薬事法・景品表示法で間違えない第一歩とは - クリエイティブ制作全般 - 専門家プロファイル

エーエムジェー株式会社 代表取締役
クリエイティブディレクター

注目の専門家コラムランキングRSS

対象:クリエイティブ制作

赤坂 卓哉
赤坂 卓哉
(クリエイティブディレクター)
石川 雅章
(広告プランナー)
石川 雅章
(広告プランナー)

閲覧数順 2016年12月08日更新

専門家の皆様へ 専門家プロファイルでは、さまざまなジャンルの専門家を募集しています。
出展をご検討の方はお気軽にご請求ください。

薬事法・景品表示法で間違えない第一歩とは

- good

  1. 法人・ビジネス
  2. クリエイティブ制作
  3. クリエイティブ制作全般
制作・クリエイティブ 薬事法・景品表示法に関する広告表現
法律を違反した広告を創らないための第一歩は・・・
法律を理解した上で、間違った商品開発、商品選定をしないことです。

商品を開発した段階で、「訴求できない(法律違反)の効果効能」が広告にすることを前提にした商品では、結果的に売れませんし、訴求した場合、指導の対象となりえます。

商品のOEM提供企業、商品提供先企業は、無理解なのか、意図的なのかは別として、商品の良いことを伝えてくるのは当たり前でしょう。

その情報の中で、広告として訴求できること、できないことを見極めるチカラが必要となってきます。
広告だからといって・・・

広告代理店や一般的な制作企業に確認をしても明確な回答は出てきません。




開発のための期間と人、費用を無駄にしないためにも、まずは法律の理解を深めることが先決です。


広告の作り方メールマガジン
メールマガジン登録

エーエムジェー株式会社

カテゴリ このコラムの執筆専門家

(クリエイティブディレクター)
エーエムジェー株式会社 代表取締役

通販広告・店販広告を全面的にサポート

TV・ラジオにて累計2000回以上の通販番組を担当。通販において豊富な知識と実績を有する。通販や店販に欠かせない「薬事法」や「景品表示法」に深く精通しており、法律を守りながら広告として成立つ「シズル感のある広告表現」を得意としている。

カテゴリ 「制作・クリエイティブ」のコラム