たまたま訪問ユーザに、最訪問していただく方法 - ホームページ・Web制作 - 専門家プロファイル

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

たまたま訪問ユーザに、最訪問していただく方法

法人・ビジネス ホームページ・Web制作 2008/07/22 14:26

お世話になります。

情報提供サイトを運営しているのですが、たまたま検索流入してきたユーザに再度訪問していただくための仕組みに困っております。
更新頻度は高いですし、コンテンツも豊富です。

対策としてメルマガや会員化は微力でした。

足りないのは一度訪れたユーザに必要な情報を提供するだけでなく、サイト自体を認知してもらうことだと思っておりますが、、

抽象的な質問で恐縮ですが、ご回答いただけると幸いです。

ウェブっ子さん ( 千葉県 / 男性 / 22歳 )

回答:11件

小坂 淳 専門家

小坂 淳
ウェブ解析士マスター

- good

ブックマーク対策

2008/07/22 15:19 詳細リンク
(4.0)

こんにちは。環の小坂です。
どのような情報サイトか不明なのですが、
一番いいのは「認知」をしっかりしてもらい、
「ユーザの意思」でリピーターになることです。

つまりブックマーク(お気に入り)に登録してもらうことが重要です。

そのためには、何かあったら再度来ようと思うコンテンツ作りが必要です。
具体的な例としては
・文例集・フォーマット集
・用語集
・素材集
のような便利なものを置いておくこと、
・ブックマーク登録を促すボタンの設置
などです。

他にはポイント付与などの方法もありますが、
会員化が微力ということですので、
便利なツールなどをそろえてはいかがでしょうか?

コンテンツは豊富ということですので、
そのわけ方だけでもブックマーク登録が増えるかもしれません。

もう一つ考えないといけないのが、「再度探せるか」です。
ブックマークに登録しなくても覚えていれば再度くる可能性がありますが、
サイト名が覚えにくいなどで探せないこともあります。

サイト名・ドメイン名をわかりやすくすることも大切です。

アクセス解析で流入の経路を確認したり、
検索キーワードを確認してもいいと思います。

評価・お礼

ウェブっ子さん

ご回答、ありがとうございます。

ユーザの意思でリピートしてもらうのが、一番安定的に集客できる理想ですね。

なんとなくぱらぱらみてしまうサイトを目指して戦略を練ろうと思います。

回答専門家

小坂 淳
小坂 淳
(東京都 / ウェブ解析士マスター)
株式会社環 代表取締役 社長
03-6892-3080
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

お客様と一緒にウェブサイトの効果を高めていきます。

創業以来、「使いやすいウェブサイト」「PDCAサイクルを回し、常に向上するウェブサイト」を提案しています。アクセス解析、効果測定で問題点や改善点を発見し、ウェブサイトの集客・売上アップを支援するウェブ解析士(webアナリスト)として活動します!

質問やお悩みは解決しましたか?解決していなければ...

※あなたの疑問に専門家が回答します。質問の投稿と閲覧は全て無料です。
藍原 節文 専門家

藍原 節文
経営コンサルタント

- good

デザインでの仕掛けも重要です

2008/08/06 12:25 詳細リンク

情報提供サイトを運営していてリピート率を増やすということでしたが
他の専門家の方々がうまくサイト内の仕組みに関してお話しているよう
ですので、デザイン的な観点からお話させていただきます。


販売促進支援・経営支援とデザイン制作を行っております
ファースト・シンボリーの藍原です。


デザイン的な視点から少しだけアドバイスさせていただきます。

■情報提供サイトということで、情報が常に変化していると思われます
ので、その更新した内容が一目で分かるようになっていますか?
■最新情報などをビジュアル的に見つけやすい形になっていますか?
■色やデザインの使い方を意識していますか?
(Yahooなどは常に色やデザインの使い方に気を遣っていますよね)
■最もユーザーが興味を持ちそうなコンテンツを目立たせるようにして
いますか?

情報提供サイトですので、日々の更新が重要であると思いますので
その中で、コンテンツの更新もそうですが、デザインの更新もして
みてはいかがですか?


またブランド戦略の視点から一つ言えることは、
「このサイトで以前よい経験をしたことがある」
といった、ブランド経験をさせることで、確実にリピート率の上昇に
つながってきます。ですので、御社の情報サイトを見て、ユーザーが
良いブランド経験をすることができれば、リピート率は上がってくる
と思われます。


是非参考にしてみて下さい。


株式会社ファースト・シンボリー

回答専門家

藍原 節文
藍原 節文
(経営コンサルタント)
株式会社ファースト・シンボリー 代表取締役
03-3555-9551
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

緻密な顧客分析で、デザインも含めた効果的な販売促進戦略を提案

座右の銘は「行動あるのみ」。お客様の販売促進という課題に対し、瞬発力・発想力をもって想定以上の結果をお届けすることを心掛けています。「お客様の幸せが弊社ならびに弊社社員の幸せ」をモットーに、費用対効果に優れた販売促進戦略を提案していきます。

岡本 興一

岡本 興一
ITコンサルタント

- good

ユーザのニーズを明確に!

2008/07/22 15:56 詳細リンク
(4.0)

*1.まずはユーザニーズの分析を

ユーザは、自分が知りたい情報を、検索エンジンを使って探します
検索結果を見た時、自分の知りたい情報がそこに掲載されていなければ、どんな施策を施しても、再訪問の可能性は少ないと思います。

>たまたま検索流入してきたユーザに再度訪問していただくための・・・・<

とのことですが、このたまたま検索流入したユーザが、どういったユーザなのか?が重要ではないでしょうか?


したがって、まずは、「たまたま検索流入してきたユーザ」とは、どんな情報を欲しいと思って来ているのか?を知り、そのニーズに応えるコンテンツを提供することが必要だと思います

どんなにコンテンツの量が豊富でも、ユーザのニーズに合致していなければ、再訪問は絶望的でしょう。


そのためには、アクセスログ解析を行い、ユーザの動向を分析する必要があると思います。



*2.再訪問をしてもらう理由作り

ユーザニーズが明確になってきたら、再訪問することがメリットになるオファーを考え、再訪問してもらう理由を作る必要があります。

特定の分野の情報を知りたいというニーズなら、そうした情報を提供するためのメールマガジン、会員登録等を行うべきです。
単に、会員登録としても、ユーザに魅力あるオファーが提示できていないと、登録はしてくれないでしょう。

また、メールマガジンや、RSS による情報提供の場合、それらのタイトル、本文の文章によって、反応率が大きく変わってきます。

常に興味を引き、クリックしたくなる様なタイトルの付け方、キャッチコピー可などを研究すると成果に繋がりやすいと思います。

ご参考になれば幸いです。


集客につながるホームページ
ネットとセキュリティ〜ウィジット株式会社
岡本興一

評価・お礼

ウェブっ子さん

ご回答、誠にありがとうございます!
やはり、検索ワードごとにユーザの検索ニーzを推測しそのニーズにこたえていくフローがあるとベストなのでしょうか。実践できる部分はしてみようと思います。
参考になりました!

竹波 哲司

竹波 哲司
Webプロデューサー

- good

他のサイトとの違いをアピールすることです

2008/07/22 18:44 詳細リンク
(5.0)

はじめまして。
バンブーウエイブ岡崎と申します。

情報提供サイトを運営していて、リピーターを増やしたいとの事ですね。
他の先生方の紹介していることがあまりにも完璧なのですが、
私からも少しだけ補足をさせていただきます。

**他のサイトとの違いをアピール
情報を提供されているとの事ですが、
重要なのは本来、情報の正確性であったり、わかりやすさであるはずなのですが
同種のサイトが他にもいくつかある場合には
サイトが埋もれてしまうことがあります。

そこで、「ちょっとだけ他とは違う」新WEBサービス的な部分を作ってあげることで、
他のサイトとの差別化が可能です。

この部分は、便利さ使いやすさを主眼に置いたものでも、おもしろさを追求したものでも
何でも良いと思います。

PHPプログラムとデータベースを組み合わせたり、
Flashを利用することで、他とは違う、ユーザーの目を惹くサイトをアピールできます。


**提供している情報がユーザーニーズにマッチしているか?
また、別の観点で、提供している情報がユーザーニーズにマッチしているか、
満足度はどれくらい得られているか?
を認識することも必要かと思います。

この満足度を判断する為に、アンケートを設置して、ユーザーの声を聞くことも有用かと思います。

アンケートに答えた人の中から抽選でプレゼントなどすることで
回答数も増やせるかと思います。

ご参考になれば幸いです。

WEBコンサルティングのバンブーウエイブ

評価・お礼

ウェブっ子さん

回答ありがとうございます。

確かに今運営しているサイトは、他サイトとの違いいが漠然としている現状がありました。

たまたま訪れたユーザが他サイトと比べてこんなサービスがあるんだなと認識してくれれうようなサイトにしていきたいと思います。

参考になりました!

武本 之近

武本 之近
Webプロデューサー

- good

全てのユーザーニーズに応えるのは不可能ですが

2008/07/23 10:26 詳細リンク
(4.0)

グルコムの武本之近です。

サイト自体を認知してもらい、リピーターを増やすには、
【専門性】と【情報更新】が不可欠だと考えます。

様々なユーザーニーズに応えようと、無理に様々な情報提供を行おうとすると
どうしてもサイト自体が広く浅い内容になってしまい、
訪れたユーザーにとっても、解りにくいサイト構成になってしまいます。


まずは、サイト運営のお題を決めたら、それに対して深堀した内容を随時掲載していく。
そういった事を続ける事により、他サイトにない情報の差別化がうまれ、新規ユーザーがリピーターに発展していくのだと考えます。(そのお題がなかなか難しいのですが、、、)

そういった情報を取り揃えた上で、サイト自体のユーザビリティの改善、Q&A、お問い合わせ、用語集、人気コンテンツランキングなどの情報を掲載していけば、よりブラッシュアップしたサイト運営が可能になり、ユーザーにとって有益な情報提供が可能になると思います。

そういった情報も、ユーザーからの意見と取り入れたり、アクセス解析等で検証する事が大切ですが。


簡単ではございますが、ご参考頂ければ幸いです。

評価・お礼

ウェブっ子さん

ご回答誠にありがとうございます。

他の方にもアドバイスをいただいたのですが、やはり再訪問促進にQ&Aは役立つのですね。
ランキング等々も導入を考えたいと思います。

参考になりました。

ウジ トモコ

ウジ トモコ
アートディレクター

- good

見た目の差別化や、視覚戦略は万全ですか?

2008/07/23 10:42 詳細リンク
(5.0)

こんにちは ウジトモコです。

せっかく検索エンジンで、たくさんの訪問客があるのですから確かに再度訪問してもらわなければもったいないですよね。すでに、前述の専門家の方が有益な情報を提供して頂いていると思いますので、クリエイティブの視点からご回答が出来ればと思います。ご参考になれば幸いです。


*1 好感を持ってもらえる「視覚的な工夫」はしてありますか?

誰を集めたいのか、という具体的なターゲット像がはっきりしているのであれば、まず、対象をリサーチして好感を持たれる工夫をしてみましょう。対象にまずは「好き」になってもらう事が、リピーターになってもらう上でとても大切ですよ。



*2 ぱっと目の印象に「あなたらしさ」はありますか?

世の中に情報も情報サイトもありふれています。
「鮮烈で独自の印象」「他に変わりがない存在感」など、類似サイトから一歩抜け出す「あなたらしさ」は、大きな競争力であり、これが「ブランド化」でもあります。
らしさと共感を感じてもらう事で、一度お気に入りに入れてもらう事さえ出来れば、きっと定期的に訪れてくれるユーザーになってくれるに違いありません。



もしご興味があれば、自著にも詳しく書いていますので、参考にしてみてくださいね。


>人は基本的に自分が興味のあることしか目には映りません。ですが、逆に言うと、お客さんの目の前に置かれた商品が、その人の好みやステイタスを満たすものであれば、その出会いを必然だと感じることもあるのです。<

『視覚マーケティングのススメ』第1章 デザインで商品サービス力を上げる(P38)より

評価・お礼

ウェブっ子さん

ご回答ありがとうございます!

クリエイティブの発想は乏しいので、参考になりました。印象に残るサイトデザインにするべく他サイトも分析してみます。

伊藤 章裕

伊藤 章裕
システムエンジニア

- good

常に検索キーワードのチェックを

2008/07/23 14:01 詳細リンク

こんにちは
アイティーエムクリエイトの伊藤です。

「たまたま検索サイトから訪れたお客様」果たしてどのような検索キーワードから
訪れたのでしょう。
アクセス解析ツールを使用するとだいたいわかります。
まず。ここから分析してもよいかもしれません。

私の経験でゆくと意外に自分が意図してないキーワードから訪れることが
多かったりもします。

例えば音楽配信サイトでいろいろなジャンルを扱っているのサイトがあります。
その中で数曲だけ演歌のジャンルがあります。
でも、運営者が推しているのは他の曲でしたが、どのような経路でお客様がきているか
調査したところ、ななんと、「演歌」「MP3」のキーワードで訪れているお客様が
多かったのです。ためしにその部分を特集してみると、とても喜ばれたという経験があります。

あとはSEOの仕掛けより安心感や中身しだいだと思います。

ご参考になればと思います。


情報を分類して様々な手段で伝える

2008/07/22 15:29 詳細リンク
(4.0)

こんにちは。ねこすけの福井と申します。

いろいろと施策をされているようですが、3つほど提案させていだきます。

**RSSで更新情報を知らせる
一番オーソドックス手段としてはブログによる情報提供があります。
きちんとテーマを決めて記載されているコラムがおすすめです。
時事的情報を伝えたり、それに対する自社の考えや新たな気づきなどを公開することによりサイトの役割や立ち位置が伝わりやすくなります。また、過去の掲載したコンテンツをピックアップすることもできますので、眠っているコンテンツを復活させる効果もあります。
なお、情報に敏感な人はRSSで取得するので、カテゴリ別RSSを作ってあげると欲しい情報の更新チェックユーザーを捕まえることが出来ます。


**チェックツールや無料ツールで再訪問を促す
チェックツールや診断ツールなど訪問者にアクションを起こしてもらうページをつくると再訪問率があがります。特にアクションによる結果がその時だけのもので、別の機会では別の結果が出てくるものであると再度同じツールでチェックしてもらえます。


**ステップメールでレベル別情報を提供する
情報を訪問者のレベルに合わせて数回に分けてメールで提供する方法です。
情報に関して訪問者の全てが同じではないはずです。そこでレベルを上げる為の情報を整理して提供します。ステップメールを利用し登録から1日目は初回メール、一週間後は2回目メールといった具合にレッスン形式で情報を提供していきます。レベルに合わせた情報が定期的に届くようになると、メールにあるリンクもクリックしてもらえます。メルマガの様な断片情報ではないため、読者を獲得しやすいという特徴があります。


ポイントは情報を分類です。ネットには様々な情報がありますが、自分が欲しい情報を探し出すのは手間のかかる作業です。あらかじめ情報を分類してあげたり、テーマから抽出してあげたりすることが重要になってきます。

評価・お礼

ウェブっ子さん

ご回答ありがとうございます!
ユーザがアクションを起こせるようなジェネレータなどをつけてみようと思います。大変、参考になりました。


検索ユーザーにとってのメリット

2008/07/22 16:47 詳細リンク
(5.0)

こんにちは、リブラ・スタッフ 鈴木のり子です。

更新頻度が高く、コンテンツも豊富ということですし、
メルマガ、会員化といろいろ実行されて、
ウェブっ子さんは、大変、熱心にサイト運営をされていらっしゃいますね。

ウェブっ子さんご自身が、既にお気づきのように、
認知してもらうこと・・・ウェブっ子さんのサイトが検索ユーザーにはっきりと認められること。

このサイトは、
「いい情報を提供してくれる」
「表現が他のサイトよりもわかりやすい」
「情報が新鮮」 など
検索ユーザーにとって、何かメリットを感じられれば認知されると思います。

たとえ、集客の仕組みが無くとも、
「このサイトは覚えておきたい」と思えば
お気に入りやブックマークに自然と登録し、再訪問の可能性がありますので
もう一度サイトを見直してみるのはいかがでしょうか。

このサイトはどんなメリットがあるのか、
また、このサイトには何かありそうと感じてもらえるように
キャッチコピーや、何がどこにあるかわかりやすい情報整理など、
工夫点が見つかるかもしれません。

逆に、ウェブっ子さんでしたら、どんなサイトならば
(何がどんな言葉で書いてあれば、何を感じられたら)
お気に入りやブックマークに登録したくなるか、
という観点で、他のサイトをいろいろと調べてみることも参考になると思います。

それと、お気に入りに登録された時に目立つように
faviconでお気に入りを目立たせることも手段の1つです。
(このAll Aboutのページもアドレスバーに赤いfaviconが表示されていますね)

ご参考になれば、幸いです。


女性視点のホームページ制作

評価・お礼

ウェブっ子さん

ご回答、誠にありがとうございます。

サイト制作当初のねらいと、今の現状はすこしことなっていると考えますので、まずはそこの洗い出しからやってみようと思います。


無料で有益な情報を提供することです

2008/07/22 19:11 詳細リンク
(4.0)

Magnetic-Labo
田中です。

ウェブっ子様の情報提供サイトがどんなサイトを運営しているのかは分かりませんが、Webサイトの一番の武器は情報です。

しかし、誰もが知っている情報であれば、それは有益とはいえませんので、どんな情報が良いのか考えていく必要があります。

例えば、自動車工場のサイトであれば、自動車のメカニックしかしらないような裏技をどんどんアピールしていきます。

''○○というメーカの、××というパーツは、○○というメーカの××が代用できる''
''○○という自動車のメンテナンスはこんなに簡単にご家庭でも行える''
''ホームセンターの工具でもここまで出来る''

…というような、その筋のプロしかしらない情報をあえてドンドン提供していきます。

''これらの情報はむしろ、人には教えたくないというような重要な情報ほど公開する価値があります。''

また、情報は常に更新するようにしなければなりません。
一度、訪問したユーザが、再びホームページを訪れるわけですから、その条件は二つしかありません。

''1.そのサイト内にユーザにとって相当、重要な情報がある。''
''2.次回更新されているときにはどんな情報が載っているか期待する。''

まずは『ウェブっ子様の情報提供サイト』でしか手に入らない情報を探してみることが大切です。

評価・お礼

ウェブっ子さん

回答誠にありがとうございます。

人に教えたくない情報というのはかなりピンときました。情報サイトの生き残りが厳しいご時世ですが、がんばります。

参考になりました。


サイトの際訪問を増やすには・・・

2008/08/11 15:51 詳細リンク
(5.0)

こんにちは。
パワーソースの杉田です。
コンテンツも豊富で更新頻度も高い情報提供サイトということですが、
アクセスされてるユーザーのニーズはどうなんでしょうか?
情報提供と言っても幅広く、何かに特化し有益な情報を提供しているのでしょうか?

再度訪問させるには、それなりにサイトに訪問する意味や理由、メリット等が必要かと思います。
検索エンジンからどのような形でアクセスしてきたのかもポイントとなるかと思います。
必ずしも、提供している情報を欲しているユーザーがアクセスしてきているとは限りません。
その場合は、ユーザーニーズとマッチしないので、再度来訪させるのは難しいです。

しかしながら不可能ではないと思います。
どんな情報サイトなのか分からないのでベストな回答ができないかもしれませんが一言だけ。
アクセスしてきた方から意見をもらいそれを反映させていく・・・
定番な方法ですが、グッとくるプレゼントを付けて、応募の際にはアンケートをとり、それらで得たニーズにマッチした情報を提供していく。
他にもWikiやQ&Aサイトのようにユーザー自身の意見や情報が投稿できるコンテンツを増やすなど・・・(どんな情報サイトか分からないので一概には言えませんが)

弊社も情報サイトを運営しております。
地域のショップ情報を提供しているので、リピートユーザーを増やしていく事に関しては日々頭を悩ましています。
何をプレゼントするか!も実は重要でアクセスユーザーの属性に合った物が必要です。
レビューが投稿できたり、ユーザーが自分のお気に入り情報をブックマークできたり・・・

他にもユーザー自身が有益だと思う情報に投票でき、毎月投票ランキングで上位の情報に投票したユーザーに何か賞品等があったり・・・
アクセスユーザーを繋ぎとめ、更にユーザー自身が他のユーザーに広報活動するような仕組み作りをしてみてはどうでしょうか?

評価・お礼

ウェブっ子さん

明確なご回答、ありがとうございます!
運営サイトにはかなりミスマッチな流入ユーザもおおいげんじょうなので、どうしたらそれらのユーザをつなぎとめられるか考えてみたいと思います。

(現在のポイント:-pt このQ&Aは、役に立った!

このQ&Aに類似したQ&A

SEOにおける重複コンテンツ対策について hanatsubakiさん  2012-05-24 11:34 回答1件
編集型情報サイトに、上手にCGM機能加えるには? ウェブっ子さん  2008-09-07 16:34 回答4件
CMSについて 373さん  2008-08-01 17:16 回答9件
専門家に質問する

タイトル必須

(全角30文字)

質問内容必須

(全角1000文字)

カテゴリ必須

ご注意ください

[1]この内容はサイト上に公開されます。

  • ご質問の内容は、回答がついた時点でサイト上に公開されます。
  • 個人や企業を特定できる情報や、他人の権利を侵害するような情報は記載しないでください。

[2]質問には回答がつかないことがあります。

  • 質問の内容や専門家の状況により、回答に時間がかかる場合があります。
気になるキーワードを入力して、必要な情報を検索してください。

表示中のコンテンツに関連する専門家サービスランキング

メール相談

ホームページSEO診断

ホームペーイjの内部SEOに特化したサービス

小菅 太郎

アイナパル

小菅 太郎

(ITコンサルタント)

メール相談

アメブロデザインテンプレートカスタマイズ承ります。

アメブロを個性豊かなデザインにしませんか?

小菅 太郎

アイナパル

小菅 太郎

(ITコンサルタント)

メール相談

ホームページ(SEO対策)診断

貴社ホームページのSEO対策を診断します

中沢 伸之

ストークデザイン

中沢 伸之

(Webプロデューサー)

その他サービス 格安ホームページ制作
中沢 伸之
(Webプロデューサー)