今年も現場が動き出しました。 - 新築工事・施工全般 - 専門家プロファイル

ユーザー操作
代表取締役
茨城県
建築家
0299-24-1343
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:新築工事・施工

小川 勇人
小川 勇人
(建築プロデューサー)
志田 茂
志田 茂
(建築家)
小川 勇人
小川 勇人
(建築プロデューサー)

閲覧数順 2026年01月22日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。
取材・講演・書籍執筆依頼のお問い合わせ

今年も現場が動き出しました。

- good

  1. 住宅・不動産
  2. 新築工事・施工
  3. 新築工事・施工全般
建築 南台1C

新しい年となっても本格的な始動って成人の日以降って感じなんですよね。

現場は床を張り終わったくらいのところです。

これから壁の方に進んでゆきます。


今年の正月は地域の班長が回ってきたこともあり、年末から集まりがあって

大変な1年になりそうな予感がしております。


そして元旦の地元神社+先日初詣に行って私の正月行事は終了です。

昨年は・・・だったので今年は良い1年となってほしいと願っていますよ。


物価の高騰は今年も続くということですから、あまり今年も期待できない

感じなのかな。


今ってなんかよく分からない、予想するのが難しいというか、これからどこに向かって

行くのだろうかと思ってしまうほどのひと昔なら考えられない時代になっている気がしますね。


色々ありますが私的には今のこの変化に対応することが大切な時代なのかと思います。

最近はオールドメディアとか大物芸能人とか政治家とか、この辺を見て対応できている人と

全く対応できていない人って見ていて分かりますからね。


大物が亡くなった後これまでタブーとされてきたものが表に出てきたのでしょうか。

内部告発とか昔なら隠せたものが今は抑えが効かなくなっているという感じなんですかね。


まあ、この辺のことは別として時代の流れという点では人の価値観にも変化が訪れていると思いますし

これを自分に当てはめて考えないと自分だけ何だか分からないまま取り残されてしまうなんて

ことになりかねない様な気がしてならないんですよ。

と言っても分からないなりに今年は世の中の推移を自分なりに見てゆきたいと思います。






カテゴリ このコラムの執筆専門家

(茨城県 / 建築家)
代表取締役

ちょっとした工夫で将来動線にも対応。長期快適な暮らしのご提案

今から将来を見据えて、最初にちょっとした施工工夫を加えてみませんか。「地震に強い」は当然として、省エネや老後・将来の経年改良など最初に工夫して、「将来のコスト負担を出来るだけ減らす」をご提案。知恵を絞って限られた予算の中で最善を尽くします。

0299-24-1343
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

カテゴリ 「建築」のコラム

コンクリート工事(2025/09/04 12:09)

暑さが凄いですね。(2025/08/03 12:08)

外構工事が始まりました。(2025/07/17 12:07)

室内物干し(2025/07/12 12:07)

設備取付(2025/06/09 10:06)