住宅資金・住宅ローンの専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

住宅資金・住宅ローン の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

中村 諭

CFP(r)認定者

住宅ローン・アパートローン[融資交渉]の専門家

ローンの借換え(銀行交渉)を事業として行うには金融庁への登録が必要です。無登録で行うと10年以下の懲役か3,000万円以下の罰金(法人は1億円以下)が科されます。…

中村 諭

岡崎 謙二

ファイナンシャルプランナー

お金の相談10000件以上!ここで培った経験が自信です!

ライフプランに関する相談業務はスキルや対応力も必要ですが、ケーススタディの蓄積が問題解決には重要です。これまでに3000件以上の相談を受け、そこで培った問題解…

岡崎 謙二

久保 逸郎

老後のお金の不安解消アドバイザー

90歳まで安心のライフプラン

「90歳まで安心のライフプラン」を合言葉に、これまで500軒以上のライフプラン相談の実現をお手伝いしてきた豊富な経験に加え、銀行などで1000回以上の講演を行ってき…

久保 逸郎

寺岡 孝

住宅&保険・住宅ローン コンサルタント

「納得」と「安心」の住まいづくりを中立的立場でサポートします

生涯に一度とも言える住宅建築や不動産購入の場では「失敗したらどうしよう」と不安に思う方が多いものです。お客様が「夢」を安心して実現できるよう、業界での25年…

寺岡 孝

利用者からのQ&A相談

ペアローンで5000万

建売住宅を購入を検討しています。年収 夫700万 妻330万 (正社員)貯金は、恥ずかしながら200万未就学の子供2人のために500万。でも、こちらには手をつける事は考えてません。現在賃貸マンション14.5万に住んでいますが、家賃がもったいなく購入検討に至りました。夫は転職して半年である事と、金額が5000万って事もあり収入合算の必要があると言われました。建物だけを見て気持ちが高ぶってしまいました...

回答者
渡辺 行雄
ファイナンシャルプランナー
渡辺 行雄

収入合算で住宅ローン

住宅購入資金が4000万から4500万円程かかる予定で、主人単独(年収360万)最長期間で仮審査してもらったところ3600万までとの回答がありました。私も正社員で働いており(年収120万時短勤務)銀行から保証人として収入合算すれば4500万円余裕と言われてます。主人もその話に喜んでいます。ただ、結婚前に債務整理しており主人には話していません。完済まだ2年しかたっていません。夫婦合算で仮審査し、私が...

回答者
渡辺 行雄
ファイナンシャルプランナー
渡辺 行雄

40代夫婦未就学児2人の住宅ローン

住宅購入検討中です。夫婦ともに43歳、子供は1歳と5歳です。頭金1000万円、貯蓄を出し切れば1500程度。夫は年収600万、公務員水準の団体職員妻は年収250くらいのフルタイム家計は食費日用品8万光熱費 2万5000円電話5000円保育料55000円携帯20000円イデコ46000円保険10000円夫諸費用 3万円妻諸費用5万(子供のもの美容費込)現在この収支なのですが、子供は高校までは公立、大...

回答者
森本 直人
ファイナンシャルプランナー
森本 直人

41歳、4000万の住宅ローンは厳しい?

夫41歳、年収780万 一部上場企業管理職、勤続18年。妻32歳、年収220万 契約社員(短時間勤務) 勤続半年。子供7歳、5歳 男児。今後予定なし。物件は、都内で都心まで電車で20分程度の私鉄急行停車駅から徒歩6分の建売戸建て。頭金なし諸経費のみの支払いです。夫定年後、10年間は妻がローン返済予定です。(妻は国家資格持ち)夫の退職金は2000万ほどだと思います。貯蓄は、学資保険600万(払込済み...

回答者
森本 直人
ファイナンシャルプランナー
森本 直人

借入後に行う資金計画の目的とは?

お世話になっております。現在打ち合わせ中の工務店より外部のFPを紹介するので資金計画をしましょうというご提案をいただきました。教えていただきたいのは、下記の状況において資金計画を行う必要性があるのかわからないので、ご回答いただければと思います。・現在は土地と建物で住宅ローンの借り入れ申請を行い、土地だけ購入した状態です。・借入額は10年目までの支払い額と11年目以降の支払額を現在の家計に組み込んで...

回答者
森本 直人
ファイナンシャルプランナー
森本 直人

専門家が投稿したコラム

自分に合うタイプは?住宅ローン借換え時の金利の選び方

前回は、住宅ローンの金利タイプについてお話をしました。 「どれを選びますか?住宅ローンの金利タイプについて」 https://profile.ne.jp/pf/nakamura-mp/c/c-191571/   今回はそれを踏まえて、住宅ローン借換え時の金利の選び方についてお話したいと思います。 金利選びは、単純に金利差だけでなく、「住宅ローンの残債」「残り期間」や「今後のライフプラン」「...

中村 諭
執筆者
中村 諭
CFP(r)認定者

学校では教えてくれない!住宅ローンの種類と仕組み?!

学校では教えてくれない!頭金、ローンの種類と仕組みを知って賢い選択をしよう! 扶桑社が運営しております「Sumai 日刊住まい」のサイトに本の紹介をしていただきました。 詳しくはこちらから ■書籍の購入はこちらから ■アネシスプランニング(株) 電話:03-6202-7622

寺岡 孝
執筆者
寺岡 孝
住宅&保険・住宅ローン コンサルタント

2018年5月のソニー銀行金利と今後の見通し

 銀行の中では数少ない、翌月の適用金利を今月に発表しているソニー銀行ですが、5月は固定金利が全て低下しました。 まず変動金利ですが、これは日銀が「長短金利操作付き量的・質的金融緩和」を継続していることや、日本の短期金融市場が安定しているため横ばいとなりました。変動金利の横ばいは、5月の他行の金利でも同様だと思います。 なお、ソニー銀行は返済額を5年間一定としその一定の金額の範囲内で、元本、利息の定...

沼田 順
執筆者
沼田 順
ファイナンシャルプランナー

不動産投資のローンを借りた人は、自宅購入の住宅ローンは組めない??

投資マンション購入で投資用のローンを借りた人は、自宅購入の住宅ローンは組めない? 加熱する投資マンションの市場だが、将来の人生設計、特に住宅購入に大きな足かせとなる投資用のローン。 将来、住宅購入を考えている、あるいはこれから不動産投資をしたいというサラリーマンの方には要注意だ。   事例 投資マンションをローンで買っている方が、自宅購入のために住宅ローンを利用したいという相談は数多い。...

寺岡 孝
執筆者
寺岡 孝
住宅&保険・住宅ローン コンサルタント

どれを選びますか?住宅ローンの金利タイプについて

住宅ローン借換えにおいて、皆さんが一番気になるポイントといえばやはり「金利」ですよね? こちらでは、住宅ローンの金利についてお話していきたいと思います。 金利は、大きく分けて2種類あります。「変動金利」と「固定金利」です。   変動金利 変動金利は、文字通り金利が変わっていきます。6か月ごとに金利の見直しが行われるのです。 そう聞くと、6か月ごとに返済額が変わるのかと思われるかもしれま...

中村 諭
執筆者
中村 諭
CFP(r)認定者

サービス

住宅ローンの借換えと生命保険の見直し個別相談会

お金がかかる年代の住宅ローンの見直し方と保険の見直し方をまとめて伝授します!

カテゴリ:住宅ローン全般

料金:10,800(税込)

場所:東京都中央区

寺岡 孝

寺岡 孝

(住宅&保険・住宅ローン コンサルタント)

鹿児島市住宅ローン借換え相談

住宅ローンの借換えの絶好のチャンスです。

カテゴリ:フラット35

料金:無料

場所:出張/場所指定

宮里 恵

宮里 恵

(ファイナンシャルプランナー)

借り換えを検討している方限定!住宅ローンの選び方(提案書付)

あなたにとって最適な住宅ローン借り換えにつきましてアドバイスします(提案書&キャッシュフロー表付)

カテゴリ:住宅ローン借り換え・返済

料金:10,800(税込)

場所:---

渡辺 行雄

渡辺 行雄

(ファイナンシャルプランナー)

初めて住宅を購入する方の住宅ローン相談(提案書&CF付)

初めて住宅を購入する方に、後から後悔しない住宅ローンの組み方をアドバイスします。

カテゴリ:各種の住宅資金・住宅ローン

料金:10,800(税込)

場所:---

渡辺 行雄

渡辺 行雄

(ファイナンシャルプランナー)

専門家が投稿した写真・作品

中古住宅の賢い選び方と購入術セミナーの様子

2015/10/06 14:25
山下 幸子
(ファイナンシャルプランナー)

テレビ出演

2013/12/30 09:00
久保田 正広
(ファイナンシャルプランナー)

テレビ出演

2013/12/29 10:43
久保田 正広
(ファイナンシャルプランナー)

消費税駆け込み需要 「大工さんがいないので・・・」

2013/09/18 18:01
三島木 英雄
(ファイナンシャルプランナー)

「配偶者特別控除と配偶者控除」に関するまとめ

「青色申告」に関するまとめ

  • 多くの特典がある青色申告。白色申告と青色申告の違いや青色申告の特徴、条件などを知って賢く節税を!

    フリーランス、個人事業主の方の確定申告には青色申告と白色申告の2種類があります。違いを知って申告していますか? 青色申告には最高65万円の特別控除を受けることが出来る青色申告特別控除の制度があります。複式簿記で帳簿を付けている方以外でも10万円の青色申告特別控除が受けられます。 その他に損失分の繰越控除、減価償却の特例、家族への給与が必要経費として計上出来たり等、事業を続ける上でプラスな特典が受けられます。 白色申告をしている方も2014年(平成26年)1月から全ての白色申告者に記帳と帳簿保存が義務化されました。せっかく帳簿をつけるなら青色申告に切り替えた方がお得かも!? 白色申告と青色申告の違い、青色申告をするための方法、青色申告のデメリットなどの正しい知識を身につけて税金対策をしませんか?

「パート・アルバイトの年末調整」に関するまとめ

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