中国茶で燻製にした鴨 7月の料理連続講座のお知らせ - 料理教室 - 専門家プロファイル

塚本 有紀
フランス料理・製菓教室「アトリエ・イグレック」 主宰
大阪府
料理講師

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中国茶で燻製にした鴨 7月の料理連続講座のお知らせ

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7月の料理連続講座のお知らせ
7月14日(土)10:30より


きっとそろそろ梅雨も終わっていることでしょう。夏向きの料理をご紹介したいと思います。

アミューズはとうもろこしのアイスとアニスでアクセントを入れたフィユタージュからスタート。
前菜はフロマージュ・ブランのイグルー仕立て、ブリニを添えて
夏の爽やかな前菜です。

魚料理は、「いわしのエスカベッシュ、作り立ての温製で」
もしとても暑い日だったら、通常の冷製にしたいと思います。24時間しっかりと味のしみた冷たいエスカベッシュはおいしいものですが、作り立てのフレッシュな感じもなかなかなのです。

さて肉料理は「ラプサンスーションによる燻製、窒息鴨のマグレ」
を作ります。ビュルゴー家のジューシーな窒素鴨を使い、サプランスーションで燻製にします。強い茶葉の香り、オレンジやシナモンのスパイシーな香りも入れます。

デザートは「シャンパンゼリー、ビスキュイ・ド・ランスを添えて」
泡の強いパイパーエドシックのシャンパンを使い、泡あわのジュレに仕立てます。
シャンパンには、ピンクのビスキュイ・ド・ランスを浸して食べるもの。今回は浸すことはできませんが(ジュレなので)、添えて召し上がっていただきます。

ご興味のある方、ぜひどうぞ!
喜んで単発的ご参加を承ります。
お問い合わせはigrek@yukitsukamoto.comまでどうぞ!

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