その4→仕事人人生を考える! - キャリアコーチング - 専門家プロファイル

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小倉 美紀
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閲覧数順 2016年12月03日更新

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その4→仕事人人生を考える!

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女性こそコーチング 女性と仕事と子育てとコーチング
例えば、大学の就職活動を考える頃までは、その先の人生には誰にでも同じようにチャンスがあって、何でも実現できそうって思えます。

ここに、就職 という概念が入ってきた瞬間に、ざーっと人生の色が変わってきます。

私、学生の頃は将来をそんなに真剣にまじめには考えませんでした。今もそうかもしれません。

さて、あなたのいる企業、職場では、あなたがこの先10年後に「こうなりたい!」という姿をイキイキを描けるでしょうか。モデルとなる先輩は存在するでしょうか。

まだまだまだまだ、女性にはそれほど、モデルになる存在がいないと思います。まず第一に比べる基本になる条件を合わせるだけでも一致する人がいないから。
自宅、親元。既婚、未婚、子アリ、子なし。キャリア志向、その逆。

その場所で、先例になる覚悟、ありますか?
まあ覚悟なんてなくても、結果的にそうなってしまうことをゆるく引き受けていけばいいのかな、って思います。

同じこと言いますけど、まだ女性はいいですよね、多様性の先例があって。
男の人ってあまりに年功序列、終身雇用が当たり前すぎる時代が長すぎて、例外は異端になりやすいですから・・。

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「正しく聴ける力=傾聴力」を高めることにより、コミュニケーション能力が向上し、人間関係において、望ましい関係を構築することができます。コーチングの手法を用いた「人を伸ばす」研修により、個人の成長と企業の成長を支援しています。

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