「マンションを買うなら60㎡にしなさい」の専門家コラム 一覧 - 専門家プロファイル

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「マンションを買うなら60㎡にしなさい」を含むコラム・事例

19件が該当しました

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PHP研究所 ビジネス誌 『THE21』(2020年5月号)インタビュー記事掲載

4月10日発売、PHP研究所のビジネス誌『THE21』(2020年5月号) 特別企画にフルカラーで13ページにわたり、インタビュー記事が掲載されました。 「2025年の住宅格差」というタイトルで「今後10年間の不動産トレンド」、「新型コロナウイルスと不動産」、「オリンピックと不動産」、「これからの激動時代に資産価値が上がる物件・下がる物件」、「9つの得するお金の話」などについて解説させていただき...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

『マンションを買うなら60㎡にしなさい』(ダイヤモンド社)重版決定!

ダイヤモンド社より刊行させていただきました『マンションを買うなら60㎡にしなさい』 https://www.amazon.co.jp/dp/4478105456 が、この度おかげさまで重版(増刷)になりました! これで、執筆させていただいた著書2冊とも重版となり、今年8月に不動産分野の監修をさせていただきました『ゼロからわかる お金のきほん』(エッセイ漫画家/カワグチマサミさん、高橋書店/刊) ...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

監修書籍(コミックエッセイ)『ゼロからわかる お金のきほん』(高橋書店)発売!

この度、住宅・不動産分野の監修をさせていただきましたお金の本 『ゼロからわかる お金のきほん』 (高橋書店/刊)が8月28日、全国書店、Amazon等で発売になりました!(単行本 1,320円)  一生懸命働いているのに、なぜか全然お金が貯まらない。そんなズボラなアラサー女子の主人公と一緒にお金のプロから一生役立つお金の知識が学べる、笑いあり、感動ありの等身大コミックエッセイです。 私も実際に...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

『マンションを買うなら60㎡にしなさい』(ダイヤモンド社)全国書店・インターネットで発売中!

  人生100年時代! これからの世の中は今までとは違います。 家も今までと同じような選び方で買ってはいけません。   今後ますます加速する人口減少、超高齢化、世帯の単身化、空き家の増加、AI化、労働環境の変化...   激変するこれからの時代、本当に長期の住宅ローンを組んでそれなりの広さの家を買っても大丈夫なのか? マンション購入で、今後の人生にどのようなことが起きたとしても住宅ローン破...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

【NHK総合テレビの新番組『有吉のお金発見 突撃! カネオくん』に出演!】

NHK総合テレビで4月6日(土)スタート、「有吉のお金発見 突撃! カネオくん」(毎週土曜 午後8:15~8:45)に出演しました。(初回のみ7:30~拡大放送) この番組は、おカネ大好きなキャラクター“カネオくん(声の出演:千鳥のノブさん)”が、おカネの秘密を解明する“おカネ教養バラエティー”で、今回が初回放送でした。 私は、近年増加している「0円で入手できる東京都内の一軒家」の事情などにつ...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

「不動産に『掘り出し物』はない」は本当か?

    時々「不動産に『掘り出し物』はない」と言われるのを耳にすることがあります。 そのような意見の理由として、「もし『掘り出し物』と思うのなら一般の客に紹介せずに不動産業者が自分で買うはずだ。プロである不動産業者が買わないのだから『掘り出し物』ではないのだ」と彼らは言います。 果たしてそうなのでしょうか?      いいえ。もちろんそれほど多くはありませんが、時...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

フジテレビ 『ノンストップ!』 にスタジオ生出演しました!

20日のフジテレビ情報エンターテイメント番組『ノンストップ!』(午前9:50~11:25)http://www.fujitv.co.jp/nonstop/index.html に生出演し、バナナマン・設楽統さん、小籔千豊さん、ハイヒール・リンゴさん、フジテレビアナウンサー山崎夕貴さんなどに「マンションの資産価値」についてお台場のスタジオで生解説させていただきました。   今回は、座って出演す...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

『新築マンションは買った時点で2割下がる』の嘘

「新築は買った瞬間に2割下がる」 とは言えない よく「新築マンションは買ったとたんに2割下がる」と言われます。しかし、それは必ずしもそうとは言えません。 「中古マンションは新築より2割から5割も安いと言われたので、中古マンションを探していたら、結局新築マンションより高かった」などというケースは実際に数え切れないほどあります。 なぜそのようなことが起きるのでしょうか? それは、「積み上げ式で...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

「郊外の一戸建」と「都心のマンション」、将来どっちが高く売れる?

15年前に郊外に3500万円で購入した一戸建は、今いくらで売れるのか? 最近、郊外に所有している一戸建を売却して、都心など利便性のよい場所にマンションを購入したいという方が増えています。 先日も数年前に配偶者がお亡くなりになり現在独り暮らしをしている64歳の一戸建所有のお客様から相談を受けました。 最近、足を骨折され、階段の上り下りが出来なくなったことから、ふと、『もし、今回のケガが治っても...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

山手線 「一番標高が『高い駅』、『低い駅』」

  普段、何気なく乗っている山手線。 車内を見渡してみると、一人で乗っている人もスマホなどを見ているか、目を閉じている人が多く、外の景色を見ている人はあまりいませんが、この山手線、平坦なところを走っているようで実は標高が高い駅と低い駅との高低差は約36.31m。 かなり、アップダウンしています。     平地から山手の台地へ登る場所   駅が位置する標高による高低差が特に激しい場所は...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

キチンと知っておこう! 「壁芯面積」と「内法面積」の違い

マンションの面積には、2つあります。 「壁芯(『へきしん』又は『かべしん』と読みます)面積」と「内法(うちのり)面積」です。 「内法面積」は、「登記面積・登記簿面積・公簿面積」と言われることもあります。 例えば、マンションの販売図面の「専有面積」の欄には「60㎡」と書かれていたので、60㎡ならと思い、購入を判断し売買契約に向かっていたところ、契約寸前になって初めて、売買契約書や重要事項説...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

首都直下地震! 家を買ってしまってからでは遅すぎる!東京の危ない場所とは?

東京に、マンションや一戸建てを購入したいと思っているけど、買って、数千万円の住宅ローンを背負ってしまって、本当に首都直下地震が来たら大丈夫なのか?と思われている方は多いと思います。 現在東京に建っている建物のほとんど(築90年未満の建物)は、震度6以上の揺れは未経験ですので、耐震建築といっても、大地震の本当の怖さは知らず、本当に起きたらどうなるのかは誰にもわからないところが、更に心配なのですが、過...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

家を買う前に、その場所の『水没可能性』もチェックしておこう! 必見!「水没マップ」!

ここのところ、連日地震がありますね。 現代のように、海抜が高いエリアでも低いエリアでも同じように街並みが整備され、どこの駅にも概ねある見慣れたチェーン店などがあり、アスファルトに覆われている道路や、背の高いビルと地下空間、また、それらをエレベーターやエスカレーターですぐに移動できるなかで生活していると、今、自分は高い場所にいるのか低い場所にいるのか、土地の高低感覚が鈍くなって、地盤や標高がわかり...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

「15階建てマンション」と「高さ45m」の秘密

マンションのなかでも、高さのあるマンションを建てるとき、高くなるほど法規制が厳しくなることから、分譲業者は、ひとつの基準値である『45m』以内に抑えて設計することが多いのですが(高さ45mを超えると複雑な構造計算が要求され、確認申請審査期間が延長されたり、コストが高くなる可能性があります)、 実はこの『高さ45m以内』に何階までのマンションを建てているか?ということが、マンションを購入する側から...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

他人のものが自分のものになる!? 「取得時効」

通常、「時効」といえば、「お金を貸して返済してもらえる権利は10年で時効になる(10年経つと失う)」などといった意味合いの、権利を一定期間で失う「消滅時効」が思い浮かびます。 しかし、忘れてはならないのが、反対に、一定期間で権利を得る「取得時効」です。 実は、『自分の所有ではないことを知っていても、所有の意志をもって、平穏・公然に20年占有すれば、自分のものとなる』のです。 そして、『自分に...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

「湾岸タワーマンション」は「首都直下地震」が起きても安心か?

東京は(島部を除き)、関東大震災以来、90年以上、「震度6」以上の揺れを経験していません。 この期間に高度経済成長を遂げ、首都機能の一極集中が進みました。 競うように建物の高さは、どんどん高くなり、繁栄を象徴するかのように超高層建物は増え続けました。気付いてみれば、海のギリギリ寸前のところまで超高層建物が建っている光景に驚かされる方も多いことと思います。 ところが、今、「マグニチュード7級の...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

地震被害による賃貸住宅の修繕費用負担は、貸主?それとも借主?

東日本大震災の後、首都圏でも、賃貸アパートや賃貸マンションの玄関ドア、建具、内装、設備などに被害が生じ、修理の必要が生じた場合などに、その費用を貸主が負担するのか、借主が負担するのか、揉めるケースがありました。 私のもとにも、賃貸マンションの高層階に暮らしている入居者から、地震があった日にようやく帰宅して、玄関ドアを開けたとたんに水が住戸内からあふれ出てきて(地震で高置水槽が倒れ)部屋中が水浸...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

買ってはいけない!? 「売るとき価格(資産価値)が下がりやすいマンション」とは?

購入時点では、一生住むつもりと思っていたマンションでも、長い人生には事情が変わり、途中で、売却したり、貸したりする場面に出くわすことがあります。 それならば、途中で売却することになったときに、価格が落ちてしまうマンションではなく、できれば、価格が落ちないマンションにしたいものです。 では、どのようなマンションが将来、価格(資産価値)が下がってしまうのでしょうか?   次のような条件は売却時...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

価格(資産価値)が落ちないマンションの条件とは?

10年前に5,000万円で購入したマンションを売却したところ、5,150万円で売却でき、一方、10年前に4,500万円で購入したマンションが、売却価格3,500万円になってしまいました。 この差は、いったい何でしょうか? この事例の5,000万円のマンションとは、「山手線のある駅から徒歩3分、大手デベロッパー分譲(当初新築)の70㎡の3LDKで、10階部分、南西角部屋、陽当たり眺望良好」でした...(続きを読む

後藤 一仁
後藤 一仁
(不動産コンサルタント)

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「マンション売却」に関するまとめ

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