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小児用座位保持装置

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介護福祉情報

子供用の車いすは一般的になりましたが、乳幼児時期から座位を安定させるために開発されたオットーボック社の小児用座位保持装置は、小児マヒなどを持つお子様にも親が安心して座らせることができる福祉機器の一つです。

日本ではベビーカートで事を済ませてしまっていますが、住宅内でいつも抱っこしているわけには行かない状況で威力を発揮します。

お子様用の歩行器も含め、住宅内で筋力をつけるには移動する動作が重要になりますので、バリアフリー環境は必需になりますね。

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