財務諸表・事業計画書の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

財務諸表・事業計画書 の専門家に相談、悩み解決!

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岸本 弘志

経営コンサルタント

目標達成に厳格でも経営者の育成に評価が高い

起業、創業は厳しさも事実ですが成功への手順は難題ではありません。要点を正しく忠実に実行出来れば黒字化成果を実感出来ます『出来ない理由を考えない、考える事は…

岸本 弘志

近江 清秀

税理士

記帳代行から経営計画作成まで会社の成長をサポートします

中小企業の記帳代行業務から経営計画の立案まで幅広く支援。適切な助言で企業の発展をしっかりとサポートします。中国アジア地域進出も支援します。また、神戸・芦屋…

近江 清秀

澤田経営研究所 澤田和明

経営コンサルタント

ミッションは、コンサルタントを必要としない企業に変革すること

「コンサルタントを必要としない企業体質にする=自力経営支援」をミッションに掲げ、企業の着実な発展を支援します。現状を打破したいという経営者の思いを受け止め…

澤田経営研究所 澤田和明

専門家が投稿したコラム

経営力強化保証制度

ずいぶんと久しぶりの更新になってしまいました… 更新を怠っている間に、様々なことがありましたね。 4月からは、東京福祉大学社会福祉学部で准教授として赴任しました。 今年は会計学・簿記を教える予定ですが、 税法や関連法の講義も担当することになるようです。   さて、GW前には、「経営改善と金融支援が同時に受けられる 「経営力強化保証制度」の内容と上手な利用法を教えます」という 原...

平 仁
執筆者
平 仁
税理士

経営革新計画をつくって資金調達!

「経営革新計画」ってご存知ですか? ハッキリ言って、知っているか知らないかで資金調達の優位性が大きく変わる制度です。 とはいえ、知らない人にとっては、いきなり「経営革新計画」と言ってもチンプンカンプンですよね。 それが資金調達にどうつながっていくのか。 まずは、「経営革新計画」とは何なのかを説明します。 詳細な説明に入る前に、「経営革新計画」をざっくり一言で表すと、 「政府...

榎並 慶浩
執筆者
榎並 慶浩
税理士

明確なゴールはあとから考えるというざっくりした計画はいかが?

こんにちは。将来型会計事務所の岸井です。 新年度がはじまりました!近所の桜も少し開花し始めたようです。気持ちも新たに駆け抜けましょう!!! さて、皆さんの事業では、平成24年度の計画はもう立っていますか? 計画をしっかり作ることによって、色々なことが見えてきます。・もっとたくさん売り上げないと黒字にならないこと・意外な経費を多く使っていて削る余地がありそうなこと・別のことに予算をまわせそうなこと ...

岸井 幸生
執筆者
岸井 幸生
公認会計士・税理士

今までの監査っていったい?~虚構からの脱却

こんにちは。会計士の岸井です。オリンパスと大王製紙の問題は会計士業界を一変させるかもしれないほど深刻のようです。 特に、昨日の大王製紙のプレスリリースには驚きました。大王製紙と言えば、元会長が子会社から多額の借入をし、それをカジノで使いこんでしまっていたという衝撃的な内容で世間をにぎわせましたが、まあそれだけかなと思われていました。ところが昨日、この借入の件とは全く関係ない140億円もの粉飾があっ...

岸井 幸生
執筆者
岸井 幸生
公認会計士・税理士

労働者派遣事業の公認会計士による監査証明サイトオープン

こんにちは。将来型会計事務所LBA 会計士の岸井です。最近、時々このコラムでもご紹介していますが、 10月から一般労働者派遣事業と職業紹介事業の新規許可・更新の手続が見直されました。トピックは公認会計士による監査証明が必要になるケースがあるということ。困惑されている方からのお問い合せが非常に増えているので、 簡単なWebサイトを作りました。こちらお近くで困っている方、ご存じない方がいらっしゃいまし...

岸井 幸生
執筆者
岸井 幸生
公認会計士・税理士

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「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

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