成”幸”学の専門家「すべてを受け入れて感謝する」 - 飲食店経営全般 - 専門家プロファイル

杉山 春樹
株式会社フード&サクセス 会長&事業プロデューサー
静岡県
飲食店コンサルタント

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対象:飲食店経営

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閲覧数順 2016年12月10日更新

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成”幸”学の専門家「すべてを受け入れて感謝する」

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『すべてを受け入れて感謝する』

私たちは何故、この世に産まれてきたのでしょうか。

私は、「幸せになるために産まれ、幸せになる義務がある」と思っています。

では、「幸せになる」にはどうすれば良いのか?

メンターが、それは「修行を行うこと」仰せられました。

では、どんな『修業』を行うのか?

人生で行う修行とは・・、

「どんなことがあっても」、「なにがあっても」

「すべてを受け入れて、感謝をする」ことだそうです。

例え、どんなに健康に気をつけても癌になる時はなります。

そんな時に、

「あんなに健康管理をしていたのに、なぜ俺が・・」と普通は考えるでしょう。

しかし、そこには『感謝』はありません。

可愛がって信じていた我が子が万引きをして捕まった。

「信じられない・・、我が子に限って・・」と嘆くのが普通かも知れません。

しかし、ここにも『感謝』はありません。

最初の事例ならば、

「癌になってゆっくり休めということか」とか・・

「他のところが癌でなくてよかった」などと考えることが出来たら・・

後の事例(子供の万引き)ならば、

「捕まえてくれたお店の方のほうが嫌な思いをしただろう」とか・・

「有り難い」、

「子供の大切な教育を万引きをしたお店の店長がしてくれた」とか・・

「ここで嫌な思いをしたから、もうしないだろう」

「子供のうちで本当に良かった」と捉えることが出来たらどうでしょうか。

人生は山あり谷ありです。

そして、人生は波動であり、波なのです。

皆さんが小さな船で、

荒れた大海原の大きな波の底にいたとしても、その波の頂点にいたとしても、

心の位置は、変わらないはずです。

人生の波の中でも、頂点だろうが、底だろうが、

平安で穏やかでいることが大切なのではないでしょうか。

人は、あわてればあわてるほど・・、

怖がれば怖がるほど・・、

「正気」を失い、「狂気」となります。

人の悪口を言い、人をけなし、人を裏切り、間違った選択を行ってしまいます。

ですから、「正気」を失わないために・・、

「どんなことがあっても・・」、「なにが起きても・・」

「ありがとう」と感謝をし、「受け入れる」ことです。

自分が正しくて、どんなに相手が違っていても

「怒ってはいけません」

目の前に起こる全てに、『感謝する』

これが、幸せになるための『人生の修行』のようです。

「強運」を呼込み、「幸せ」になる最高のコツのようです。

だから、何があっても・・、どんなことが起きても・・

先ずは、「ありがとう」と感謝の言葉を発しましょう。

「言葉はちから」です。

発した感謝の言葉が、「受入れる心」をつくるでしょう。

それが、「人生の修行」となり、幸せな人生へと導くことでしょう。

さあ!!、今日も、

「言葉のちから」を信じて、

明るく、元気に、

「有り難い!!」、「ありがとう」と感謝の言葉を発しながら

ウキウキ、ワクワク、幸せな人生を歩みましょう。

大丈夫!大丈夫!

あらゆる点で一層良くなる!

必ず良くなる!

良かった!良かった!

ツイてる!ツイてる!

ありがとう!

素晴らしい仲間達と

共に生き!!

共に歩み!!

共に成長しましょう!!

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