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「もしも」に対する老後の考え方

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アメブロより更新中

今まで建築分野・福祉分野含め、様々なクライアントのかたとお話して感じたことは、

将来に対する意識の違いで、準備の有無が変わる

ということです。


「もしも」になったとき対応すればよいと考える人

「もしも」に備え、先に準備しておこうと考える人



どちらが正解ということはありませんが老後の住まいづくり又は施設入居への備えは確実に後者のほうが「もしも」に対応しやすいと言えます。


福祉分野では前者へのサポートが殆どで、建築分野では逆に将来に備えた後者へのサポートが多いので不思議なものですね(^^)





YAHOO画像より











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