データ改ざん事例の教訓 - コンプライアンス研修 - 専門家プロファイル

パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 代表
東京都
コンサルタント・研修講師・講演講師

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:顧客満足・コンプライアンス研修

中沢 努
中沢 努
(コンサルタント・研修講師・講演講師)

閲覧数順 2018年09月22日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

データ改ざん事例の教訓

- good

  1. 法人・ビジネス
  2. 顧客満足・コンプライアンス研修
  3. コンプライアンス研修
日常を哲学する

日本を代表する製造業によるデータ改ざん事例が何を示すか?

日本を代表する製造業によるデータ改ざん事例のニュースが後を絶ちません。
これらの事例が私たちに示すコンプライアンス上の教訓は何か。

それは、
 (1)  自分たちの常識にとらわれ、ズブズブになっている現状
 (2)  その姿になかなか気づけない意識
 (3)  その根深さ
の3つです。

*******************************************
   コンプライアンス対策を本気でやるにはどうしたらいいか?あなたは知っていますか。
      【 痛い目に遭うまで放っておく 】
    ・・・結局、分からないんですね。 自分が当事者にならないと。
 
*******************************************
                                                                                            
全文はこちら → クリック


(無断転載や無断複製禁止)
 中沢努  「人間としてのコンプライアンス原論」の内容をコラム用に書き換え

※ これは、弊社が行っている教育やコンサルティング で実際に使用しているものです。
(クリックで別サイトが開きます)


コンプライアンスコンサルティング/コンプライアンス研修/コンプライアンス講演、他
パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー( http://www.pensee.co.jp/ 、http://pensee-cmp.com/

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(東京都 / コンサルタント・研修講師・講演講師)
パンセ・ソバージュ・アンド・カンパニー 代表

「お客様を深く考えさせる」・・知識でなく「体験」を提供します

これまでの20年で見えてきたのは、「小さいこと」を変えないままで「大きいこと」を変えようとする企業の姿。私が教えるのは「なぜ、そうなるのか」ということです。当たり前のことができていないことを気づかせ、どうしたら良いかを考えさせます。

カテゴリ 「日常を哲学する」のコラム

このコラムに類似したコラム

パワハラする人、パワハラした人 中沢 努 - コンサルタント・研修講師・講演講師(2018/09/12 18:40)

研修やOJTで新入社員にコンプライアンスを教える時の注意点 中沢 努 - コンサルタント・研修講師・講演講師(2018/03/06 13:00)

あなたの代わりにコンプライアンス研修資料を作ります 中沢 努 - コンサルタント・研修講師・講演講師(2017/10/16 15:00)

コンプライアンスに必要なのは「意識改革」 中沢 努 - コンサルタント・研修講師・講演講師(2017/10/13 14:10)

こういう会社はコンプライアンスを実現できない 中沢 努 - コンサルタント・研修講師・講演講師(2017/10/10 12:44)