よくありがちな広告表現(見せ方)の失敗例 - クリエイティブ制作全般 - 専門家プロファイル

エーエムジェー株式会社 代表取締役
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赤坂 卓哉
赤坂 卓哉
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石川 雅章
(広告プランナー)

閲覧数順 2016年12月06日更新

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よくありがちな広告表現(見せ方)の失敗例

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制作・クリエイティブ
テレビCMのようなイメージ広告とは違う、消費者の行動を喚起する広告表現(見せ方)において、以下のような失敗をした経験はありませんか?


これまでの広告表現(見せ方)制作の経験を受け、以下の場合は大抵、反応が取れないという結果に陥ります。


●商品スペックばかりを伝えてしまう


⇒商品スペックを正確に伝えようとし過ぎるあまり、商品の伝えたいことだけの広告表現になっていませんか?
⇒その「特徴」が最も大切な訴求ポイントであるが、その特徴訴求ばかりでは売れない


消費者の意識の裏側にある・・・


●欲求(食欲、性欲、自己顕示欲、自己達成欲、睡眠欲、楽をしたい)


●欲求と連動した、五感を刺激するシズル感の演出(視覚・聴覚)



上記の意識を炙り出させる、そのような広告が成功する内容です。


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(クリエイティブディレクター)
エーエムジェー株式会社 代表取締役

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TV・ラジオにて累計2000回以上の通販番組を担当。通販において豊富な知識と実績を有する。通販や店販に欠かせない「薬事法」や「景品表示法」に深く精通しており、法律を守りながら広告として成立つ「シズル感のある広告表現」を得意としている。

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