資産形成の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

資産形成 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

大山 充

シニア・エグゼクティブ・アドバイザー

来訪日々2万人のブログで人気、株式、デリバティブ何でも解析

宇宙物理学理論、核融合理論研究を経て転身。投資銀行で解析システムを開発。為替から先物まで市場の動きを現代統計解析学を使って分析。フォーブスの投資コラムを5…

大山 充

青野 泰弘

ファイナンシャルプランナー

40代の方、必見!こんな時どうするを分かりやすく説明します。

人生も40代に入ると、一気に攻めと守りが必要になってきます。子供の教育や親の介護、相続といった、今発生してくる問題の解決と、老後に向けた資産形成が必要にな…

青野 泰弘

専門家が投稿したコラム

来年1月から始まる積立NISA

ファイナンシャルプランナー(FP)の久保逸郎です。平成29年度税制改正大綱の中で注目をされているのが、来年1月から積立NISA制度が創設されることです。 通常のNISAの年間の投資限度額は120万円で、非課税期間は5年間でした。 これでは手元資金に乏しく、積立をしながら長期間にわたって資産形成を図る若年層等には向いているとは言えませんでした。 そのため今回新たに積立NISA制度が創設されるこ...

久保 逸郎
執筆者
久保 逸郎
ファイナンシャルプランナー

1/19(木)19時丸の内セミナーのお知らせ

【残り10席】となりました。参加の申し込みをしていただきました方、ありがとうございます。==人生90年、そして100年の時代がやってきました。長生きは素晴らしいことです。しかし、その時、生活資金がなくてはいけません。年金、国の政策任せではなく、自立していたいものです。全ての事業の中で、いま現在、80歳の高齢者が安定して収入を得ているのは賃貸経営の家賃収入だけとも言えます。どんな事業よりも、落ち...

大長 伸吉
執筆者
大長 伸吉
不動産投資アドバイザー

【2月4日天神:勉強会】2017年世界経済の見通しと、NISAやイデコを使った老後資金準備

ファイナンシャルプランナー(FP)の久保逸郎です。2月4日(土)に天神で下記の自主開催勉強会を行います。今回は前半部分でトランプ政権後の世界経済の見通しや、欧州でのポピュリズム拡大、中国をはじめとする新興国経済の状況や見通しなどについて、IMF(国際通貨基金)が発表する最新の世界経済見通しや、欧州の金融機関などから集めた最新情報を用いて解説を行います。また、後半は今年から公務員や専業主婦などまで対...

久保 逸郎
執筆者
久保 逸郎
ファイナンシャルプランナー

政府が「積み立てNISA」の新設を検討

ファイナンシャルプランナー(FP)の久保逸郎です。政府・与党がNISA(小額投資非課税制度)に、新たに長期の積立枠を検討しているそうです。日本経済新聞の情報では、12月8日に与党としての税制改正大綱にまとめられる予定とのこと。  順調に進めば2018年1月から開始「貯蓄から投資へ」の流れを推し進めたい政府の思惑とは裏腹に、NISAやジュニアNISAなどの非課税制度を作っても、なかなか投資に向かうお...

久保 逸郎
執筆者
久保 逸郎
ファイナンシャルプランナー

流行の兆し iDeCo

iDeCo(イデコ) 個人型確定拠出年金の愛称です。 従来からありました制度ですが、2017年1月から加入対象者が拡大され、ほぼ誰でも加入でき、しかも節税のメリットもあり、一気に広がりそうな気配です。   (1)個人型確定拠出年金の概要 公的年金に上乗せして給付を受ける私的年金のひとつです。 掛金を定めて加入者が拠出し、加入者自らが運用し、掛金とその運用益との合計額をもとに給付 額...

大黒たかのり
執筆者
大黒たかのり
税理士

サービス

イデコ(iDeCo:個人型確定拠出年金)加入サポート

イデコ(iDeCo:個人型確定拠出年金)に加入する際のコンサルティングを総合的に行います。

カテゴリ:資産形成

料金:32,400(税込)

場所:福岡県福岡市中央区

久保 逸郎

久保 逸郎

(ファイナンシャルプランナー)

20代30代で必ず知っておくべきお金の常識

将来不安を無くしてより豊かな人生を送るために

カテゴリ:資産形成

料金:1,080(税込)

場所:東京都中央区

青柳 仁子

青柳 仁子

(ファイナンシャルプランナー)

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「確定申告」に関するまとめ

  • 知らないと損する!? 専門家が教える確定申告・青色申告・白色申告のポイント

    「FXで稼いだお金の確定申告はどうすればいいの?」「住宅ローンがあるんだけど、確定申告は何か変わるの?」 「青色申告をすると何がお得なの?」「2014年(平成26年)1月から全ての白色申告者に記帳と帳簿保存が義務化されるけどどうすれば良いの?」など、 専門家が教える確定申告・青色申告・白色申告の常識から、減税、控除などの知らなきゃ損する情報をまとめました。

「子供の扶養」に関するまとめ

「青色申告」に関するまとめ

  • 多くの特典がある青色申告。白色申告と青色申告の違いや青色申告の特徴、条件などを知って賢く節税を!

    フリーランス、個人事業主の方の確定申告には青色申告と白色申告の2種類があります。違いを知って申告していますか? 青色申告には最高65万円の特別控除を受けることが出来る青色申告特別控除の制度があります。複式簿記で帳簿を付けている方以外でも10万円の青色申告特別控除が受けられます。 その他に損失分の繰越控除、減価償却の特例、家族への給与が必要経費として計上出来たり等、事業を続ける上でプラスな特典が受けられます。 白色申告をしている方も2014年(平成26年)1月から全ての白色申告者に記帳と帳簿保存が義務化されました。せっかく帳簿をつけるなら青色申告に切り替えた方がお得かも!? 白色申告と青色申告の違い、青色申告をするための方法、青色申告のデメリットなどの正しい知識を身につけて税金対策をしませんか?

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