「遊ぶ+くつろぐ」部屋のポイント - 住宅設計・構造設計 - 専門家プロファイル

平原 光人
建築家

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対象:住宅設計・構造

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奥山 裕生
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閲覧数順 2017年11月18日更新

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「遊ぶ+くつろぐ」部屋のポイント

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インテリア
くつろぐ空間は、ゆったりした空間が必要です。
理想的には、10畳が必要ですが、8畳でも
家具などを壁際に配置するなどして、レイアウトを
工夫することで、ゆったりした空間をつくりだすこと
ができます。

遊ぶための部屋づくりは、いろいろなことが
自由にできる広めのオープンスペースが必要です。
オープンスペースでは、ゲームをしたり、ヨガをしたり
趣味に没頭したり、その場ですぐにできることが
望ましい部屋づくりです。

遊びとくつろぐ部屋づくりのポイントは、ゆったりした
空間で、オープンスペースを部屋のどこかにつくること、
この2点にあります。

一級建築士事務所 ナユタ
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