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閲覧数順 2016年12月04日更新

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◆信用度。支払い編。

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つながり 気付き
信用度などというのは、信用度をつけるために努力するのではなく、日々の姿勢そのものが信用に変わっていくものなのであえての努力は本来は必要はないと思う。
ただ、その『日々の努力』というものを教えてあげないとわからない人もいる。
大人になってからこれを学ぶと言うのはなかなか大変です。
今まで意識してこないで生きられてしまったわけですからその必要性を理解してもらうためにこちらが色々と教えてもこれまたなかなか気付かないみたい。

たとえば支払い。
支払いの期日にちゃんと支払わなくちゃ!と焦る気持ち。
私は『ちゃんと振り込まなきゃ。』とか、自分以外の人が振り込む役目だったとしても『振込みはきちんと出来たのだろうか?』とやきもきし、確認に確認を重ねる。
もし一日でも遅れたら、顔から火が出るほど恥ずかしいから。
業績の悪化などで、どうしても支払いのスケジュールを変えてもらわなければならないときはもちろんある。でも、それは前もって支払い先に相談し、支払える方法をお伝えして分割に協力してもらったり。でも、誠意持ってちゃんと伝える。じゃないと恥ずかしいから。

この、『焦り』『やきもき』『恥ずかしい』って、親は一体私にどうやってこの感情を教えたのだろうか。。と、思う。
コンサルと言う立場で思うのですが、多分親の子育てと同じように、伝えるやり方が一番良いのだと最近思っているので、うちの親の手法が気になる。(笑)

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