時代は変わる!? 純粋な悪「アメリカ」という国の終焉 - 心・メンタルとダイエット - 専門家プロファイル

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時代は変わる!? 純粋な悪「アメリカ」という国の終焉

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ご存知の方達にはご存知の「アメリカ政府が長年陰で行って来た純粋な悪行」が、今や世界中の人々に知れ渡りつつあります。(この"純粋な"という表現ですが、文をお読み頂くと、その深い意味がお分かりになるのではないかと思います)

 

日本でメディアなどから伝えられる情報は、アメリカ政府が自分達に都合の良い様に捏造や情報操作がされているものなので、実際今世界で起きている事の真相は、自分で調べない限りなかなか私達に届かないものですが、

 

もう日本以外の国では、以下の様な情報が普通に一般市民にも知れ渡るという事も普通になりつつある昨今ですので、皆様も是非ご覧になってみて下さい。

☆_(_☆_)_☆

 

 

 

[創造デザイン学会]アメリカという「純粋な悪」または地球的災厄 〜よい未来を創るための創造的破壊と感謝する心を培っておく必要性〜

 
 
シャンティ・フーラの時事ブログさんのサイトより
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=117696
<転載開始>
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画像の出典: Author: Jedimentat44 & pixabay.com
 
 
竹下雅敏氏からの情報です。
 
 
とてもよくまとまった記事だと思います。これまでの時事ブログで紹介してきた内容から、ここに書かれている文章は文字通りこの通りであると言えるでしょう。
 
 
悪の帝国アメリカは、いよいよ崩壊の寸前です。
こうした歴史的な転換と共に、人々の意識も大きく変化します。
人々は、これまで自分たちが権力者にいかに騙されて来たかを知ります。
 
 
怒りは当然ですが、それを暴力という形で表現してはいけません。
よりよい未来を創るための創造的破壊であるべきです。
具体的には、法に基づいて悪を成した者を厳格に裁く。
しかし過去の悪事を白状し心から反省している者には、恩赦が与えられるべきです。
 
 
もうひとつやってはいけないことがあります。
記事には “歴史の大転換期に、混乱や悲劇が伴わないと期待することはできない”とあるように、例えば金融システムの崩壊が起これば、大混乱が起きると思われます。
 
 
こうした混乱や悲劇に直面する時に、天を呪わないことです。
これは非常に重要なことで、下手をすると魂が残っている人ですら消滅してしまうことが有り得ます。天に助けを求め、祈るのなら良いのですが、呪うのはいけません。
 
 
ただ、滅び行く人たちは、この絶対にやってはいけないという事を往々にしてやってしまうのです。常日頃から、不平不満ではなく、今あることに感謝する心を培っておく必要があると思います。(竹下雅敏)
 
注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。
――――――――――――――――――――――――
 
アメリカという「純粋な悪」または地球的災厄
 
 
私のよく翻訳紹介する P・C・ロバーツは、「ロシア(と中国)はどこまで我慢できるか?」 http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160804.pdf という論文で、「純粋な悪」 (unadulterated evil, 混じり物のない悪)という言葉を、アメリカと西側諸国に対して使っている。
  
  
「純粋な悪」などと言うものはないだろう、どんな国でも、どんな人でも悪いところと良いところをもっているはずだ、と大抵の人が言うだろう。
 
 
私の見方はそうではない。私は歴史が偶然によって動かされているという考えをとらない。
それは宇宙の大きな力によって動かされている。
そして今が摂理的な大転換期(終末)だと考える。
 
 
人はこれを根拠がないとか、迷信だとか言うかもしれない。
しかし、ものを考えるには「仮説」 というものがあり、私は、自分が何年も前に直観によって立てた仮説が、時間とともに、 限りなく「事実」に近づいていると考えている。
P・C・ロバーツのような明敏な人が「純粋な悪」として感ずるのも、そのようないわば“可触的”な悪に違いない。

 
私の仮説の根底にあるのは、マタイによる福音書 13 章にある、「よい麦と悪い麦の喩え」 と言われるものである。これが予言であるか偶然であるかはどうでもよい。
ただ、現在の世界が、あまりにも見事に、この比喩で言われている通りに動いているように思える。
 
 
農場の下働きがあるとき、あわてて主人のところへやってきて言った、「さっき敵(adversary)がやってきて毒麦の種を私たちの麦畑にまいていきました、どうしましょ うか?」
 
 
主人は言った、「それはほっておけ。最初は見分けがつかないが、やがて実りの 時が来れば、毒麦とよい麦は歴然と区別がつくようになる。刈り入れたものの、一方は倉に入れ、他方は燃やせばよい。

これが今、我々の目の前で起こっている。
ほんの4~50 年前まで、よい麦と毒麦は見たところ同じ青草であって、区別がつかなかった。毒麦は巧みにその正体を隠し、善人のように振舞いながら、よい麦を圧倒して世界を支配しようとしていたことに、我々は気づか なかった。
 
  
彼らは古い歴史をもつ“秘密結社”であるが、その秘密は、目的を達成する過程でのもので、いよいよその時期になれば、否応なく表に現れざるをえなくなる。
世界がおそらく初めて、公的にその企みの存在を知らされたのは、1991年に、ブッシュ・シニ アが初めて、米議会で New World Order という言葉を口にしたときだった。
 
 
つづいて数人の政治家がこの言葉を繰り返したが、やがてぱたりと口にしなくなった。なぜ? これが恐ろしい人間奴隷化計画だと気づかれたからだろう。
その後、彼らは計画を一気に実現 させようと、“新しいパール・ハーバー”としての9・11 テロを計画した。この何一つ正当化の余地のない「純粋な悪」が起点となって、次々にホロコーストと破壊が世界で行われ、現在、第三次大戦の可能性が現実化していることは周知の通りである。
 
 
これは毒麦とよい麦との最終的な対決である。弁別することは誰にでもできるが、刈り入れるのは我々の仕事である。誰かがやってくれるわけではない。武器が役立つわけでもない。
彼らは主としてメディアを使ってウソを蔓延させ、肝心のことを隠ぺいしようとする。
それに柔順なのがメディアである。メディアは彼らの不可欠の一部である。
 
 
「純粋な悪」の 純粋たるゆえんは、彼らが良心を持たないこと、「卑劣」という感覚を持たないことである。平然たる残虐の他に、「巧みに騙す」ことが彼らの重要な属性である。
 
  
しかしそれも時間とともに、思い通りにいかなくなった。人々は間違いなく真実に気づき始めた。メディアは相変わらず、プーチンとアサドが悪いなどと言っている。
明敏な民衆が一気に真実 に目覚めた始めたときが、「よい麦が倉に納められ、毒麦が刈り取られ焼かれる」ときで ある。

 
しかし、歴史の大転換期に、混乱や悲劇が伴わないと期待することはできないと思う。
ジ ョン・レノンは、「我々の世界は狂人たちに支配されている」と言ったが、それがいよいよ現実味を帯びてきた。ヒラリーの狂気を含め、それを実感しない人はいないだろう。
核戦争を本気で考え、大量の FEMA の棺桶とか収容所といわれるものを、早い時期から用意するような者たちが、すんなり支配権を譲るなどということはありえない。

では「よい麦」を表象する実体はどこにあるか? それは明らかに、プーチンと彼のロシアである。ハルマゲドン的な善悪の対決は、ロシアと、その国境沿いに配置された米‐ NATO軍の対峙――それ自体、狂気の沙汰である――に形象化されている。
 
  
プーチンと いう政治家に対する尊敬と信頼は、ワシントンによる彼の“悪魔化”とは文字通り裏腹に、 世界的に絶大であることは間違いない。「プーチンが礼儀正しく、西側の愚かさへの驚きを表明」という記事に紹介された、プーチンの言葉に対するコメント欄が、「ゴッド・ブ レス・プーチン!」という声に満ちていることにも、それは現れている。私自身の翻訳にもそのような反応があった。
http://www.dcsociety.org/2012/info2012/160915.pdf



<転載終了>

 

 

 

以上、転載記事でした。
☆_(_☆_)_☆



この様な情報を知った上で大事なのは、「では私達は、これからどの様なものを指針として生きて行けば良いのか?」という事になるのではないかと思いますが、

私はその答えの一つに、私の好きなマドモアゼル・愛さんのメッセージがあると思います。
(^^✿

 

 

 

マドモアゼル・愛公式ブログ より http://www.love-ai.com/diary/diary.cgi

【所有から共有の時代へ】

 

 

時代が押し迫ってきています。  

 

 

この世を動かす原理は二つあります。

ひとつは人や動植物や地球を不幸にさせて経済などを推進させる方法。  

もう一つは、それとまったく反対の、人や動植物や自然を良くして生き方を推進させる方法です。  

 

 

そして残念なことにこれまでの時代は前者である、人や動植物、地球を不幸にさせて  

金儲けと支配を推進させる方法を取ってきました。

 

 

それが今、ピークに至った印象があります。 

ネットなどで調べれば、この世で現在行われていることがいかにひどいかがわかります。  

目を背けずにぜひ知ってください。

 

 

人が不幸になればなるほど金儲けと支配の構築には良いのです。  

しかしそれだと誰も動きませんので、それで儲かる人や権力を持てる人を作り、  

特権を与えて全体を支配させるのです。  

そして全体方針として人や動植物、地球の不幸化を進めるわけです。  

 

 

内容はひどいもので、犠牲にあっているのは、とくに子供と女性であり、  

もっとも弱い立場の人がひどい目にあっています。  

それは不幸などというより、悪魔の所業といってもよいものです。いえ、完全に悪魔です。  

 

 

しかし、物事には必ず作用と反作用があります。行ったことは、必ず帰ってきます。  

悪魔的な所業はバレたらおしまいですので、どうしてもマスコミを手に入れておかねばなりません。  

 

 

今、重要な多くの報道は全部嘘と言ってもいいものです。  

こうして築き上げられ、運営されている今の社会ですが、豊洲の問題にしろ、原発の問題にしろ、  

オリンピックの裏金の問題にしろ、世界に起きている迫害や人身売買や不要な拷問や虐殺などの根は

すべて同じです。

 

 

もう知らないでは済まされない状況になっていると思うのです。

一見日本は平和な社会に見られますが、人を不幸にさせて儲けるシステムはむしろ順調に進んでいます。

強い者に弱く、自分が儲かればいい、、、という情けない生き方が日本人にも身についてしまってきました。

その結果、皆が良くなればいいのですが、残念なことに因果応報の原理を身に受けねばならない状況に

なりつつあると思います。

 

 

原発の嘘と現状の嘘は、段々と私たちの体を蝕む可能性があるでしょうし、豊洲の問題にしても、

なぜ食料を扱う場所を毒物が浸透しきった地にしたのか、、、そこの問題が出てきているにも関わらず、

マスコミは一応は困ったというものの、まだ作ったものを使わないのも税金の無駄遣いという印象操作を

行おうとしています。

 

 

作ったから使わないと損という問題と、イノチの問題がなぜ平行に論じられるのか、

気味の悪さすら覚えます。

原発も同様ですが、それ以前に、日本では多くの食品添加物が許可されてしまい、

日本人のイノチを巧妙に弱体化させていることに成功しています。

 

 

日本人が出てくる昔の動画と現在を比べてみれば、いかに巧妙に健康が脅かされ、

すべての人がやがて病状をいだき、病院にかかり、苦しんで死んでいくかの手応えが伝わるでしょう。

ぜひ、昔の日本人と現代人の表情や体の印象を見比べてみたください。凄い変化だと思います。

 

 

すべてが嘘ですから、口先だけ良いことを言い、印象だけを良くして、悪魔的なことを働く、、、、

これが今の時代原理です。

そして反発する者には、容赦しない方向になっていく。沖縄を見れば露骨にわかることです。

 

 

それが1パーセントと99パーセントの対立を生むことになるのですが、

日本はこの点でも巧妙にごまかされています。

 

 

ともかく、マスコミの印象操作の世界を世界だと思い、それが今の日本だと思い、

それが私たちの生活だと思っていると、私たちは悪魔のベルトコンベアに知らないうちに乗せられ、

気づいてみると、生きた屍のような人生と、慢性病や癌を与えられ、その上、死に物ぐるいで働かせられ、

やがてすべての金も奪われて、死んでいくことになるわけです。

 

 

いえ、死んでも気づかないのかもしれません。なので、それでいいじゃないか、、、の考えもあるでしょうが、

それは今のうちだけで、これからはもっと厳しい未来になっていく可能性もあるのです。

私はそうはならないと思っていますが、そうなる可能性はあるのです。 

 

 

だから早く気づかなければダメなのです。 

そんなこと言ったって、どこが不幸かもわからないし、けっこういい時代じゃないの、、、

と思う人もかなりいると思います。

 

 

しかし、若者や不利な条件で働く大勢の人は、社会の悪魔性にだんだんと気づいているはず。

わからないのは、小銭をため込み、自分だけはどうにか生きられる、、、と思っている老年層の人、

もしくは、この厳しい社会の中で、勝手に自分が勝ち組だと思っている人ぐらい。 

 

 

しかし、小銭をため込んで余生を楽しもうとしている多くの老人でさえ、どことなく体が苦しい、、

つらい、、、という人も多いのではないでしょうか。

そういう人は本当の友達もなく、場合によっては子供たちからも敬遠されているのでは。

失ったものに気づいてないだけなのです。 

 

 

昔の動画を見てください。老人も老人らしい恰好はしていますが、よく見ると、皆健康そうです。

今とは違っているのです。

こうした社会の悪魔性は弱い立ち場の人にだんだんと押し迫りつつあります。

 

 

世界では日本よりずっと貧しい国が多くありますから、

そこに暮らす子供や女性は本当にひどい状態にあると思うのです。

戦乱があればなおさらで、快楽殺人はもとより、人体が金になる恐ろしさを今の地球はもっているのです。

臓器目的の殺人が快楽殺人という異常さをともなって戦乱の中で起きていることも、

ネットでは見ることができるのです。

 

 

もう完全に悪魔の時代です。

怖いのはそれと同じ原理によって、この世界も日本の運営もなされているという点です。 

同じ原理なのです。だから怖いのです。

 

 

日本人の健康よりも金儲けが優先、、、これが原発や豊洲問題の根底にあるわけで、

それを巧妙にマスコミが隠す、、、、悪魔性を本気であやるということじゃないですか。 

そうなんです。本気なんです。権力と金儲け、そして恐怖や脅しが一体化した上は、本気なのです。

 

 

しかし、行ったことは、必ずその人に戻ります。

時間差があるからわからないように見えるだけで、作用と反作用は一体なのです。

 

 

私はマスコミの仕事をもう40年近く続けていますが、ゴシップ記事を書く記者を長年見てきて、

どの方も人に見えない大きな独特の不幸と縁があることを感じます。

40年見てきて思うのですから、きっと何かあるのだと思います。

 

 

人の不幸で飯を食ってはいけないのです。

自分のためにも、そうしたことは危険なのです。

数年、数十年は持つかもしれませんが、きっとダメになります。

 

 

ダメなことをしたら、やっぱりダメになるのです。

すぐじゃないからわからないだけです。

意識がすべての現実を作るのです。

病原菌でも感染してからの潜伏期間があるように、ダメなことにも、応報期間があるだけ。

必ず自分に戻ります。

 

 

みんなが得することを考えなくてはいけないのです。

みんなが幸福になることを考えなくてはいけないのです。

それを実行する以外に私たちに未来はないのです。 

 

 

次のブログでは、次なるイメージとして、

10年以上前からイメージしてきた、所有から共有の時代について、具体的に語りたいと思います。

 

 

マドモアゼル・愛

 






以上、これからの時代に私達の意識に必要になると思われるものを、真摯に伝えて下さっているメッセージをお届け致しました。

☆_(_☆_)_☆

 

 

 

 

 (※ポストカード より)

 

Kimberly Hodges (キンバリー・ホッジス)

 

 

 

今回、特に最初のメッセージの中で、私がとても大事ではないかと感じたのは、

 

怒りは当然ですが、それを暴力という形で表現してはいけません。
よりよい未来を創るための創造的破壊であるべきです。

 

具体的には、法に基づいて悪を成した者を厳格に裁く。
しかし過去の悪事を白状し心から反省している者には、恩赦が与えられるべきです。

 

こうした混乱や悲劇に直面する時に、天を呪わないことです。
これは非常に重要なことで、下手をすると魂が残っている人ですら消滅してしまうことが有り得ます。
天に助けを求め、祈るのなら良いのですが、呪うのはいけません。

 

ただ、滅び行く人たちは、この絶対にやってはいけないという事を往々にしてやってしまうのです。
常日頃から、不平不満ではなく、今あることに感謝する心を培っておく必要があると思います。

 

という箇所でした。

( ・・) ~ ☆彡

 

これは「怒りという感情で集団になって闘っても、今までと同じ繰り返しになるだけ」という事なのだと私は思います。

どうも人間というものは「集団になると、必ず分裂してしまう」という性(サガ)がある様ですね~。

(^^;

 

 

ちなみに、私がここで良くお伝えするアシュタールのメッセージでも

「これからは"個"の時代であり、感情的になって集団になる必要はありません。一人一人が気付いて、ピラミッドを支えている底辺の私達がそれぞれ自立して(=個であれば分裂させられない)、自分の意思で個々にそっと離れれば、ピラミッドは自ずと倒れるというのが新しい戦い方になります」

という事が良く語られていますし、

 

最近私が良くご紹介する「らっきーデタラメ放送局」でも、「大衆の集団化」に付いてのカラクリを詳しく教えてくれています。

 ↓      ↓      ↓

「らっきーデタラメ放送局」
 https://www.youtube.com/user/reginaxrico  より 

 ★第215回『表舞台で簡単に群れをつくる方法!』 

 

 

…あ、そう言えば、私が以前に書かせて頂いたコラムの中に、「何故その様に分裂現象が起こるのか?」というのを、ティク・ナット・ハンという仏教徒の出家僧侶の方が分かり易く解説してくれていたものがありましたっけ♫

(^^✿

 

もし良かったら参考に読んでみて下さい。(仏教徒の方は非常に頭の良い方が多いです。あ、でも「知識おバカさん」でオタクっぽくなっている方も多いというのも私の印象です!笑)

   ↓      ↓      ↓
 

気に入らないものを排除しても、又気に入らないものが出現するこの世の仕組み

 

 

 

 

 

 

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長年プリマとして国内外で活躍。現役引退後は後進の指導とバレエ作品の振付けに専念。バレエ衣裳や頭飾りを作り続けて得たセンスを生かし、自由な発想でのオリジナルデザインの洋服や小物等を作る事と読書が趣味。著書に「人生の奥行き」(文芸社) 2003年