骨は子供の頃は350個大人になると206個へと減少してしまう - 体質・アレルギー改善 - 専門家プロファイル

しあわせ家族の安心カイロプラクティック KCSセンター 院長
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対象:体の不調・各部の痛み

井元 雄一
(カイロプラクター 博士(健康科学))

閲覧数順 2016年12月08日更新

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骨は子供の頃は350個大人になると206個へと減少してしまう

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健康せぼね知識

人間の骨は、子供の頃は350個、大人になると206個へと減少してしまうのだ。

大人になると骨が144個も減っているように見える。

これは、実際は骨がなくなるのではなく、子供の頃に細かく分かれていた骨がくっつくので数が減る。

だから子どもの時に骨が曲がったまま成長していくのは、曲がったまま骨がくっついてしまう可能性があるので、できるだけ避けたいものである。

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