「変動金利」を含むコラム・事例
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住宅ローンの金利が一斉に引き上げ
例えば、東京三菱UFJ銀行の10年固定金利が3月までなら0.55%でしたが4月からいきなり0.5%も上がり 1.05%となります。また三井住友銀行やみずほ銀行も大幅に引き上げられます。ただ信託銀行等はそのままの金利のようですので面銀時銀事他の銀行の金利差はこれで大幅に拡大します。 これから特に景気が良くなっていけば変動金利が上がりますので皆さんの住宅ローンで変動の人は真剣に考えましょう。(続きを読む)
- 岡崎 謙二
- (ファイナンシャルプランナー)
今から始める老後資金づくり
老後資金をいくらためたらいい? 老後資金はいくら貯めたらいいのだろうか。よく言われるのは60歳までに3000万円。85歳まで生きたとしたら25年間毎年120万円(利息は考慮しないとすると)使えることになります。年金が毎年夫婦で280万円もらえるとすると400万円の収入になります。月約33万円です。今の生活と比べてどうですか。ご自身が老後にやりたいと思っていることはできそうですか。人生を満足して終...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
「年金保険、入るなら今」ではない!
4月から終身保険、年金保険の保険料がUPするようです。それに伴い駆け込みで契約する人が増えているようですが、円建ての商品はもともとが低金利です。低金利の時代に長期で金利を固定する終身保険や個人年金保険の加入はインフレリスクを抱えることになります。インフレリスクとは物価上昇による貨幣価値の下落リスクです。例えば、0.5%の金利で20年固定したとしましょう。複利で考えると110%になります。10...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
固定金利が変動金利より安い
金利は長期であればあるほど金利が高いのが一般的ですが、住宅ローンの金利ではマイナス金利の影響により 逆転現象がおきており、変動金利より10年固定の方が金利が安くなっています。 ある大手銀行(借り換え専用)では変動金利0.569%に対して10年固定はなんと0.35%です。ある意味以上とも思える金利です。 マイナス金利の効果はこれからでしょうがまだまだいおかしな現象が続きそうです(続きを読む)
- 岡崎 謙二
- (ファイナンシャルプランナー)
20代~30代、住宅購入のポイント
住宅ローン金利はかなり低下しましたね。フラット35の長期固定金利も0.93%(7月)です。これにフラット35Sを使うとここから0.3%金利が5年間、または10年間下がります。そんな中、住宅購入を検討されている方は多いのではないでしょうか。ただ、大きな買い物失敗しないようにするにはどうしたらいいでしょうか。 1、 ライフプランの検討 20代・30代、将来どうなるかわからないところが多いですね...(続きを読む)
- 辻畑 憲男
- (ファイナンシャルプランナー)
変動金利0.5%切る!
マイナス金利により住宅ローンの金利が下がっていますが、変動金利がついに0.5%を切った金融機関がでました。 住信SBI銀行の借り換え専用の金利ですが0.497%です。保証料は不要ですし、8大疾病補償保険もつくのです。10年くらいまでは変動金利は1%切ればすごいと思っていましたが、0.5%切るとは、昔の金利を知っている私は絶句です・・・ (続きを読む)
- 岡崎 謙二
- (ファイナンシャルプランナー)
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「フラット35」に関するまとめ
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住宅ローンの選択肢の1つであるフラット35。特徴を知りたい!審査に通るの?などの声に専門家がアドバイス
住宅ローンの中でフラット35を検討する方は多いと思います。フラット35の特徴やメリット、デメリットをしっかり理解したうえで選択したいですよね? 住宅ローンに強い専門家が書いたフラット35についてのコラムや、フラット35の審査に落ちてしまった方の質問、フラット35を検討中の人のお悩みなど、専門家プロファイルに寄せられたQ&Aをまとめました。 フラット35の審査に上げる前に是非チェックしてみてください。

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