投資相談の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

投資相談 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

荒川 雄一

投資アドバイザー

世界中の優良ファンドを用い、貴方だけの運用プランを提供します

信頼性や人間関係を重んじながら、「海外分散投資」のコンサルティングにおいて、“末永く”お客さまをサポートしたいと考えております。単なる金融商品の紹介ではなく…

荒川 雄一

田中 佑輝

ファイナンシャルプランナー

401K(確定拠出年金)の運用方法を教えます!

私は、401K(確定拠出年金)を専門にアドバイスしているFPです。401Kの制度が導入されているものの、何もしていない方や運用をしているけどいまいちうまくいかない方…

田中 佑輝

大山 充

シニア・エグゼクティブ・アドバイザー

来訪日々2万人のブログで人気、株式、デリバティブ何でも解析

宇宙物理学理論、核融合理論研究を経て転身。投資銀行で解析システムを開発。為替から先物まで市場の動きを現代統計解析学を使って分析。フォーブスの投資コラムを5…

大山 充

かやはし 陽子

ファイナンシャルプランナー

1つ1つの“気づき”が、人生を大きく変えます

「自分の財産は自分で作る! 守る!」意識が必要です。「知識」が「意識」を変え、強いては人生を大きく変えます。一度限りの人生を「納得」できるものとしたいですね。…

かやはし 陽子

利用者からのQ&A相談

安定的運用

手元に1.5億程度の時価の有価証券や現金の金融資産があります。これを基にして、なるべく安定的に、2%-4%で運用しながら、生活資金を得たいと思っていますが、どういったポートフォリオのイメージになるでしょうか?投資信託は一つあると思いますが、運用コストがバカにならず、ヘッジファンドに預ける、という選択肢もあるのかなと。よろしくお願いします。

回答者
田中 佑輝
ファイナンシャルプランナー
田中 佑輝

毎月積立で投信信託を始めたいです

初期投資100万、毎月5万で投資信託を考えています。だいたい、10年以内に1000万、30年で6000万が目標です。具体的には以下の通り運用したいのですが、いかがでしょうか?コストは低く抑えられると思うのですが、リターンに対するリスクが高いような気がします。1.SBI証券のNISA口座を利用し、初期費用100万は最初の半年に分散させる。2.外国株式インデックスe : SBI資産設計オープン(資産成...

回答者
吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー
吉野 充巨

ファンドラップの解約の判断について

2014年6月からファンドラップで資産運用しています。2015年後半から運用成績が悪く、現在は元本割れをしている状態です。解約をするかどうか悩んでいるため、専門家に相談を検討しています。しかし、良い専門家をどうやって探せばよいか分かりません。東京都の新宿周辺に住んでいますが、近くに良い専門家はいますでしょうか?よろしくお願いします。

回答者
吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー
吉野 充巨

投信エネレボの今後の見通し

1年前に始めた投資信託が現在-40%以上に減ってしまいました。アメリカのエネルギー革命に関する2023年9月までの商品なのですが最近は原油価格が暴落したりでどんどん基準価格も下がってきている感じがします。原油価格の暴落や基準価格の半減は一時的なものとみて信託期間まで長い目でみてこのまま持ち続けた方がいいのか、潔く手放した方がいいのか迷っています。今後のアメリカのパイプラインの業種は将来性があるので...

回答者
荒川 雄一
投資アドバイザー
荒川 雄一

分散投資について

分散投資にすると、何か大きな変動があっても、大きなブレなく安定すると思い、世界経済インデックスファンドに、したのですが、現在、それも大きく目減りしています。他も自分なりに分散投資したはずなのに、大きく目減りしているということは、分散出来ていないということでしょうか?

回答者
吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー
吉野 充巨

専門家が投稿したコラム

お任せではだめ投資信託

投資信託とは 複数の投資家から集められた資金をプロが株式、債券などで運用し、得られた収益を分配する商品です。投資信託は、3つの会社が関わって市場に資金を投資します。 ◎販売会社(証券会社、銀行、郵便局など) 販売会社は投資家への相談などにのり、分配金や償還金の支払いを行います。 ◎資産管理会社(信託銀行) 投資家から集めた資金を自社の財産とは分けて分別管理をします。 ◎運用会社(投資信...

辻畑 憲男
執筆者
辻畑 憲男
ファイナンシャルプランナー

株や投資信託を使った運用は良いのか?悪いのか?

皆様は株や投資信託といったリスク資産でお金を運用することについて、どのようにお考えでしょうか? 投資は減るリスクがあるから現金が良いと思われますか? それとも、銀行の金利が低いから、大きく儲かる可能性がある投資をしてみたいと思われますか? まず、大前提として、投資は生活費を確保した残りの余裕資金でするものです。投資先に万が一のことがあって、全額失うことになっても耐えられる金額の範囲内ですることが...

上津原 章
執筆者
上津原 章
ファイナンシャルプランナー

金融庁が金融機関に手数料の明示、行動原則等を求めています

11月25日の日経新聞朝刊に、投資商品の手数料明示 金融機関に行動原則 金融庁案、顧客本位へ7項目 という記事が掲載されました。 本件は、先に発行された金融レポートに続くフィディーシャリーデューティの浸透を図るためのものと考えています。 もし日経新聞をとっていらっしゃれば、お読みになるといかに日本の金融界が世界に後れているか、金融庁が我々個人投資家、生活者のために頑張っているかが分かります。htt...

吉野 充巨
執筆者
吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー

トランプ氏勝利後の株高・円安はどこまで続く?

株価概況 11月第4週世界の株価指数の多くは上昇に転じています。 MSCIオールカントリー指数は1.38%の上昇。 先進国の株価指数MSCI Worldも1.38%の上昇、新興国のエマージングマーケット指数も1.33%上昇しています。 地域ではアジア・太平洋地域も1.28%上昇、欧州のSTOXX600は0.90%と続伸し、中東・アフリカのブルムバーグGCC200も1.12%の続伸でした。 ...

吉野 充巨
執筆者
吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー

トランプ氏勝利後のマーケットの状況 11月第2週

世界の株価概況 11月第2週の株価、小幅な動きになりました。 リスクオフからリスクオンへそして通常ベースへの戻りです。 MSCIオールカントリー指数は-0.04%の下落。 先進国の株価指数は小幅な0.02%の上昇、新興国のエマージングマーケット指数は-0.54%の続落です。 地域では日本を除くアジア・太平洋地域が不調でアジア太平洋指数は-0.99%の続落、欧州のSTOXX600は0.56%...

吉野 充巨
執筆者
吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー

サービス

ボーナスが支給された方の資産運用相談(提案書付)

ご相談者のリスク許容度を確認しながら、ご相談者にとって最適な金融商品を提案します。

カテゴリ:投資相談全般

料金:10,800(税込)

場所:---

渡辺 行雄

渡辺 行雄

(ファイナンシャルプランナー)

投資信託「最適診断」

保有されている投資信託の診断並びにアセットアロケーションの見直し

カテゴリ:投資信託

料金:無料

場所:東京都文京区

荒川 雄一

荒川 雄一

(投資アドバイザー)

海外ファンドの「モデル・ポートフォリオ」診断

あなたに適した「モデル・ポートフォリオ」をご提供します!

カテゴリ:海外ファンド・海外直接投資

料金:10,800(税込)

場所:東京都文京区

荒川 雄一

荒川 雄一

(投資アドバイザー)

国内外の金融商品を用いた資産運用

特に、海外金融商品を用いた資産運用への取り組み方

カテゴリ:海外ファンド・海外直接投資

料金:無料

場所:---

荒川 雄一

荒川 雄一

(投資アドバイザー)

専門家が投稿した写真・作品

セミナー風景

2014/01/28 14:02
山下 幸子
(ファイナンシャルプランナー)

「青色申告」に関するまとめ

  • 多くの特典がある青色申告。白色申告と青色申告の違いや青色申告の特徴、条件などを知って賢く節税を!

    フリーランス、個人事業主の方の確定申告には青色申告と白色申告の2種類があります。違いを知って申告していますか? 青色申告には最高65万円の特別控除を受けることが出来る青色申告特別控除の制度があります。複式簿記で帳簿を付けている方以外でも10万円の青色申告特別控除が受けられます。 その他に損失分の繰越控除、減価償却の特例、家族への給与が必要経費として計上出来たり等、事業を続ける上でプラスな特典が受けられます。 白色申告をしている方も2014年(平成26年)1月から全ての白色申告者に記帳と帳簿保存が義務化されました。せっかく帳簿をつけるなら青色申告に切り替えた方がお得かも!? 白色申告と青色申告の違い、青色申告をするための方法、青色申告のデメリットなどの正しい知識を身につけて税金対策をしませんか?

「家計診断」に関するまとめ

  • 無駄な節約していませんか?専門家があなたの家計診断をいたします

    家計診断(家計簿診断)をした事はありますか?限られた収入での家計をやりくりするために、あなたは正しい節約をしていますか?自分で家計簿をつけて収入と支出を正しく整理しており、無駄な支出など一切ないから家計診断は不要と思い込んではいませんか?自分とあまり収入が変わらないのに、友達の生活が余裕があるように見えるのは何故?それは家計のやりくりの差かもしれません。将来の生活や家計に不安を感じていたり、第三者の視点で我が家の家計診断をして欲しいと思った方は、専門家に家計診断のご相談をしてみてください。 当サイトでは、「子供のための貯蓄、老後のために貯蓄をしなければいけない一方で、万が一の災難に備え、保険などにも入っておきたい!」など無料でお気軽にできる相談投稿や、より本格的な家計診断をして欲しい方向けの有料の相談サービスなどもご利用できます。 保険の見直し、将来を見据えた貯蓄など、賢く節約するためにも、専門家による家計診断を受けてみることをオススメします。

「年末調整の住宅ローン控除」に関するまとめ

  • 投資相談に関する質問・相談なら

無料のQ&Aで、質問を専門家に投稿

非公開で、専門家に一括相談・見積