特許・商標・著作権全般の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

特許・商標・著作権全般 の専門家に相談、悩み解決!

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久門 保子

弁理士

お客様の立場にたったサービスを

海外に行く機会が多かったので、サプリメント、化粧品、食品、衣料関係の商品知識があります。また、お酒関係の資格を持っていますので、ワイン、日本酒、焼酎などの…

久門 保子

大平 和幸

弁理士

先端科学技術と知財活用の両方に精通した、農学博士の弁理士です

お客様の保有する知的財産を活用して事業を守り、競争優位を獲得できる知的財産戦略構築を行います。それに基づき戦略的に出願し、権利取得を行うことで有効な特許網…

大平 和幸

間山 進也

弁理士

知的財産権をより身近にするサービス

知的財産について、化学(ナノテク)、機械、土木建築、制御技術、情報処理、ソフトウェア、ビジネスモデル特許などの分野でご希望・お困りの場合には、お気軽にご相…

間山 進也

専門家が投稿したコラム

本コラムの方向性

本コラムを他の同業の先生方と趣の異なるものとするべく、今後は、直近に起こった事件や、判決に対する個人的見解を述べる場にしていきたいと思います。 というのも、今まで新聞やネットで発表されている速報記事には、あまりきちんと分析されたものがなく、分析された記事は事件が起きてから1-2か月経過した後となる場面を多く目にしてきました。これでは、せっかく興味があるときには正しい記事が少なく、きちんとした記事...

福永 正也
執筆者
福永 正也
弁理士

「フリー素材」というだけでは危ない!

セミナーのコンテンツを作る場合、画像や動画を使用する機会も増えてきました。 自分で作成したものなら、何の問題もありません。ただ、一部の講師は、ネットから平気でコピペしています。 「でもね、先生。フリー素材からコピペしたんですよ。」 と言い訳する方も多いです。ここで気を付けていただきたいのは、 (1)相手の言い分を信じるな (2)フリーにも範囲がある この2点です。   「フリー素材...

福永 正也
執筆者
福永 正也
弁理士

外国のセミナーをそのままやってもいいんですか?

良く聞きますよね。外国で受講した高額セミナーの内容を、「あなたにだけ教えます」というような売り文句で集客しているセミナー。主催者のブログなりを見ると、いかにも親しそうに、外人さんと肩を組んだ写真が。ただ、良く見れば、外人さんの目は、いかにも迷惑そう、というオチがあるにはあるのですが。   この場合、著作権者である外人さんの許諾を得ていれば何の問題もありません。特に米国は契約社会。さぞかし高額で...

福永 正也
執筆者
福永 正也
弁理士

セミナー講師だって知的財産の知識が必要!!

私も弁理士ですが、セミナー講師として登壇する機会もあります。 知的財産に関するセミナーの場合もあれば、経営者としての経験・知見、特に自分で試してみて分析したマーケティングに関する情報などを広く公開しています。その分、セミナー講師の方とも多く交流させていただいてます。 最近、その中でよく話題に上るのが、「セミナーコンテンツをパクられた」という苦情です。まあ、なかなか法的には難しい分野ではあるので...

福永 正也
執筆者
福永 正也
弁理士

弊所独自の三大サービスとは?

他の特許事務所も、それぞれいろんなサービスを展開されています。弊所の特徴的な三大サービスと言えば、次の3つでしょうか。 (1)特許調査、商標調査の特許情報プラットフォームの使い方を画面レベルで解説した動画サービス http://saito-souken.biz/news/detail/1088.html 無料のデータベースである特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)の使い方を、操作...

福永 正也
執筆者
福永 正也
弁理士

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「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

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