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「説得」というプレゼンテーションの重要性

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人材育成
中小企業診断士の長谷川進です。おはようございます。
今日はプレゼンテーションについてのお話です。

プレゼンテーションは様々なシチュエーションで行いますが、大きく3種類に分類することができます。

製品発表や会社説明などの「説明」、研修講師やセミナー講師などの「教育」、ビジネスの提案やコンサルティングプロジェクトの最終報告などの「説得」の3種類です。

コミュニケーションスタイルが、あうんの呼吸の日本式コミュニケーションから主張する欧米式コミュニケーションに変わってきています。
そのような時代の流れを踏まえると、「説得」というプレゼンテーションの重要性が今後ますます高まるはずです。

「説得」というプレゼンテーションのポイントは、文字通り聞き手を説得することです。
プレゼンテーションを通じて、聞き手を説得することは、簡単そうで案外難しいものです。
顧客に対するプレゼンテーションがうまくいかず商談がまとまらない、なんてことは避けたいですよね。

聞き手を説得するプレゼンテーション力の向上が、ビジネス現場において求められています。
さらに、経営者や後継者の皆様のプレゼンテーション力の重要性が高まっているということも認識しておくべきです。

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