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専門家が投稿したコラム

サンジョルディの日に電子ブックについて考える

4月23日はサンジョルディの日、キリスト教の聖人の日ですが、日本では「本の日」となっています。 パレンタインデーにチョコレートを贈り合うように本を贈り合う...というのが「本の日」制定の狙いだったのでは無いかと思いますが、本はチョコレートほど後腐れ無く(?)ないので、本をプレゼントするというのはちょっと勇気がいりますね。また、貰う方もどきどきしてしまいそうです。...考え過ぎでしょうか。ちなみに...

井上 みやび子
執筆者
井上 みやび子
Webエンジニア

東日本大震災に学ぶ、中小企業のIT災害対策 その11

中小企業こそ、BCPアライアンスで災害対策BCPアライアンスという言葉は、ほとんどの皆さんはお聞きになられたことが無いかと思います。 これは、当社が独自に提唱しているBCPの手法でして、主要な営業エリアの異なる同じ様な規模、業種の会社同士がアライアンスを組み、共同でBCPを策定するというものです。 中小企業の場合、単独でITを含めたBCPを策定しようとすると、どうしても過大な投資になってしまい...

清水 圭一
執筆者
清水 圭一
IT経営コンサルタント

東日本大震災に学ぶ、中小企業のIT災害対策 その10

IT BCPの最終目標中小企業のBCPについて、これまで重要なポイントをお話ししてきましたが、最終的にどこまでBCPを突き詰めて行けば良いかというと、それは、いつでも、どこでも、どんな時でもITシステムを利用出来るというのが、最後のゴールになります。 いつでも、どこでも、どんな時でもITシステムを利用出来る様にするということは、ほんの数年前までは、非常に多額の投資が必要になることであり、これが現...

清水 圭一
執筆者
清水 圭一
IT経営コンサルタント

東日本大震災に学ぶ、中小企業のIT災害対策 その9

無料で今すぐ出来る中小企業のBCP 最後にデータ消失を避ける為に、従業員10人前後の中小企業で多いITシステム形態である、会社の業務システムは、グループェア(メール、スケジュール、情報共有など)と財務会計システムしかないという前提で、致命的な損害であるデータ消失を無料のクラウドサービスを使って、回避する方法を一例として示したいと思います。 1.グループウェア(メール、スケジュール、情報共有)...

清水 圭一
執筆者
清水 圭一
IT経営コンサルタント

東日本大震災に学ぶ、中小企業のIT災害対策 その8

コストは年間売上の0.5パーセントが上限 3つのBCPの方法を説明して来ましたが、BCPというのはあくまで保険であり、平時はコスト以外、何も生み出すことは出来ません。多くの中小企業によっては、このBCPのコストというのは、経営に重くのし掛ってきます。当社のBCPコンサルティングでも、このBCPに掛けられるコストは、ITシステム以外のBCPまでを含めても、企業の年間売上額の0.5パーセント程度という...

清水 圭一
執筆者
清水 圭一
IT経営コンサルタント

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専門家が投稿した写真・作品

『テレコム・フォーラム』2011年10月号 当社掲載記事

2011/11/16 03:56
清水 圭一
(IT経営コンサルタント)

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特定非営利活動法人インディペンデント・コントラクター協会

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「コンプライアンス」に関するまとめ

  • あなたの働く会社はコンプライアンスに違反していませんか?チェックすべきポイント教えます!

    コンプライアンスとは簡単にまとめると“法令や条例を遵守する”といった企業が守るべき事項の一つですが、法律だけを守っていれば良いというものではありません。近年では、大企業がコンプライアンス違反を指摘されることもあるため、他企業でもコンプライアンスを守る意識が高まっています。コンプライアンスを守るためだけではなく、自社の信用を高めて取引をスムーズに行えるよう心がけましょう!

「商標権」に関するまとめ

  • 東京五輪エンブレムで問題になったロゴの商標権。実は私たちの身近でもトラブルの可能性が…

    東京五輪エンブレムの商標権について先日ニュースでも大きく取り上げられましたが、これを他人事で済ましていませんか?商標権は知的財産権の一部に入っており、みなさんがオリジナルで作成したと思っているロゴやエンブレムも、東京五輪エンブレムと同じように、類似のものがあるかもしれません。そんなときに問題になるのが、商標権や著作権といったもの。そんなトラブルを未然に防ぐための方法を専門家が解説いたします。

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