調停条項を変更し、面接交渉を禁止した事例 - 家事事件 - 専門家プロファイル

行政書士阿部オフィス 行政書士
神奈川県
行政書士
045-263-6562
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:民事家事・生活トラブル

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

調停条項を変更し、面接交渉を禁止した事例

- good

  1. 暮らしと法律
  2. 民事家事・生活トラブル
  3. 家事事件
判例情報 面接交渉
子の監護に関する処分(面接交渉)申立事件
横浜家裁相模原支 H18.3.9(審)

離婚後、申立人と相手方との間で相手方と事件本人(子)らとの毎月1回の面接交渉を認める旨の調停が成立したが、相手方は調停で定められた条項を遵守せず、勝手に事件本人と面接するなどしたことから、申立人が面接交渉の取りやめを求めた事案において、

続きは 離婚判例:面接交渉を定めた調停条項を変更し、面接交渉を全面的に禁止した事例 へ

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(神奈川県 / 行政書士)
行政書士阿部オフィス 行政書士

男性のための離婚相談。頼れる安心のパートナー

(1)豊富な情報量とノウハウの提供(2)意思決定の支援・問題解決の助力と支援(3)離婚のコンシェルジュサービスこの3つを軸に、あなたの話しをじっくりと聞き対処すべき課題をみつけ、具体的解決のために最適な方法をコーディネートします。

045-263-6562
※お電話の際は「"プロファイル"を見た」とお伝え下さい。

カテゴリ 「判例情報」のコラム

面会交流は教育の一環か(2014/04/01 10:04)