骨粗しょう症はいつ頃から危険? - マッサージ・手技療法全般 - 専門家プロファイル

あきカイロプラクティック治療室 副院長
カイロプラクター

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吉川 祐介
吉川 祐介
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閲覧数順 2016年12月07日更新

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骨粗しょう症はいつ頃から危険?

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美容・健康・ダイエット
国内での骨粗しょう症は、その80%が女性であると言われています。骨粗鬆症というと、女性は閉経後のホルモン状態の変化が問題になるケースが多いのですが、その他、薬を飲み続けることで骨量が減少してしまうこともあります。

とくに女性は、若いうちからカルシウムを意識した食事が大切であり、閉経前に慌てないようにしなくてはなりません。男性も加齢により、カルシウムの吸収率が低下しますので、70歳以降は骨が弱くなる可能性が高まります。

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(カイロプラクター)
あきカイロプラクティック治療室 副院長

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何が原因でつらい症状が出てしまうかをご自身がお気付きになることが、施術を進めていく上でのポイントになると考えています。私の経験した「神経の働きが良くなるとこんなに楽になるんだ!」という感動を、多くの方に知って頂きたいと思います。

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