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相馬 純

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相馬 純

専門家が投稿したコラム

死亡保険選びのポイント

  死亡保険は、形のない商品と言われております。ほとんどの方がよくわからずにすすめられるままに加入しているのではないでしょうか。保険は確率から作られています。保険料のみ比較して加入するのは良くありません。特に似たような名称でも保障内容が違っていることがあります。また保障期間も要チェックです。さて、死亡保険は、なぜ入るのでしょうか。死亡保険の基本は、万が一の時にお金に困るから加入するのです。お金に困...

辻畑 憲男
執筆者
辻畑 憲男
ファイナンシャルプランナー

11年ぶりに生命保険料が下がる

超低金利のためにこの4月から積立型の保険が下りましたが、逆に来年4月に死亡保障などの掛け捨ての保険料が安くなるようです。 これは平均寿命が伸びて「標準死亡率」が11年ぶりに下げられるためです。 これからの時代保険で積み立てるのではなく、掛け捨ては掛捨て保険(定期保険など)で、積立ては確定拠出年金など所得控除(節税)で積み立てる時代となりましたね。 保険で積立でなく掛捨てと積立を分けましょう。

岡崎 謙二
執筆者
岡崎 謙二
ファイナンシャルプランナー

生命保険を使った保険料生前贈与プランの効果と注意点

1.生命保険を使った保険料生前贈与プランの効果 生命保険を使った保険料生前贈与プランとは、子どもや孫に現金を贈与して、それを保険料として保険に加入する方法である。 年間110万円までは非課税で贈与が可能なため、相続対策として有効だ。 例えば、父親が子どもに現金を贈与し、それを保険料にして生命保険に加入するというようなパターンである。 契約者は子ども、被保険者は父親、保険金の受取人が子どもと...

釜口 博
執筆者
釜口 博
ファイナンシャルプランナー

「特定不妊治療保険」国内初の発売

以前に金融庁が保険会社に「不妊治療保険」開発許認可を出しましたが、早速日本生命保険は、出産をサポートする保険を10月2日に発売します。 体外受精など、特定不妊治療を受けた場合、5万円から10万円を、最大で12回受け取れるほか、出産した際には、出産回数に応じて、最大100万円を受け取ることができ、対象は、16歳から40歳の女性。 今や不妊治療している夫婦は6組に1組と言われています。この保険が不...

岡崎 謙二
執筆者
岡崎 謙二
ファイナンシャルプランナー

アフラックの給与サポート保険が発売されます

7月19日にアフラックから給与サポート保険と言う商品が発売されます。 簡単に言うと病気やケガによって働けなくなり収入が減少し生活が困窮するのを防ぐ意味で給料のように毎月一定額が支払われる商品です。 具体的には病気やケガ(精神障害や妊娠・出産などは除く)で働けない場合、就労困難状態が60日継続後、その状態が続く限り給付金が支払われます。他にも「入院」または「所定の在宅療養」で働けない場合も保障の...

植森 宏昌
執筆者
植森 宏昌
ファイナンシャルプランナー

サービス

生命保険いろはセミナー in東京神田

生命保険の知識を基礎から学べるセミナー

カテゴリ:保険選び

料金:3,240(税込)

場所:東京都千代田区

宮下 達裕

宮下 達裕

(保険アドバイザー)

専門家が投稿した写真・作品

皆、仲良し

2013/05/12 15:22
植森 宏昌
(ファイナンシャルプランナー)

「地震保険」に関するまとめ

  • 地震保険は万が一の備え!もしもの時があっても安心できる準備をしておきましょう

    地震速報が流れても自分が住んでいない場所だと全然気にしませんよね。でも、これがもし自分の住んでいる場所だったらどうしますか?地震保険は万が一の備え。家が倒壊しても保険に入ってることでサポートされることは多いはず。最近は地震保険のが値上がりしていることもありますが、そんな料金の話も専門家にお任せ!保険のプロが詳しく解説いたします。

「扶養家族」に関するまとめ

  • 扶養家族から外れるとなぜ税金が増えるのか?税金と扶養家族の関係

    働くなら扶養家族から外れないように!と一度は耳にしたことがあるはず。でも、なぜ扶養家族から外れてはいけないのでしょう・・・。今回は、そんな扶養家族をテーマに「扶養家族を外れるとどうなるのか?」「扶養家族と保険の関係」について、専門家が解説します。

「青色申告」に関するまとめ

  • 多くの特典がある青色申告。白色申告と青色申告の違いや青色申告の特徴、条件などを知って賢く節税を!

    フリーランス、個人事業主の方の確定申告には青色申告と白色申告の2種類があります。違いを知って申告していますか? 青色申告には最高65万円の特別控除を受けることが出来る青色申告特別控除の制度があります。複式簿記で帳簿を付けている方以外でも10万円の青色申告特別控除が受けられます。 その他に損失分の繰越控除、減価償却の特例、家族への給与が必要経費として計上出来たり等、事業を続ける上でプラスな特典が受けられます。 白色申告をしている方も2014年(平成26年)1月から全ての白色申告者に記帳と帳簿保存が義務化されました。せっかく帳簿をつけるなら青色申告に切り替えた方がお得かも!? 白色申告と青色申告の違い、青色申告をするための方法、青色申告のデメリットなどの正しい知識を身につけて税金対策をしませんか?

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