セクハラ・パワハラ研修の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

セクハラ・パワハラ研修 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

大野 萌子

心理カウンセラー

メンタルアップマネージャ認定機関

働く人が一番ストレスを感じるのは、人間関係であることが厚労省データからも明らかです。人間関係改善に必須のコミュニケーション、ストレスマネジメント、ハラスメ…

大野 萌子

菅田 芳恵

人事労務・キャリアコンサルタント

幅広い知識を有する人事労務に関するコンサルタント&講師

13の資格を持ち、様々な知識を活かしてコンサルティング、研修やセミナーの講師、カウンセリング等幅広く行っています。最近では企業のハラスメントやメンタルヘル…

菅田 芳恵

専門家が投稿したコラム

パワーハラスメントとは(1)~きつい指導はパワハラになるのか?

 パワーハラスメントとは、一言でいえば「職場におけるいじめ」です。では、いじめがすべてパワハラになるのでしょうか?それは否です。  AさんがBさんから何か言葉を投げかけられて、「不快になる」「落ち込んだ」としてもすべてがパワハラになるわけではないのです。言動がパワハラに認定されるには、「その人がどう受けとめたかではなく、一般的にどう受けとめられるか」ということが重要になります。  例えば、「こ...

菅田 芳恵
執筆者
菅田 芳恵
人事労務・キャリアコンサルタント

パワーハラスメントが定義化 2012.1.30厚労省発表

2012.1.30 厚生労働省よりパワーハラスメントの定義が発表 職場のパワーハラスメントとは、同じ職場で働く者に対して、職務上の地位や人間関係などの職場内の優位性を背景に、業務の適正な範囲を超えて、精神的・身体的苦痛を与える又は職場環境を悪化させる行為 優位性とは、職場における役職の上下関係のことではなく、当人の作業環境における立場や能力のことを指す ≪具体的な分類≫ (1)身体的な攻撃...

柳原 里枝子
執筆者
柳原 里枝子
研修講師

パワハラとは・・・なぜおこるのか その1

パワーハラスメントとは『職権などのパワーを背景にして本来業務の適正な範囲を超えて継続的に人格と尊厳を傷つける言動を行い就労者の働く環境を悪化させる、あるいは雇用不安を与えること』と定義されています。 本来業務の適正な範囲を超えてとは 組織や個人に対して仕事上何らかのノルマが課せられるのは職務の範疇である。しかし、度を超えた厳しい仕事量、達成不可能な業績を求めるのはパワハラ行為となります。また相...

柳原 里枝子
執筆者
柳原 里枝子
研修講師

セクハラはなぜ起こるのか 2回目

皆様はジェンダーハラスメントと言う言葉を聞いたことはありますか? ジェンダーとは「社会的・文化的な性のありよう」のことと日本では言われています。 そして、ジェンダーハラスメントとは「性に関する固定観念や差別意識に基づく嫌がらせなどを指します。」 男性または女性という理由のみで能力の評価や決め付けを行うことです。 ジェンダーハラスメントは広義のセクシュアルハラスメントとされます。 「らしさ」と言...

柳原 里枝子
執筆者
柳原 里枝子
研修講師

セクハラはなぜおこるのか

セクハラはなぜおこるのか セクハラ防止研修を開催したり、加害者面談をしているとよくわかることがあります。 それは、加害者側(行為者側)の思い込みによるハラスメント行為です。 人はそれぞれ価値観や考え方などが異なります。男女ではなおさら感覚の違いもあります。 それなのに、行為者は自身の思い込みにより「私とあの人の間では、このぐらい許される」とか 「男性同士であれば、卑猥な話で盛り上がるのが当然だ...

柳原 里枝子
執筆者
柳原 里枝子
研修講師

サービス

該当する情報は見つかりませんでした。

写真・作品

該当する情報は見つかりませんでした。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

  • セクハラ・パワハラ研修に関する質問・相談なら

無料のQ&Aで、質問を専門家に投稿

非公開で、専門家に一括相談・見積