもそもの仕事内容が全然違うため、追うべきものも違うと思います。...

回答者
掛川 幸子
現場力強化・EQ人材育成スペシャリスト
掛川 幸子

目標管理を行う理由

会社で半期に一度、目標管理を書いて提出するように言われます。その度にその場しのぎの目標を立ててその場を収めている感じがしてどうしても有用なものだと思うことが出来ません。何故会社はこんなに目標管理をしたがるのか、有用性などを知りたいです。

回答者
本田 和盛
経営コンサルタント
本田 和盛

専門家が投稿したコラム

日本社会 日本企業-女性が活躍するためのポイント

それは何? 女性の活躍が期待されています。 ・ 成長戦略の実行(内閣総理大臣所信表明演説 (第百八十七回国会)) ・ 人材の活躍強化 女性が輝く日本! (アベノミクス 「3本の矢」 ) ・ 女性の活躍推進(2014年10月24日 経団連会長スピーチ) でも、「言うは易く行うは難し」。 特に、  ◆ スローガンは簡単に掲げられる  ◆ それに基づいて仕組みを作ることもそんなに難しいことではな...

中沢 努
執筆者
中沢 努
コンサルタント・研修講師・講演講師

(0010) なぜ格差が拡がる? ピケティ、新自由主義、そして・・

ブームが去ったからこそ、考える ピケティのお蔭か 「格差問題」が再び脚光を浴びています。 彼曰く、 「r>g」 すなわち 資本収益率(r)が長期的に経済成長率(g)を大きく上回る と格差が拡がりやすくなるそうです。 (ピケティ「21世紀の資本」) 経済学的にはこういう見方もできるんですね。 以前「新自由主義」という言葉が世間を賑わせましたし、 学問的にいろいろな分析・検討が行われてきました...

中沢 努
執筆者
中沢 努
コンサルタント・研修講師・講演講師

楽をしない心掛け

中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。 今日はコミュニケーションについてのお話です。 コミュニケーション手段が多様化している時代。 だからこそ、情報伝達は適切な手段を選択し、情報内容も吟味しなければならない。 エビデンス的な意味合いから、メールや文書など文字によるコミュニケーションは効果的ですが、細かいニュアンスや内容まで正確に伝えるのは難しいという側面もある。 表面的なビジネス用語や...

長谷川 進
執筆者
長谷川 進
経営コンサルタント

(0009) 麻痺するとこうなる・・金持ち令嬢(副社長)が暴走した理由

人を「麻痺」させるのは何か? 皆さん 「ナッツ事件」って知ってますか? 富豪の令嬢でもある大韓航空の副社長(当時)が自社機のファーストクラスに乗った際、 ナッツの出し方に激怒し、飛行機を引き返させた事件です。 その副社長が、裁判で有罪判決を受けました。 (引用始*) 大韓航空前副社長に懲役1年の実刑 「ナッツ事件」地裁判決   乗務員のナッツの出し方に激高し、滑走路に向かっていた飛行機を引...

中沢 努
執筆者
中沢 努
コンサルタント・研修講師・講演講師

(0008) なぜ人は、税金を「払いたくない」と思うか?

日本人は馬鹿でない 税金を納めるのは、国民の義務であり、企業の義務です。  ・ 車が通れば砂埃がたつ砂利道ではなく、きちんと舗装された道路。  ・ 酔った帰り道でも安心して歩けるよう、私たちを守ってくれる街灯。  ・ 急に具合が悪くなったら来てくれる救急車に、泥棒に入られたら直ちに駆けつけてくれる警察。 いずれもみな「税金」のお蔭です。 にも関わらず、世には「脱税」という行為や 「税金で持...

中沢 努
執筆者
中沢 努
コンサルタント・研修講師・講演講師

サービス

組織リーダーのための女性活躍紹介セミナー

〜女性を組織でより良く活かし、さらにチーム力を高める為のリーダーシップ力の習得に〜

カテゴリ:人材育成全般

料金:5,400(税込)

場所:東京都中央区

根本 雅子

根本 雅子

(経営コンサルタント)

専門家が投稿した写真・作品

飲食店マネージャーセミナー

2016/02/26 11:05
佐野 由美子
(ビジネススキル講師、マナー講師)

ぐるなび 「クローズアップ」 インタビュー記事

2015/07/04 09:24
佐野 由美子
(ビジネススキル講師、マナー講師)

全員参加型経営(オープンブックマネジメント)を目指すために!

2014/12/05 12:14
本森 幸次
(ファイナンシャルプランナー)

オフィス近くで打ち合わせ

2013/08/06 00:35
田原 洋樹
(人材育成コンサルタント)

専門家グループ

特定非営利活動法人インディペンデント・コントラクター協会

特定非営利活動法人インディペンデント・コントラクター協会

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「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

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