対象:キャリアプラン
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こんにちは。31歳、男性です。
コンサルティング業務への転職に関する質問です。
大手食品メーカーに入社以来、商品開発を行っており、
2008年7月からは中国市場向けの商品開発マネージャーとして、
新製品の開発に当たっています。
入社以来、目の前の仕事をこなしていくことだけに全力を尽くしていましたが、海外赴任に伴い、視野が広がったこと、改めて今までと今後のキャリアを見直したこと、で以前よりやりたかったコンサルティング業務に挑戦してみたい気になっています。
?コンサルへ直結するスキルがないため、転職活動がとても不安です。
大手コンサルを希望しているわけではありませんが、
このようなスキルでも採用枠はあるのでしょうか?
?中小企業診断士の取得、国内MBA取得などでワンクション置いてから、
コンサル業に直結するスキルを身につけてから、転職すべきでしょうか?
(中小企業診断士は以前勉強していましたが、海外赴任のため、
受験をあきらめました)
?中国駐在のため、面接やカウンセリングなどにも行けず、Webも非常に遅く情報が入ってこないため、転職活動がなかなかうまくいかないと感じています。本格的に活動する場合は、退職して帰国したほうがベストでしょうか?
以上、不躾ながら、ご返答のほどよろしくお願い致します。
kazu-hyoさん ( 東京都 / 男性 / 31歳 )
回答:8件
コンサルタントの協会への入会はいかがでしょう。
BSNの阿比留と申します。
ご質問にお答えしたいと思います。
現在は、中国で食品の商品開発に携わっていらっしゃり、今後興味をもたれた
コンサルになるにはどうしたらよいかということですね。
kazu-hyoさんは、コンサルタントとは、どういう職業であると認識されて
おられますか?
私は、ひとの役に立ちたいという気持ちがあり、大きな組織では、とてもそれは
できない、そんなことが動機になり今にいたっております。
まず、kazu-hyoさんにアドバイスさせて頂くとすれば、コンサルになりたいという
動機を明確にされることだと思います。
そして、現在の食品開発のエキスパートを目指す、位の強い意思が必要だと思います。
それは、逆にコンサルにとって大変重要な要件だからです。
コンサルになれば、全て知っている人間だと思われがちですが、やはり得意分野が
あります。また、それがなければ、ただの何でも屋になってしまいます。
ですから、まずあなたご自身の強みに磨きをかけてください。
資格の件ですが、診断士の資格も今は一度に全て取らなくても、二年間で全科目とれ
ば良いので、余り焦らずに勉強してください。
また、私は日本経営士協会に所属しており、皆さんと一緒になりお仕事をさせて頂いて
おります。コンサルタントになって、孤独ではいけません。仲間と情報交換しながら、
勉強していかれたらよろしいかと思います。
以上、参考になりましたでしょうか?コンサルの勉強はどんなところでもできることを
忘れずに頑張ってください。ご健闘をお祈り申し上げます。
BSN阿比留 http://abs-net.JP
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長期的な目標を
人材育成コンサルタントの小森康充です。
以下、私の3つのポイントです。
転職について
1)長期的人生の目標を考えてみてください。
将来自分は、何をしたくて、何に興味があるのか?天職といえるものは何なのか?
それが明確になれば、今どうアクションするのがベストかが見えてくると思います。
中国勤務のモティベーションが落ちたから、というのは考えた方がよいかもしれません。
長期的な目標を考えてみてください。
2)今の状況をギフト(すばらしい贈り物)だと思ってください。
中国勤務に戸惑われてるかもしれません。しかしあなたが、中国勤務になられたのは、何かの意味づけがあると思います。考え方次第でこれは、すばらしいチャンスではないでしょうか?
日本では、できない何かが必ずあると思います。それを見つけてチャレンジしてください。
「今回の中国勤務を、私はどのように将来の成功に結びつけよう?」この質問を自分にしてみてください。
3)情報は多く集めましょう。
コンサルタントにご興味あり。ですよね。
決断の第1ステップは、「それにまつわる情報をできるだけ多く集めることです」
多くの情報を集め、様々な視点から分析してください。本当にコンサルになることが夢であるのなら、それは楽しい作業だと思います。
以上 参考にしていただければ幸いです。
成功をお祈りしています。 感謝!
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私も未経験からの転身でした
Kazu-hyoさま
MxEコンサルティング松嶋と申します
私も未経験からコンサルへ転身しました。
結論は、コンサルに転身したいという思いが本物で、そこに「自分の人生をかけてみたい」という思いがあれば、是非ともチャレンジすべきです。
仮にコンサル会社から良い返事がもらえなかったとしても、前に進んでいくことができると確信しています。
ちなみに私は、前職は、メーカーのエンジニアで、現在は人財育成コンサルと顧客接点改善コンサルをしています。「なんで技術者が人財系のコンサルを?」とよく質問されます。
私は、一つの会社で、限られた世界の中で貢献していくよりも、もっと広い視野で仕事をしたい、という考えからコンサルに転身しました。その際に、現場で悩みながら毎日を過ごしている中堅社員に関わって、会社の成長を支援しするコンサルをしたいという思いから、人財コンサルに転身しました。
今後の参考になりましたでしょうか
株式会社MxEコンサルティング 松嶋
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コンサルティングのスキルとは?
ご質問拝見させていただきました。
もう、ご自身なりの方向性も固まっていらっしゃるとのこと。
アドバイス差し上げるのは差し出がましいかもしれませんが、
同様のお悩みを持っていらっしゃる方もおられるかと思いますので
以下、回答させていただきます。
*1.スキルについて
コンサルティングは、分野の違いなどはあっても「何らかの悩み」を解決するサービスです。
例えば、''自分はどの分野だったら相手の会社に出向いて「悩み」を解決できるのか?''
というのを考えてみてください。
きっと、今まで仕事で取り組まれてきたこと、成し遂げてきたことであれば、
何か相談にのれる、と言えるのではないでしょうか?
コンサルティングのスキルというのは、ここに原点があるのではないかと思います。
つまり、何か特別なスキルが独立して存在するというよりも、''ご自身が培ってこられた実績/経験が、''
''一番価値のあるスキルである''、ということです。
もしコンサルティングのスキルを高めたい、ということであれば、
ご自身の会社をクライアントに見立ててお仕事をされてみてはいかがでしょう。
会社には、現場に近い悩みから、経営に近い悩みまで、いろんな「悩み」があるはずです。
それをご自身なりにどれか選んで「解決」してみる。
解決とはいわず、提案でもよいと思います。
各部署にヒアリングをしたり、データを収集したり、仮説を立てて検証したり、
提案書をまとめたり…。作業の過程で、何か追加的に学ぶことがあるかもしれませんし、
また、ひょっとしたら周りから白い目で見られることもあるかもしれません。
そういった諸々を含めて、いいトレーニングにもなるだけでなく、
転職される際のアピール材料にもなると思います。
(つづきます)
補足
*3.海外での転職活動について
駐在先での転職活動は、倫理的な観点から、
私は個人的にはお勧めしません。
また、駐在先から転職を考える場合には、
次の3つの度合いを考えながら、転職のモチベーションを冷静に
検討してみると良いと思います。
**1.ホームシックになる
単純に帰りたくなります。
(対策例)⇒ なんらかの理由で出張をつけてもらう、
有給を強引に取る、週末に黙って帰国する、
素直に上役に相談する 就業規則を変える提案をするなど
**2.非合理の壁にうんざりする
特に、現地スタッフだけの環境で仕事をされると、「空気が重い」
くらいにストレスを感じることもあるのではないかと思います。
言葉、文化、商慣習の違いなど、非合理的な壁に無力感を感じられる
ことも多いのではないでしょうか。加えて、本社からのプレッシャーも
あったり。
ただ、別の側面から見ると、これは非合理な壁にどう対処するか?
という大きな「学び」のチャンスでもあります。机上では学べない、
自分だけの試練とも言い換えられます。
(対策例)⇒ 現地で自分が居心地よくなるためには、どうしたらよいの
か自由に考えてみる。何がストレスなのかを洗い出す。
異文化コミュニケーションのトレーニングを受けてみる。
**3.日本と比べる
駐在の経験を最大限に生かすには、現地に溶け込めるだけとけこんで
しまうことです。「日本にいたらどうだったのだろう?」など、
日本での生活などと比べてしまうと、変に焦りが出てきたりすることも
あります。
(対策例)⇒ 開き直って、現地でしかできないことを徹底してやる
以上、何かご参考になれば幸いです。
アクセルイングリッシュ
盛田 智也
http://www.accel-english.jp
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コンサルティングで必要とされるスキルについて
はじめまして、LCIの内田と申します。
これまで大手コンサルティングファームにおりましたが、その経験から12について回答させて頂きます。(3に関しては、私自身転職経験がないため、お答えできません)
1.採用枠は当然あると思います。その際に以下のスキルのいずれかが求められるのではないかと思います。
A.基礎スキル(課題解決・コミュニケーションなど)
B.専門スキル(業界知識・ソリューションなど)
C.マネジメントスキル(プロジェクトマネジメント・チームマネジメントなど)
もちろん年次などにもよると思いますが、コンサルティング経験がない場合は、BかCが重視されるのではないかと思います。
2.もちろん取得していれば、多少印象が良くなるというのはあるのかもしれませんが、資格の有無そのものが採用の決め手になるとは思えません。
従いまして、あくまでもご自身の勉強のためであれば良いとは思いますが、採用の対策としてワンクッション置く必要はないのではないかと思います。
ご不明な点などあれば遠慮なくご質問ください。
よろしくお願いいたします。
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越智 昌彦
研修講師
-
チャレンジすれば、道は開けます。
kazu-hyoさま、はじめましてひらくの越智と申します。
1・採用枠はあるとおもいます。
希望している会社に、自分の強みをアピールしてください。
kazu-hyoさまの経験値です!
スキルは経験や体験を通して積み重なるものですから、
コンサルをしていても、日々勉強です。
2・資格はあることにこした事はないと思います。
しかし、資格をどう仕事に活かすのかですね。
多くのコンサルを知っていますが、
資格だけで活かせてないメンバーもいますから
私は、思い立って自己の決断が出来たときが
転職の時期と思いますよ。
3・国内の情報が少ないのは、有益なことともいます。
いろいろな情報があると、
その情報に振り回されます。
多くの情報より、自分の道と決意を決める事と思います。
どんなコンサルをしたいのか!
どこにコンサルをしたいのか!
だれとコンサルをしたいのか!
それと、日々勉強ですね!
良き出逢いがありますことを、、、
感謝
中村 泰彦
研修講師
-
GOALの確認を
おはようございます。ワイ・エー・エスの中村と申します。
僭越ながら私の考えを以下に記させて頂きます。
>スキル・資格について
コンサルティングに直結するスキルとはどのようなものを考えておられるでしょうか
一口にコンサルタントと言ってもカバーする業務は非常に幅広く、全てをカバーするのは不可能です。
また、資格については私も職業柄数多くの士業の方々を存じ上げておりますが、資格を持っている方は山ほどいらっしゃいます。ないよりはあったほうが良いでしょうが、あったからと言って特別にプラスになるとは思えません。
kazu-hyoさんがコンサルタントとして業務を提供したいのは、どのような方々なのでしょうか?
その方たちに、どのような業務を提供したいとお考えでしょうか?
その業務に関してどのような経験・知識・熱意をお持ちでしょうか?
スキルや資格の前に、自分自身のGOALを再確認してみてはいかがでしょうか
そうすれば、おのずと自らが進むべき道は見えてくるのではないかと思います
成功を応援しています
有滝 功
研修講師
-
一度、弊社に遊びにいらしてください・・・
kazu-hyo・東京都・男性・31歳さん、こんにちは。
イサオファクトリーの有滝 功と申します。
一度、面接と言うような堅苦しいものではなくて、遊びにいらしてください。
都内であれば可能ですよね。
私も30歳の時にメーカーの商品企画者から
コンサルティング業界へ転職しました。
ケースが酷似しているので
何だかご縁を感じてアップいたしました。
ビジネスコーチをしている私ですから
お話しをお伺いいたしますよ。(もちろん、無料で)
よかったらご連絡を!
kazu-hyoさん
アドバイスありがとうございました!
2009/03/06 19:36就職活動中からコンサル業務には憧れを感じていましたが、大学での専門科目と一度は大手企業に入ってみたいとの思いで現在の食品メーカーへ入社しました。早く一人前になりたい、周りから評価されたいとの一心で、目の前だけ集中してがむしゃらに仕事をしてきました。若いうちから海外に出向となり、会社からもそれなりの評価を受けたと思います。
ただし、海外に来てみると仕事へのモチベーションが一気に下がりました。今までは、周りの同僚に恵まれていたために頑張れていたところがありましたが、やはり仕事そのもの自体が好きになれない、自分の仕事にやりがいを感じない、と強く思うようになりました。そんなときに昔あきらめていたコンサルをやってみたいと日々思いが募るようになりました。もともと忙しい中、経営本を読んだり、講習へ出かけたり、資格を勉強したりしていたので、潜在的にはあきらめ切れていなかったのかもしれません。
自分のスキルや能力が仕事に直結するカッコよさには憧れますし、チームを組んでクライアントと一緒に仕事を進めていくスタイルも自分に合っていると思います。そして中国に来て何より感じたのは、日本企業をもっと元気にしたい!と感じるようになり、転職することでコンサルへチャレンジしてみたいと感じています。
まだまだコンサル業への勉強不足ですが、大企業ではできない、面と向かった相手の手助けを出来れば、特に中小企業を元気にできたらと思っています。具体的にどのような業務をしたいか、今の自分の経験、知識がどのように活かすことができるのか、はこれからしっかりと考えた上で、転職活動に臨もうと思います。
まだ自分の中で消火できていない曖昧な質問に対して、的確なアドバイスを頂き、誠にありがとうございました。
kazu-hyoさん (東京都/31歳/男性)
kazu-hyoさん
ありがとうございました!
2009/03/06 19:49貴重なアドバイス頂きまして、ありがとうございました。
就職活動中からコンサル業務には憧れを感じていましたが、大学での専門科目と一度は大手企業に入ってみたいとの思いで現在の食品メーカーへ入社しました。早く一人前になりたい、周りから評価されたいとの一心で、目の前だけ集中してがむしゃらに仕事をしてきました。若いうちから海外に出向となり、会社からもそれなりの評価を受けたと思います。
ただし、海外に来てみると仕事へのモチベーションが一気に下がりました。今までは、周りの同僚に恵まれていたために頑張れていたところがありましたが、やはり仕事そのもの自体が好きになれない、自分の仕事にやりがいを感じない、と強く思うようになり、就職時から自分をだましながら行っていた業務の化けの皮がはがれた感じです。そんなときに昔あきらめていたコンサルをやってみたいと日々思いが募るようになりました。もともと忙しい中、経営本を読んだり、講習へ出かけたり、資格を勉強したりしていたので、潜在的にはあきらめ切れていなかったのかもしれません。
自分のスキルや能力が仕事に直結するカッコよさには憧れますし、チームを組んでクライアントと一緒に仕事を進めていくスタイルも自分に合っていると感じます。そして中国に来て何より感じたのは、日本企業をもっと元気にしたい!と感じ、転職することでコンサルへチャレンジしてみたいと考えています。
私のような未経験者でも採用してくれそうな所があれば、是非転職にチャレンジしてみたいと感じています。決意は決まりました。まだまだコンサル業務への理解が乏しい部分があるので、もっと勉強して自分の希望を具現化していくつもりです。
まだ自分の中で消火できていない曖昧な質問に対して、的確なアドバイスを頂き、背中を押して頂くような暖かいエールに感謝いたします。
kazu-hyoさん (東京都/31歳/男性)
kazu-hyoさん
ありがとうございました!
2009/03/06 20:00就職活動中からコンサル業務には憧れを感じていましたが、大学での専門科目と一度は大手企業に入ってみたいとの思いで現在の食品メーカーへ入社しました。早く一人前になりたい、周りから評価されたいとの一心で、目の前だけ集中してがむしゃらに仕事をしてきました。若いうちから海外に出向となり、会社からもそれなりの評価を受けたと思います。
ただし、海外に来てみると仕事へのモチベーションが一気に下がりました。今までは、周りの同僚に恵まれていたために頑張れていたところがありましたが、やはり仕事そのもの自体が好きになれない、自分の仕事にやりがいを感じない、と強く思うようになり、就職時から自分をだましながら行っていた業務の化けの皮がはがれた感じです。そんなときに昔あきらめていたコンサルをやってみたいと日々思いが募るようになりました。もともと忙しい中、経営本を読んだり、講習へ出かけたり、資格を勉強したりしていたので、潜在的にはあきらめ切れていなかったのかもしれません。
自分のスキルや能力が仕事に直結するカッコよさには憧れますし、チームを組んでクライアントと一緒に仕事を進めていくスタイルも自分に合っていると感じます。そして中国に来て何より感じたのは、日本企業をもっと元気にしたい!と感じ、転職することでコンサルへチャレンジしてみたいと考えています。
現実逃避だけでコンサルを目指すわけではなく、日々勉強を重ねられるような職場であることにも強く魅力を感じています。今までの仕事で培ったものが、どのように今後へつなげていけるかどうか考え、自分がどのような武器をもつべきか、明確にします。
科目別合格となった中小企業診断士には一科目でも受かるように再勉強を始めます。
まだ自分の中で消火できていない曖昧な質問に対して、的確なアドバイスを頂き、誠にありがとうございました。
kazu-hyoさん (東京都/31歳/男性)
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