Blog201405、知的財産法 - 民事家事・生活トラブル全般 - 専門家プロファイル

村田 英幸
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東京都
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閲覧数順 2016年12月04日更新

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Blog201405、知的財産法

西村 雅子『商標法講義』発明協会、2010

渋谷達紀『特許法』発明推進協会

西村 雅子『商標法講義』発明協会、2010

本文466

著者は弁理士兼大学教授である。

上記書籍のうち、私が関心のある、以下の部分を読みました。

豊富に事例が掲載されている。

第4講 商標の識別力

第5講 使用による識別力の獲得、立体商標

11講 商標としての使用

1、商品性

2、商標的使用

12講 先行商標対策

13講のうち、インターネット上の商標問題

14講 地域団体商標、小売等役務商標

15講 商標と意匠の交錯

補講1 新しいタイプの商標の帰属

補講2 商標の「著作物」性

渋谷達紀『特許法』発明推進協会

2013年、約700

上記書籍のうち、以下の部分を読みました。

第2章 発明

2 定義

A  総説

B 自然法則

3 コンピュータ・プログラム

特許法

著作権法のプログラムの著作物

4 ソフトウェア関連発明(ビジネスモデル特許)

第3章 特許要件

3 産業上の利用可能性

第4章 不特許発明

第5章 特許権の取得

3 特許請求の範囲

A 目的

(1) 出願発明の特定

(2) 発明の構成による特定

(3) プロセスによる特定

プロダクト・バイ・クレーム

(4) 機能による特定

機能的クレーム(ミーンズ・プラス・ファンクション・クレーム)

第7章 権利侵害行為

4 抵触する権利の調整

a 総説

b 意匠権・商標権との関係

c 著作権との関係

d 実用新案権との関係