資産形成の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

ユーザー操作

資産形成 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

松本直久

ファイナンシャル・プランナー

「お金の不安なく楽しく生きる!」投資・資産形成に強いFP

銀行・証券・キャッシュレスでの36年の経験をもとに、資産形成、年金、家計などの課題について実務的な解決策をご提案します。J-FLEC認定アドバイザーとして中立・公…

松本直久

青野 泰弘

ファイナンシャルプランナー

40代の方、必見!こんな時どうするを分かりやすく説明します。

人生も40代に入ると、一気に攻めと守りが必要になってきます。子供の教育や親の介護、相続といった、今発生してくる問題の解決と、老後に向けた資産形成が必要にな…

青野 泰弘

大野 利子

ファイナンシャルプランナー

人生に伴走するファイナンシャルプランナー

中立アドバイザー・金融商品を販売しないファイナンシャルプランナーです。新NISAの相談や人生設計からの家計管理の仕方、お金のシミュレーションまで明るい未来に導…

大野 利子

右田 徹

金融アドバイザー

お金に関するお悩みをていねいに誠実にお聞きします

資産運用業界での勤務が長く、特に投資関連の知識に強みがあります。中立公正な立場から、お金にまつわることのお悩みにお答えします。金融商品の販売や勧誘は一切い…

右田 徹

専門家が投稿したコラム

円高になる為替介入はあったのか?

1月24日土曜日の深夜1時(アメリカ時間1月23日11時)過ぎから、円ドル相場は数時間のうちに、1ドル=158円20銭前後から155円70銭前後へと一気に円高が進みました。このコラムを執筆している1月30日金曜日12時22分の時点ではさらに円高が進み、1ドル=153円80銭前後で推移しています。 報道によると、アメリカの金融当局が「レートチェック」を行ったとのことです。これは、1ドルを売ると何円...

上津原 章
執筆者
上津原 章
ファイナンシャルプランナー

「上場企業 配当20兆円超」(日本経済新聞)家計にとって株式はますます重要な資産です

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。今朝の日経新聞では、上場企業の配当総額が20兆円を超え、過去最高水準に達したことが報じられました。これは、家計にとっても無視できない前向きな変化です。企業が安定的に利益を生み、その一部を配当として還元できているということは、日本企業の収益構造が着実に改善してきた証拠と言えます。 配当は、値上がり益とは異なる形の「実感のあるリターン」...

松本直久
執筆者
松本直久
ファイナンシャル・プランナー

「これからの資産形成への取り組み方」

こんにちは! さて、今年最後のブログ記事では、「これからの資産形成への取り組み方」について考えてみたいと思います。 高市政権発足後、高値を追い続けてきた日経平均ですが、さすがに急騰への警戒感も出て、大きく下げる局面も出てきました。 以前から指摘しておりますが、近年、“投資マネー”のボリュームが膨らむと共に、その値動きも激しいものとなっています。 いわゆる「ボラティリティ(価格変...

荒川 雄一
執筆者
荒川 雄一
投資アドバイザー

「日本の家計の金融資産の現状」

こんにちは! さて今回は、日本の家計における「金融資産の現状」について、確認しておきたいと思います。 日銀の今年4月から6月期の「資金循環統計(速報)」によれば、家計が保有する金融資産が、前年同期比1%増の2239兆円と、過去最高を更新しました。 ただその中身には、かなりの“偏り”が見受けられます。

荒川 雄一
執筆者
荒川 雄一
投資アドバイザー

家計の金融資産に占める現預金の比率が50パーセント割れ

12月17日に日本銀行が公表した資金循環統計速報(2025年第3四半期)によると、家計の金融資産に占める現預金の比率が50パーセントを割りました。これをもって、株式や投資信託などへの資産シフトが進んでいるとする報道もありますが、「預金を減らして株を買っている」と考えるのはやや早計かもしれません。実際、現金・預金の残高も対前年比で0.5%増加しています。株式についても、残高自体は19.3%増加してい...

松本直久
執筆者
松本直久
ファイナンシャル・プランナー

サービス

20代30代で必ず知っておくべきお金の常識

将来不安を無くしてより豊かな人生を送るために

カテゴリ:資産形成

料金:1,100(税込)

場所:東京都中央区

青柳 仁子

青柳 仁子

(ファイナンシャルプランナー)

専門家が投稿した写真・作品

「フラット35」に関するまとめ

「子供の扶養」に関するまとめ

「火災保険」に関するまとめ

  • 火災保険のこときちんと知らなかったかも…今からでも覚えて損はないお役立ち情報を専門家が紹介!

    皆さんは火災保険の10年を超える長期契約が、2015年10月から廃止になるのをご存知ですか?実質的な値上げとなってしまうため、家計などいろんな場面での影響が考えられます。 しかし一方で、契約している火災保険を見直すチャンスでもあるのではないでしょうか。 そこでこのページでは、長期契約廃止による影響に関してはもちろんのこと、火災保険に関する基本情報や意外と知らない適用条件など、専門家による様々な解説を紹介いたしますので、ぜひ参考にしてみてください。

  • 資産形成に関する質問・相談なら

無料のQ&Aで、質問を専門家に投稿

非公開で、専門家に一括相談・見積