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秋の個人向け国債について

マネー 投資相談 2008/09/06 10:46

こんにちは。
夏に、国債について色々教えて頂いたものです。

証券会社に国債を購入する為口座開設の手続きはとったのですが、思ったより時間がかかり残念ながら夏の国債を購入するのに間にあいませんでした。
9月3日に秋の国債が発表されたのですが、個人向け10年変動の基準金利・適用利率とも23回の国債に比べるとかなり下がっています。
素人なのでこれをどのように捉えたらよいのかよくわからないのですが、変動なので購入する時に下がっていてもそれほど気にする必要はないのでしょうか?
専門家の方から見て今回の国債はどのように思われますか?アドバイス頂けたらと思います。よろしくおねがいします。

一応、今回国債を100万購入する予定にしております。

補足

2008/09/06 10:46

ご回答ありがとうございます。7年前に家を新築した時に定期300万だけ残しました。この7年で繰り上げしながら約700万貯金しました。自動積み立て貯めましたが、貯まってはいたけれど増えていなかった事に今年の6月頃に気がつきました。満期になった後普通預金の口座に入れっぱなしになっていたからです。
1000万として使い道はこのように考えています。
300万…総合口座の裏に3年毎自動継続0.45%、いざという時の為の手元資金
400万…夏のキャンペーンで1年定期(1.2%位)教育資金に10年後から使う。他に学資保険に300万と200万。
300万…現在貯蓄口座に。うち60万は毎年1月頃にやっている繰り上げ資金として。70万は車を買う資金として貯金してきたので5年後に購入する為にどこかに貯金。残り170万は家族の貯金として。ここから100万を今回の国債に充てようかと思っていました。他に使うとすれば5年後の車買い替え、12年後の定年頃に築20年になる家のリフォーム等。
700万の使い道は漠然と決まっていますが、預け先や仕分け方がこれで良いのか悩んでます。夏のキャンペーンで預けた銀行定期400万も来年夏にまた別な所に預けなければいけないのでめんどうです。
現在貯金額は毎月8万財形2万株です。8万の内訳は6万が教育資金で2万が家族の貯金。投資信託も月1万からならやってみたいと思い野村と住友信託に口座は作りました。本来金銭的にずぼらで疎く知らない間に貯まって増えるのが一番だと思ってます。今は何かやらないと増えないけれど、運用は難しいし成功するとは限らないと二の足を踏んでます。結婚前に法律事務所でサラ金整理や破産手続きをしていた所為で、堅実が第一だと考える性格かもしれません。

こぶままさん ( 徳島県 / 女性 / 47歳 )

回答:5件

吉野 充巨 専門家

吉野 充巨
ファイナンシャルプランナー

- good

個人向け国債に関する評価です

2008/09/06 21:23 詳細リンク
(5.0)

こぶまま 様

CFP(R)の吉野充巨です。


個人向け国債10年変動をお考えの由、こぶまま様がお書きになられた通りです。
「変動なので購入する時に下がっていてもそれほど気にする必要はありません」
毎期、当該国債の金利は市場の金利動向に追随します。

従いまして、前回、今回、次回の国債も内容は変わりませんし、将来の金利はどのように変化するかが読めませんが、市場金利にあわせて金利が修正されますので、お勧めできる商品と考えています。

また、個人向け国債10年変動は、1年持てば途中換金でも元金が戻る世界でも稀な国債です。
通常は、国債や社債などは、期日前に換金する場合、市場価格で売却せざるを得ません。従いまして元本われのリスクを抱えています。
しかしながら、個人向け国債10年変動は前2回の受取利息を引いた金額で、日本国が購入します。従いまして元本を保証しています。

但し、優れてはいるものの、金融資産全てを個人向け国債の購入に充てることはお勧めしません。
常に資産配分に基づく国内外の株式や債券との組み合わせの中で配分をお考えください。

補足

追記に関してお答えします。

投資の対象として優れているのは、借入金の繰上げ返済です。
無リスクで返済した元本と期間に相当した利息が収益と看做せます。投資・運用は必ずリスクがあり、必ず利益が上がるものではありません。
まず、最初にご検討ください。国債に投資するよりも利回りも宜しいと思います。

住宅ローンの完済後の投資対象は
様々な実証研究によれば資産運用の成果の91%は資産配分によって決まると報告されています。

私は、手元資金も考慮して、定期預金(ネットバンクが金利が高めでお勧めです)、日本債券(国債)、日本株式、外国債券、外国株式、5資産クラスへの投資配分をお勧めします。

例えば、5資産に均等配分では、期待リターンは3.5%、リスクは8.0%になり、年間の運用が68%の確率で-4.5%〜+11.5%の範囲になります。最悪ケースでも-12.5%に収まります。

リスクを抑えるには定期預金と日本国債の比率を上げ、収益を求めるには日本株式と外国株式への配分を高めることでコントロールします。

私のHPに資産配分検討表とともに、年金を運用している、国民年金基金連合会(均等配分型)、企業年金連合会(株式重点型)、年金積立金管理・運用(独行法)(日本債券型)の資産配分、各資産別の期待リターン(収益率)を掲載しています。宜しければご一読下さい。
http://www.officemyfp.com/assetclass-1.html

また、現代ポートフォリオ理論によれば、最も効率的な投資方法は、インデックス・ファンドをなるべく安く購入して、長期間保有し続けることとされています。

従いまして、資産配分方針に基づき、保有資産でETFを、毎月積み立ては、夫々の資産を対象とするインデックス・ファンドの購入をお勧めします

私のHPにインデックス・ファンド、日本のETF(上場投資信託)と日本で購入できる海外のETFを掲載しています。参照下さい。

http://www.officemyfp.com/toushishintaku-7.html
http://www.officemyfp.com/ETF-1.htm

評価・お礼

こぶままさん

吉野充巨さま

お返事ありがとうございました。お返事が遅くなってすみません。
現在の私の状況は追記に書きました。アドバイス頂けると嬉しいです。

今回考えていたのは100万なので、現在の貯金のちょうど10分の1です。年間貯金できる金額とほぼ同じ位なので、つぎ込むというほどではないかなと思っています。しかし大事なお金ですし、安い金額でもないので、買ってよいのかどうか悩んでおりました。
10年という長いスパンで考えられるのも、定年までにあと10年と少しある今のうちかもしれません。
他に何か自分にあったものがあればそちらに預けるか、金額を増減してもいいかと思っていますので、申し込み期間の間、もう少し考えてみます。

回答専門家

吉野 充巨
吉野 充巨
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森本 直人
ファイナンシャルプランナー

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10年以上運用できる場合は・・・

2008/09/07 12:17 詳細リンク
(5.0)

こぶまま様、こんにちは。
ファイナンシャルプランナー(IFA)の森本直人と申します。

やはり、個人向け国債にされたのですね。

個人向け10年変動の基準金利・適用利率は、仰る通り、23回の国債に比べるとかなり下がってしまいましたが、その理由は、長期金利が下がってしまったからです。

基準金利は、10年固定利付国債の実勢金利となっており、適用利率は、そこから0.8%を差し引かれます。

ただし、適用利率は、半年ごとに変わりますので、また長期金利が上がれば、半年後の適用利率も上がることになります。

「専門家の方から見て今回の国債はどのように思われますか?」については、個人向け国債は、元本保証の金融商品ですし、私は、定期預金と同じような位置付けで考えています。

それなりに資金があり、元本保証が希望であれば、ひとつの選択肢として、個人向け国債をご案内することもあります。

例えば、1000万円を運用する方であれば、年0.2%の差でも年2万円、5年で約10万円の差になりますので。
※但し、個人向け国債の中途換金はペナルティあり

なお、10年以上運用できる資金については、格付けの高い外国債券による運用をご案内する場合などもあります。一般的に、外国債券は、国内債券よりも金利が高いので、多少、為替でマイナスになったとしても、金利差で埋められますので、10年以上あれば、国内債券による運用を上回る可能性が高いと考えられるからです。

例えば、100万円を年3%で複利運用できたとしたら、10年後には、約134万円になります。年1%だと約110万円、その差は、約24万円です。
※税金・手数料を考慮せず、期間中の運用利回りは一定と仮定

以上、ご参考にしていただけると、幸いです。

補足

こぶまま様へ

追記拝見しました。

運用プランの件、率直に申しますと、「典型的な昔のやり方」という感想です。

運用は難しいし成功するとは限らないとのことですが、年0.45%〜年1.2%位では、物価の上昇や経済成長を考慮すると、実質的に資産が目減りしているということに気付かなければなりません。

ちなみに、10年程度の運用期間を取れるのであれば、長期分散投資というやり方がおすすめです。

このやり方では、世界中の株式や債券などの資産に分散投資をしますので、それほど急激に増えたり、減ったりはしませんが、のらりくらりと、上がったり、下がったりしながら、資産は殖えていく可能性が高いです。

しっかりと勉強していけば、10年程度の間に、昔のような年5%程度のペースで殖やしていくことは、過去の経験則や投資理論からは、それほど難しくはないと考えられています。

以上、ご参考にしていただけると、幸いです。

評価・お礼

こぶままさん

森本直人さま

お返事ありがとうございました。お返事が遅くなってすみません。
現在の私の状況は追記に書きました。アドバイス頂けると嬉しいです。

国債に決めたというより、夏の国債は間にあわなかったので、9月3日を楽しみにしていたところ、ガクっと減ってしまい、いいのか悪いのかわからなくなってしまいました。かといって他にこれという事も決まっていないので、このままずっと貯蓄預金に置くとなると、普通預金に大金を預けっぱなしにしていたこの数年と同じになってしまうので焦っているところです。

他の方のコメントにもかきましたが、現在の貯金の10分の1ですし、年間貯金できる金額と同じなので一回買ってみるというのもいいかもとは考えています。金額をいくらにするかなどは検討したいと思っています。あるじゃんも7,8月に購入して読んではいるのですが、あたまになかなか入ってきません。

回答専門家

森本 直人
森本 直人
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吉野 裕一

吉野 裕一
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景気後退局面となって。

2008/09/06 12:55 詳細リンク
(5.0)

こぶままさん、こんにちは!
''FP事務所 マネースミス''の吉野裕一です。


先日、世界同時株安が懸念がされ始めました。
ここ数日、株式市場も世界的に大幅下落をしています。
その影響もあり、今後は金利の低下も考えられますね。

しかし先日発表された株価上昇率は2,4%ですが、今回発行の国債は0,69%(税引き後0,552%)です。

私なら購入しません。

最近は、原油や金などは下がってきているとはいえ、今後のインフレは否めないものだと思います。

この状況で国債を買うのは、実質的なマイナスです。

また中途換金にはペナルティもありますので、お勧めはしません。

補足

再回答。

まずインフレについてですが、現在大型テレビやパソコンなどは、インフレではなく価格は下がっている状態です。

現在のインフレは、生活に影響のある食料品や原油、光熱費に大きく出ています。ですので、実質には2.4%以上の物価上昇を感じて来ている状態です。

国債を購入するのを検討されてますが、国債より定期のほうが金利がよいですね。

国債は金利が変動するとは言え、低い利率より高い利率に預けた方が有利ですよね。

投資に対して二の足を踏んでおられると言う事ですが、投資もルールを守り投資していけば怖いものではありません。

株月々2万円ずつ購入されていますね。

定期的に購入していくとドルコスト平均法という時間の分散が出来て、購入価額の平均が取れますので、リスクも減少します。


運用期間が短くて5年で長くなると20年くらい運用が可能のようですし、FPなどへ相談に行き、しっかりとした金融商品や目的に合った運用のアドバイスを受けられた方が良いと思います。

評価・お礼

こぶままさん

吉野さま
お返事ありがとうございました。お返事が遅くなってすみません。
現在の私の状況は追記に書きました。アドバイス頂けると嬉しいです。

中途換金に関しては、他の貯金もありますので、多分その必要はないかと思います。
前回の夏の国債の条件と同じか少しでもあがっていればまよわずに申し込んだのですが、いろいろと悩んでいます。
インフレという言葉を聞いて自分が対応できる事があるとすれば、インフレを上回る位の運用はできないので、物価高になる前に大型テレビや新しいパソコンを購入するとか、そういう事しか思いつきません。
2011年に買い換える予定の液晶やプラズマの大型テレビ2台、壊れたら買い換えようと思っている今のウィンドウズ98パソコンを、物価があがる前に買い換えた方が良いのでしょうか?無知な質問ですみません。

恩田 雅之

恩田 雅之
ファイナンシャルプランナー

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今後の物価高を考えると

2008/09/08 11:44 詳細リンク
(5.0)

こぶまま さん

こんにちは、FPの恩田と申します。

7月の物価上昇率は前年比2.4%でした今後も2%前後の物価上昇率の予想が出ています。
もし、予想通りの物価上昇で今後推移したら、お金の価値が下がらないようにするには年2%以上の利回りが必要になります。

元本を確保しても上記のような物価上昇があると、お金の価値が年々下がっていきます。

10年個人向け国債の金利は、基準金利-0.8%になります。9月は0.69%(税引き前)の金利になっています。

今後物価の上昇が続くと考えた場合には、なかなか物価上昇率を上回る金利がつくことは期待しづらいでしょう。

100万円全額を個人向け国債購入に当てるのではなく、物価上昇率を上回る運用が期待できる投資信託などに分散して投資し、投資全体の期待収益率を上げることも検討されてはいかがですか。

補足

投資信託運用に関して

投資信託の運用先としては、株式、債券、不動産(リート)などがあります。

株式の運用成果がいい年もあれば、債券の運用成果がいい年、不動産(リート)の運用成果がいい年もあります。

ただし、3年間、5年間連続して運用成果が他の資産を上回ることはありません。景気の動向によって変わってきます。

また、特にいつまでにいくら貯めなければならないとか、その時期をずらすことができないなどの条件がなければ、途中である程度利益が出た場合は利益の分だけ解約して利益を確定することもできます。

残り資産を運用し続けることもできます。毎月同じ金額を投資する時間分散(ドルコスト平均法)をしておけば、高値で買うリスクをかなりの部分軽減できます。

また、投資信託の場合、運用はプロが行います。

運用するプロの方の投資スタイルですとか過去の運用成績を購入前は「目論見書」、購入後は「運用報告書」で確認することが、こぶままさんがする作業です。

日々、市場動向に一喜一憂して運用を考えるタイプの商品でないことを覚えておきましょう。

評価・お礼

こぶままさん

恩田さま

お返事ありがとうございました。お返事が遅くなってすみません。
現在の私の状況は追記に書きました。アドバイス頂けると嬉しいです。

家を建てる前の自己資金作りの時は、銀行の定期や保険会社の運用も良く、預けていたら数年後にかなり増えていて面白いように貯まりました。

自分の性格から、積み立てなどで貯めるのは得意ですがそれで安心していると増えません。現在も財形をしているので時期が来たら忘れないように預け替えをしなければとは思っています。
でも2%などの運用は、いつもお金のことを気にしないといけないような気がして、しかもそれでも運が悪いと減ってしまうので自分の性格にあっているかどうか。なかなか踏みきれません。本は読んでいるのですが難しいです。


個人向け国債の特徴個人向け国債の特徴

2008/09/06 11:34 詳細リンク
(5.0)

こぶまま様 バームスコーポレーションの杉山と申します。

金利は6月→7月→8月と下がっています。それに伴って個人向け国債の適用金利も下がったものと思います。

これは世界的な景気減速に伴い、各国の金利が下がる傾向にあるからです。景気が悪くなるとお金を借りる人や企業が少なくなりますから、金利を下げないと金融機関はお金を借りてもらえません。

一時期、どこまで高くなるのかわからなかった原油価格や商品価格もどんどん下がってきています。つまりインフレの懸念がなくなくなりつつあります。そうすると、ヨーロッパもアメリカも金利を金利を下げて景気を刺激できるというのが市場の見方です。

個人向け国債に話を戻しますが、この国債は、インフレになっていないのであれば低い金利で十分、インフレになるとインフレに応じて金利が上がるからインフレに対応できるという商品です。

長期的に見ればインフレだけヘッジしてくれる、だけども、それ以上の金利は期待できないというのがこの国債です。どれだけインフレになっても投資した100万円の価値を保持してくれるものですが、100万円の価値が110万円になるわけではありません。

どの回で購入してもそれほど変わりません。

評価・お礼

こぶままさん

杉山さま
お返事ありがとうございました。お返事が遅くなってすみません。
現在の私の状況は追記に書きました。アドバイス頂けると嬉しいです。
国債を買うことに関して、現在の100万が、10年後100万の価値があれば良いとだけ思っています。
10年間預けっぱなしで良いという事が一番私にとってありがたいかもしれません。

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