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清水 光彦

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清水 光彦

専門家が投稿したコラム

<6/15付読売新聞>「地震保険料値上げへ」について

<地震保険>料率機構が基準料率改定 ■損害保険料率算出機構(以下「機構」)が、6月15日付で地震保険の基準料率(注)改定を、金融庁に届出。 ■今後、届出内容の金融庁の審査終了後、各保険会社による認可申請・システム対応等を経て、改定が実施されるため、改定実施時期は現時点では未定ですが、確定次第ご案内いたします。 (地震保険の改定内容・時期については各社同一となります) 【改定の主な内容】 ①基...

小島 雅彦
執筆者
小島 雅彦
保険アドバイザー

地震保険料が又々、値上げ

南海トラフなど大地震が発生する確率が高まったことを受けて、今月1日より家庭向けの地震保険料が見直され全国平均で約5%引き上げられました。 損害の区分も、これまでの「3つ」から「4つ」に増える事となります。 併せて、今迄、「全損」「半損」「一部損」としていた損害の区分のうち、「半損」を「大半損」と「小半損」の2つに分け、給付割合も「60%」「30%」と、従来の「50%」から細かくなりました。 地震保...

植森 宏昌
執筆者
植森 宏昌
ファイナンシャルプランナー

地震保険は100%の補償で備える!!「地震危険等上乗せ補償特約」

近年では各社、さまざまな商品がございます。 本来、地震保険の補償額は火災保険の30~50%の範囲ですが、 当店より、 補償を拡大した特約付帯で地震保険の補償を上乗せして100%にできる商品をご案内出来ます。 それは「地震危険等上乗せ補償特約」 地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする損害について 最大100%の補償が可能となります。 (地震保険を保険の対象の支払限度額(保険金額)...

小島 雅彦
執筆者
小島 雅彦
保険アドバイザー

地震保険とは?

地震保険とは 政府と民間の保険会社が共同で運営している制度です。 補償額は火災保険の30~50%の範囲で (現在では上乗せもございますhttp://profile.ne.jp/w/c-176562/) 地震保険の保険金だけで必ずしももとどおりの家を再建を出来ませんが 生活安定の一時金として受け取る事で、新たなスタートが出来ます。 公的給付だけで頼りになると考えない方が良いでしょう。 ...

小島 雅彦
執筆者
小島 雅彦
保険アドバイザー

地震保険の値上げと改正

保険料率算定の基礎となる地震リスクが見直された関係で来年度には地震保険料は確実に上がると思われます。 2014年に全国平均で15.5%も引き上げられたのは記憶に新しいですが来年1月に再度、上がる事となり家計の負担は又々、増える事になりそうです。 併せて地震に因る損害の認定基準も、今までの「全損」、「半損」、「一部損」の3区分から、4区分に変更となり「半損」が「大半損」と「小半損」に分かれる事と...

植森 宏昌
執筆者
植森 宏昌
ファイナンシャルプランナー

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「扶養家族」に関するまとめ

  • 扶養家族から外れるとなぜ税金が増えるのか?税金と扶養家族の関係

    働くなら扶養家族から外れないように!と一度は耳にしたことがあるはず。でも、なぜ扶養家族から外れてはいけないのでしょう・・・。今回は、そんな扶養家族をテーマに「扶養家族を外れるとどうなるのか?」「扶養家族と保険の関係」について、専門家が解説します。

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