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レンタサイクルを営む事業会社様の保険

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京都市・府ともに自転車使用事業者や自転車貸付業者に対する
自転車損害賠償保険加入の義務化が進んでいます。

 

サービスの一環として民泊業者や旅館業者、一般企業様が無料で自転車を貸し出すケースがあります。

貸し出しした自転車で事故を起こしたら???

10/1から義務化に際し保険の手配は如何でしょうか?

一般に、業務中以外での事故は個人賠償保険で対応可能ですが、

利用者が個人賠償の加入をされてるか?されてないか?事業者様が判断できませんよね?

また、施設賠償保険だけでは、リスクもあります。補償の隙間です。

施設賠償保険では、業務遂行による事故が対象なので、業務外での利用時の事故は免責です。

昼食等でコンビニに立ち寄った際の事故、

派遣社員や下請負人・・・・・等々

京都市・府ともに加入義務に加え、府では貸出業者に対し「利用者に対する情報提供」も義務化されます。

「(業者の)現状TSマークが多いと聞くが、補償されてない部分をしっかりと説明しなければなりません。」と、

なっております。

保険加入の証明はどうしますか???

 

条例対応するには???

自転車自体に補償を付帯し、誰が乗っても、仕事中でも、補償対象にしなければなりません。

ようするに、運転手と事業者を被保険者にしなければなりません。

それには!?!?!?

「自転車ロードサービス」に加入する事です。

ご加入で全てが解消されます!!!

運転手と事業者が被保険者になります。

しかも、十分な補償内容になってます。

対人・対物共通で業界初の最高2億円補償が自動付帯!

TSマークでは対人5000万円、対物なし、、、後遺障害は1~7級まで

後遺傷害は1~14級まで対応!!!

訴訟対応費用最高1,000万円

初期対応費用最高1,000万円

被害者傷害費用1人 最高50万円

また、自転車走行時に、自転車が故障して帰れなくなるのはすごく心配ではありませんか?

<プラス、無料搬送があります>

事故・故障により自力走行不能となった時に、

電話1本で専門のスタッフが現場に駆けつけ、

ご指定の場所(40kmまで無料搬送、回数無制限)まで搬送します。
※自転車自力走行不能な状態となった場所が起点となります。

600店、2500名の専門スタッフが47都道府県を対応します。

 

<保険加入の証明も出来ます>

会員カード・シールのQRコードをスマートフォンなどで読み
取ると、保険加入の有無の証明・問い合わせ先の確認ができます。

 

民泊や旅館業、一般企業・個人事業主様も契約可能です。

こちらからも可能です。

①   「事業者の初期登録」をします。

登録後完了後、会員になります。

②  登録完了後、ID・パスワードが発行されます。

その後、法人会員様専用サイトのログインページより

自転車を登録(防犯登録番号)して完了となります。

※民泊業者や旅館業者、一般企業様には、施設賠もプラスで!参照http://profile.ne.jp/w/c-182561/

まだ、間に合います!!!

9月中に加入で10月1日からサービス開始が出来ます。

レンタサイクル利用者様には保険加入の御案内が出来ます。

お手続きは簡単です。

気軽にお問い合わせ下さい。

 0120-556-849

損害保険トータルプランナー  小島雅彦

http://kigyouanshin.com/

http://kasaianshin.com/

訪日外国人向けの保険(海外旅行傷害保険)http://profile.ne.jp/w/c-174403/

自転車事故の損害賠償責任http://profile.ne.jp/pf/masahiko/c/c-179863/

<自転車向け保険>ネットde保険@さいくるhttps://my.ms-ins.com/page/?x=0000331088&n=&m=3

 

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