ペットの医療・健康の専門家に相談、悩み解決 - 専門家プロファイル

ペットの医療・健康 の専門家に相談、悩み解決!

専門家をご紹介

沖田 将人

獣医

地域に密着したワンランク上のホームドクターを

アレス(Alles)とはドイツ語で「あらゆること」を意味します。インフォームドコンセントの充実、年中無休、CTスキャナ導入など動物たちの幸せにつながることなら、飼い…

沖田 将人

増田 国充

獣医師

西洋医療・東洋医療の両方の視点で獣医療に取り組みます

静岡県で動物病院を開業しております。当院では漢方や鍼灸をはじめとした東洋医療を獣医療に取り入れ、現在県内外からご来院いただいております。鍼灸や漢方に関する…

増田 国充

Dr.Nyan

獣医

老齢管理を頑張る、気が若い獣医師

「病気にはならないよう、また健康維持のために動物病院を受診するよう」願い、老いても自力で歩き、自分で食べ、誰の手も患わせずにウンチやオシッコが出来る、そん…

Dr.Nyan

平野 由夫

獣医

獣医療の透明性と動物に優しい診療を、常に心がけています。

言葉を話す事ができない、ワンちゃんやネコちゃんの診療は、いつも身近で暮らしている皆様から、日々の生活の様子を、お伺いするところから始まります。どうぞ、皆様…

平野 由夫

利用者からのQ&A相談

子猫のフードについて

こんにちは。宜しくお願い致します。猫フードについての質問です。子猫のフードですが、同じ月齢の子でも、ふやかしたフードの量より、ドライのフードの量の方が少ないのはなぜでしょうか。ドライの方が良く噛み、満腹感も得られるので、ふやかしたフードよりも少量でよいのでしょうか。ご回答のほど、宜しくお願い致します。

回答者
沖田 将人
獣医
沖田 将人

散歩後の犬の一時的な体調不良。

はじめまして。最近、実家の犬の体調が一時的に悪くなり不安に思い皆様のご意見を聞かせていただければと思いこちらに書かせていただきました。毎回、散歩から帰ると落ち着きが無くしっぽを丸めこみながら歩き回ったり、不安な様子でいつもはくっついたりすることが無いのですが、だっこして欲しいと訴えてきます。そして、吐いたりすることもあります。頻度は三回に一回程度で内容物はドッグフードと胃液が混ざったものです。数時...

回答者
千田 純子
獣医
千田 純子

2週間前保護した子猫

生後3ヶ月程の子猫を保護したその日にかかりつけの動物病院に連れて行き先住猫と2週間隔離してくださいと言われたので今は別々の部屋にいますが、今朝ご飯やトイレのお世話をした後に抱っこしていたら私の服にわりと多めに血がつきました最初どこから出血しているのかわからなくて探していたらしっぽの先からでした。今は出血と言うより汁っぽい感じの物に血が混ざってる状態ですが触ると嫌がってまともに見せてもくれません。ち...

回答者
沖田 将人
獣医
沖田 将人

右後ろ脚・肉球の隣に2cmの腫瘍

こんにちは。よろしくお願いします。18歳11ヶ月の猫♀(ミックス)3kgです。避妊済み。数年前から耳や目が衰え、不安からか凄い声で鳴きます。今年5月初めに足裏(肉球の隣)のデキノモに気づき、クリニックで針生検おこないました結果、詳しいことはわからず、細菌・炎症ではないので、多分腫瘍だろう…と言われました。大きさは約2cmの丸い、触ると肉球よりは硬いかな?と言う感じです。かなり盛り上がってます。腫瘍...

回答者
千田 純子
獣医
千田 純子

お腹の弱いミックス犬について

2019年の9月に1歳になったチワワとトイプーのミックスを飼っています。避妊手術済みです。術前の検査ではなにも問題なしです。最低でも月に1度は血便、嘔吐、腹痛が起こります。毎月病院に行き、便の検査してもらいますが寄生虫とかはなくストレスや食事が合わないだろう、と言われてビオイムバスターという薬と食欲がないので注射をしてもらい帰ってきます。次の日にはケロッとしており元気に走り回り食欲旺盛です。病院の...

回答者
千田 純子
獣医
千田 純子

専門家が投稿したコラム

ペットの〇〇ブームは恐ろしい!

「ペット問題行動」解決ドクター 千田純子です。 先日、久しぶりにラブラドールのしつけを頼まれました。20年ぐらい前のレトリバーブームの時は、ゴールデンやラブラドールなど何百頭もしつけをしてきたのですが、この頃はめっきり少なくなりました。ペットの〇〇ブームというのは、とても恐ろしいものです。 私も1995年頃長年の希望だったラブラドールを飼い始めたのですが、まだその頃...

千田 純子
執筆者
千田 純子
獣医

ペットのメタボリック症候群

ペットの30%以上が肥満であると言われ始めてから10年以上経ちますが、今朝のTVでも取り上げられていましたね。動物の行動学の勉強会でも肥満であったり、偏食や、少食の問題が取り上げられていましたが、多くの獣医師さんが、「飼い主さんに食事を制限してもらうことが難しい。」というところで話がいつも行き詰ってしまいます。 「動物の病気を診る」ということが仕事だと思っている獣医さんがほとんどです。...

千田 純子
執筆者
千田 純子
獣医

ワクチンを打つなら午前中に

 犬にせよ猫にせよ年に1回混合ワクチンの接種が必要です。    いやワクチンは2,3年に1回でいいはずだ!  いやいや、やっぱり毎年接種すべきだ!!という議論は置いておいて(それはまた難しい話になりますので)、少なくとも接種する必要はあるのです。    このワクチン、いついかなる時にも接種して良いかというとそうではありません。    もちろん人間のワクチンと同じように、元気食欲がある...

沖田 将人
執筆者
沖田 将人
獣医

ワンちゃんの認知症を早期発見をするために。

「ペット問題行動」解決ドクター 千田純子です。 認知症は進行性の病気なので、なるべく早く治療を開始することによって、進行を遅らせることができます。年だから仕方ないと放置していると、夜泣きや粗相がひどくなって、手がつけられなくなってきます。さらに、症状がひどくなると効果のある治療法が少なくなってきます。 動物放棄の理由の中には痴呆症によって「夜泣きがひどくなって飼い続けられなくな...

千田 純子
執筆者
千田 純子
獣医

老犬の問題は子犬の時のしつけから

ペット問題行動」解決ドクター 千田純子です。 愛犬が8歳を超えてくると、様々な問題行動が出てきます。年をとると、新しいことができなくなると思っている方が多いかもしれませんが、同じことでも違うように覚えていくことがあります。 また、年をとっていくと新しいことに対する反応が異なってきます。 自分の体が若い頃のように動かないので、自分の身を守るための行動が多くなってきます。...

千田 純子
執筆者
千田 純子
獣医

サービス

バッチフラワー体験講座

心と身体を癒して、ストレス耐性(レジリエンス)を高めるために。

カテゴリ:ペットの医療・健康全般

料金:550(税込)

場所:千葉県千葉市中央区

千田 純子

千田 純子

(獣医)

ペットの心を癒すバッチフラワー体験講座

ペットのストレス解消のために。

カテゴリ:ペットの医療・健康全般

料金:1,650(税込)

場所:千葉県千葉市緑区

千田 純子

千田 純子

(獣医)

ペットの『がん免疫療法』についてのメール相談

がん三大療法からさらに一歩すすんだ第四の取組み 『腫瘍に負けない身体づくり』

カテゴリ:ペットの医療・健康全般

料金:無料

場所:---

平野 由夫

平野 由夫

(獣医)

ペットと飼い主の心を癒すバッチフラワー講座

飼い主とペットが幸せに暮らすために

カテゴリ:ペットの医療・健康全般

料金:16,500(税込)

場所:東京都世田谷区

千田 純子

千田 純子

(獣医)

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    飼っている猫の具合が急に悪くなった!そのときアナタはどんな行動をとりますか?最近、飼い主さんが「一日様子を見よう」といって重症化してしまうケースが増えているとか…。動物は人の言葉を話すわけではありません!あなたの大切なパートナーと長く一緒に過ごすためにも、「ちょっと食欲ないな」「歩き方がおかしいぞ」など普段と違う行動をしているなと感じたら、すぐに獣医さんなどの専門家に相談しましょう!

「ペットの不調」に関するまとめ

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