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長谷川 進
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閲覧数順 2017年10月23日更新

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中小企業診断士の長谷川進です。こんにちは。
今日は評価についてのお話です。

ビジネスには評価がつきもの。

身近なところではビジネスパーソンとしての自己評価があるでしょう。

他者の評価や他者からの評価があり、部下やプロジェクトメンバーの評価、上司からの評価というのもありますね。

企業として自社を評価する、あるいは他企業を評価するというのもありますね。

その他にも、評価をすることをビジネスとしている人もいるでしょう。

評価をする際には、何らかの評価基準があることが多いですね。

特に定量的な評価を行う場合には。

基準が明確であれば、明確な評価が行いやすいし、基準があいまいであれば、評価もあいまいになることは否めません。

評価についてロジカルに議論するのであれば、明確な基準が必要になるでしょう。

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