住宅検査・測量の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

住宅検査・測量 の専門家に相談、悩み解決!

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小松原 敬

建築家

富士北山の木で家を建てませんか

富士の裾野で育った産地直送の天然乾燥無垢材を使って、エコで健康的な家造りをしませんか。無垢材対応金物工法・特殊ビスによる5倍耐力壁で、耐震等級3でありながら…

小松原 敬

利用者からのQ&A相談

不動産と災害…そんな相談って可能ですか?

ある事情で転居を考えております。生活基盤を求めるのが、「津波災害」のある様な地域。(妻の実家地域) 私の実家も海の方ですが、これほど近くはありません。非常に心配です。不動産屋さんでは、「こんな所に転居など、愚の骨頂」と言われてきました。資産価値が…値段が…というよりハザードマップなど見極められるか?住んで、子供に「負動産」として残してしまわないか?などと考え込んでしまいます。(もちろん 津波に会い...

回答者
齋藤 進一
建築家
齋藤 進一

瑕疵担保責任を追及できる?

新しい家に住み始めたのですが、どうやら2階部分の床が斜めになってしまっているようです。このような場合に、瑕疵担保責任は追及できますか?※この質問は、ユーザーの方から事前にいただいたものを、専門家プロファイル が編集して掲載しています。

回答者
齋藤 進一
建築家
齋藤 進一

一戸建ての点検依頼

一戸建てを注文建築で建てたのですが、10年を過ぎ建築時から1度も点検をしていないので1度点検をしたいと思うのですが、悪質な業者とか法外な金額を提示されたりとかが怖くて出来ていません。安心してその様なお願いを出来る所ってあるんでしょうか?お付き合いのない一級建築士の事務所さんとかにお願いする事とかできるのでしょうか?そもそも点検のみをお願いした場合の相場とかが全然わからないのでお教え頂くことは可能で...

回答者
齋藤 進一
建築家
齋藤 進一

隣地解体及び新築工事による家屋破損被害について

初めて投稿させて頂きます。隣地解体により家屋破損被害が生じております。以下に状況をご説明致します。自宅の隣地にマンションが2棟(A物件、B物件)建設される事になり既存の建物(倉庫)を解体する事となった。解体にあたり、近隣住民(5世帯)を集め解体施工業者より説明会を開催。説明会の背景は以前にも近隣で解体工事が行われ、その時の振動で家屋被害が発生し住民が敏感になっていた。説明会にあたり地盤が弱く重機に...

回答者
藤森 哲也
不動産コンサルタント
藤森 哲也

建ぺい率

住んでる家の横の土地を借りて、家を建てましたいと考えてます。現在の家は建ぺい率60、容積50。建ぺい率、容積率は自己所有の土地と借りた土地の合算で決まってくるのでしょうか?その際、何らかの届け出は必要でしょうか?

回答者
渡辺 行雄
ファイナンシャルプランナー
渡辺 行雄

専門家が投稿したコラム

不動産 ニューノーマルの時代へ

幹線道路沿いや首都高速道沿いなど、今までは「騒音」や「排気ガス」に悩まされ、地価額の高い土地でもその辺りは評価額が下がってしまうことも。 しかし、2025から2030年にかけて全世界的に電気自動車が圧倒的に増え、エンジン車が残ったとしても幹線道路や首都高速道付近の環境は一変し、電車が走る沿線よりも静かな場所も増えると思います。 住居地のブランド化から、自宅の希望す...

齋藤 進一
執筆者
齋藤 進一
建築家

地方移住で中古住宅を購入の方へ

コロナ禍で地方移住を考えておられる方の中には、中古住宅の購入を考えておられる方も多いかと思います。 以前、執筆させて頂いた記事 ↓ 【専門家監修】中古住宅って耐震性はどうなの?地震に強い家選び | 百聞を一軒に活かす!!百一地震が多い日本において、住宅購入時に耐震性が気になるという人もいるのではないでしょうか。自分で新築から建てるなら耐震構造に配慮することはできます。しかし、中...

齋藤 進一
執筆者
齋藤 進一
建築家

DIYで耐震補強はできるの?

DIYで耐震補強をしようと考えるのは自分でやりたいからという理由と、予算がかけられないからという理由があると思います。 ちょっとした電動工具を持っていて物を作る心得のある人なら、自分でリフォームするついでに耐震補強をDIYでやろうと考えるかもしれません。内壁にベニヤ下地を入れて強化したり、柱と梁、柱と土台などの接合部に金物を取り付けたり、大規模な改修であれば筋違を入れたりなど、DIYで耐震補強を...

堀 紳一朗
執筆者
堀 紳一朗
一級建築士

耐震補強はどういう工事をするの?

住宅を耐震補強する方法はいくつかあります。耐震診断をすることでその建物の構造的に強いところと弱いところが見えてきます。補強方法としては下記の項目が挙げられ、耐震診断を元に、これらを組み合わせてその建物に効果的な補強計画を立てます。 1) 耐力のある壁の量を増やす 壁が多いほど地震に強くなるのはもちろんですが、その壁も構造用合板が貼られていたり筋違が入っていたりすると耐震性が増します。建物のバラ...

堀 紳一朗
執筆者
堀 紳一朗
一級建築士

古い建物の耐震強度はどれくらいあるの?

地震大国の日本では30年以内に震度6弱以上の揺れに見舞われる可能性の高いといわれている地域が広く分布しています。都心もそれに含まれていて、今後30年以内に首都直下地震が発生する確率は70%とされています。 現在(2000年以降)の耐震基準で建てられた建物は、まれに起こる地震(震度6強ないし震度7程度)に耐えられるように計画されていますが、それ以前の建物はそこまでの地震に耐えることを想定して建てら...

堀 紳一朗
執筆者
堀 紳一朗
一級建築士

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専門家が投稿した写真・作品

講演会

2013/10/24 19:59
伊藤 裕啓
(一級建築士)

商業地に建つワンルームマンション55戸

2012/02/14 14:00
野口 豊一
(不動産コンサルタント、FP)

注文住宅購入サポート

2010/11/18 07:00
寺岡 孝
(お金と住まいの専門家)

事前の物件調査で安心の住宅購入

2010/11/01 09:00
徳本 友一郎
(不動産コンサルタント)

「新築トラブル」に関するまとめ

  • 新築を買ったら雨漏りやカビが発生!そんなトラブルは未然に防ぎましょう

    念願のマイホーム購入。しかし、雨が降るたびに雨漏りが起きて家の中にカビが。購入した家が傾いてきたけど、これって欠陥住宅では?!そんなトラブルに遭遇する前に事前に担当業者と打合せを入念にしたいけどどう進めればいいかわからない。そんな方に向けて、専門家がトラブルを未然に防ぐアドバイスします!!

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