人材育成戦略の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

人材育成戦略 の専門家に相談、悩み解決!

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石山 喜章

マインドームコーチ

心を経営する。

人間の考え・感情は、いったいどこから生まれてくるのでしょうか?その問いに対する明確な答え(科学)をベースにした研修&コーチングを通して、ひとりひとりが自ら…

石山 喜章

岡崎 真

経営コンサルタント

4,000人の経営者を育成し続けてきた、リーダー育成のプロ。

延べ4,000人の経営者・幹部を15年以上も支援・育成し続けてきたリーダー育成のプロフェッショナル。可能性を最大限に引き出すコンサルティングを通じ、経営の意思決定…

岡崎 真

専門家が投稿したコラム

『真実の愛』と『インクルーシブリーダーシップ』(多様性・女性活用へのリーダーシップ)

『真実の愛』は、多くの映画、また子供向けの童話では、永遠のテーマです。もちろん、ディズニー映画も然りです。 クラシックなストーリー展開は、お姫様に不幸な境遇が起こり、困っていると、ヒーロー・王子様が登場し、お姫様を救い、無事にハッピーエンドというものです。しかしながら、最近の大ヒットのディズニー映画(アンジェリナ・ジョリー主演のマレフィセント、アナと雪の女王)の展開は、異なる点があります。 1...

根本 雅子
執筆者
根本 雅子
経営コンサルタント

理想と現実の狭間に立たせる

企業・組織の中では、人を育てる資質を兼ね備えていらっしゃる方は大勢います。しかし、そんな人材育成のプロでさえ、「人を育てることのむずかしさを痛感しております」とおっしゃいます。特に、シミュレーションに限界のある現場の人材を育成することは、まさに、そんな悩みと二人三脚であることを、実感させられます。 例えば、「お客様にとっての私たちであろう」と、接遇研修に力を注ぎます。あらゆる想定のもと、お客様が真...

竹内 和美
執筆者
竹内 和美
研修講師

その課題は、だれのものですか?

ひんやりした風が心地よい朝です。だんだん、曇りがちになり・・・やがては雨が落ちてくるという予報。雨になる前にできること、すべきこと、したいことを済ませるために、優先順位の並べかえを終えました。 さて、今日も「人育て」についてのコラムです。人を育てること。つまり、それは自分を育てること。言いつくされてきた言葉が、この時代にも影響を及ぼすということは、100年来、それが果たせない人が多いか、あるいは、...

竹内 和美
執筆者
竹内 和美
研修講師

同じでも、結果はまったく違う。あなたはどちらのタイプですか?

コーチングの仕事を通して、いろんなタイプの人と出会えます。それぞれの皆さんには、それぞれの生き方がありますが、目標を達成できる人と、達成できない人の根本の違いについて、今日は書きました。今日のキーワードは「頑固」です。成功する頑固と失敗する頑固。どこに違いがあるか?成功する頑固は、頑固=信(じる)念(強い思い)。失敗する頑固は、頑固=受け入れない、人を信じないこれが派生源。まったく別物です。さて、...

竹内 和美
執筆者
竹内 和美
研修講師

後回しにされがちな「人材開発」という仕事

 「人材開発」という言葉を聞いたとき、皆さんはどのような捉え方をされるでしょうか。「人事の中の一機能」「社内研修担当」という感じが多いのではないでしょうか。中には「役に立つのかわからない研修を自己満足で企画しているような面倒な部門」などという否定的な捉え方もあるようです。    ただ、「人材開発」というのは、社内研修などと言う狭い話ではなく、“企業戦略に合致した人材像を定め、それに則った人材育...

小笠原 隆夫
執筆者
小笠原 隆夫
経営コンサルタント

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「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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