アパート・マンションの事業用不動産の任意売却 - 住宅・不動産トラブル全般 - 専門家プロファイル

木原 洋一
株式会社ライビックス住販 代表取締役社長
不動産コンサルタント

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:住宅・不動産トラブル

木原 洋一
木原 洋一
(不動産コンサルタント)
木原 洋一
木原 洋一
(不動産コンサルタント)
木原 洋一
(不動産コンサルタント)

閲覧数順 2017年04月26日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

アパート・マンションの事業用不動産の任意売却

- good

  1. 住宅・不動産
  2. 住宅・不動産トラブル
  3. 住宅・不動産トラブル全般
任意売却
アパート・マンションの事業用不動産の任意売却住宅ローンの場合の任意売却とほとんど同じように任意売却できます。 違う点としては、居住用ではありませんから、引越し費用はでません。賃借人がいる場合はオーナーチェンジ物件として、現状のままの任意売却が出来ます。
投資用不動産が毎月持ち出しの逆ざや状態に陥っているということは、その投資事業は失敗していることを意味します。企業であれば即時撤退していることでしょう。個人の方の場合ですと、どうしてもギリギリまで手持ち金の持ち出しを続け、立ち行かなくなってから相談されるのです。
あと何年アパートローンが残っているか様々ですが、居住用と違い毎月家計を圧迫しているのですから、早く手放して解決する方が精神的にも金銭的にもいいのです。直ちに任意売却されることをお勧めいたします。 
なかなか売却に踏み切れない方は、任意売却をすると自己破産しなければならないとか、、、会社に知られるのではとか、、、現在お住まいの住宅ローンが残っているのでそちらは追い出されるのではないかと心配される方が多いのですがそのようなことはありません。 きちんと任意売却のスキームを組んで進めていけば恐がることはないのです。
弊社ではこのような事業用・投資用マンションやアパートなどの 任意売却も積極的にお手伝いしています。 お気軽にご相談してください。

このコラムに類似したコラム

空室が続きその投資用アパートローンなどの返済に行き詰まる 木原 洋一 - 不動産コンサルタント(2012/11/13 07:48)

自宅と投資用マンションのダブルローン破産 木原 洋一 - 不動産コンサルタント(2013/02/18 21:25)

福岡県大牟田市の住宅ローン問題相談 木原 洋一 - 不動産コンサルタント(2012/12/16 06:19)

離婚と減収による住宅ローン破産 木原 洋一 - 不動産コンサルタント(2012/09/06 08:32)

事業用・投資用不動産の購入について・・・ 木原 洋一 - 不動産コンサルタント(2012/04/28 08:51)